まつえ環境フェスティバル2023に海と日本プロジェクト in しまね PRブースを出展!コラボ商品の販売や展示で海の環境保全を発信します
配信日時: 2023-11-24 17:45:48
2023年11月26日(日)9時00分~15時00分 松江市役所本庁舎
一般社団法人海と日本プロジェクト in しまねは、松江市役所本庁舎で11月26日(日)に開催される「まつえ環境フェスティバル2023」に「海と日本プロジェクト in しまねPRブース」を出展し、海と日本プロジェクト in しまねの商品販売などを通して海の環境保全を発信します。
この取り組みは、日本財団が推進する海洋ごみ対策プロジェクト「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で開催するものです。
公式サイト:https://shimane.uminohi.jp/event/matsue-kankyo-fes2023/
[画像1: https://prtimes.jp/i/77920/2245/resize/d77920-2245-d493beb716a04b235995-0.jpg ]
一般社団法人海と日本プロジェクト in しまねは松江市と連携し、「環境主都まつえ 海ごみゼロプロジェクト」や、春の海ごみゼロウィークのキックオフとして開催した「お掃除サウルスVSキレイ好き人間 古浦海岸清掃決戦」など、松江市環境エネルギー部環境エネルギー課と様々な取り組みを進めています。この取り組みの一環としてまつえ環境市民会議と松江市環境エネルギー部が主催する「まつえ環境フェスティバル2023」にPRブースを出展し、海と日本プロジェクト in しまねオリジナル商品の販売や様々な展示を通して、来場者に環境保全を発信します。
<まつえ環境フェスティバル2023概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/77920/table/2245_1_13de96fd073ae23631954bd7ce0f290f.jpg ]
<団体概要>
団体名称:一般社団法人 海と日本プロジェクト in しまね
URL:https://shimane.uminohi.jp/
活動内容:海と日本プロジェクトの活動の一環として、島根の海に密着したイベントの開催や情報発信、 また、ごみ拾い活動や推進を行い、海を未来につなぐ活動をしています
[画像2: https://prtimes.jp/i/77920/2245/resize/d77920-2245-868fcfe547e780f07de3-2.png ]
CHANGE FOR THE BLUE
国民一人ひとりが海洋ごみの問題を自分ごと化し、”これ以上、海にごみを出さない”という社会全体の意識を向上させていくことを目標に、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として2018年11月から推進しているプロジェクトです。
産官学民からなるステークホルダーと連携して海洋ごみの削減モデルを作り、国内外に発信していきます。
https://uminohi.jp/umigomi/
[画像3: https://prtimes.jp/i/77920/2245/resize/d77920-2245-76cfd24cb0dfdf1c1de3-1.png ]
日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「海と日本プロジェクト広報事務局」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- さらば運転日報の紙管理。「アンソバー!PRO」クラウド運転日報機能を強化05/07 20:10
- 自分の名前が決められない招き猫!?05/07 19:15
- 人事図書館で毎月実施の「採用担当者交流会」が1周年。採用担当者のリアルな悩みを話せる場に延べ128名が参加。05/07 19:15
- Vtuberと1対1で話せる通話アプリ「BackStage」にて、男性キャスト限定イベント『BackStageEVO』の開催が決定!優勝者にはLive2Dモデル制作権を贈呈05/07 19:15
- 名古屋発コスパ最強と行列の絶えない、「昼だけうなぎ屋」監修の、新ブランド:炭焼鰻と特選和牛「ふじさん」として直営2店舗目が愛知県春日井市に登場!!05/07 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
