【大阪マラソン2024 チャリティランナー募集中!】チャリティランナーとして、子どもワクチン支援の理解を深め、寄附を呼びかけ、支援の輪を広げる活動にご協力ください。
配信日時: 2023-10-28 17:40:01
~チャリティーランナーへのエントリーはこちら~https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/4758
1994年から継続して、UNICEFと協力して途上国の子どもたちにポリオ、はしか、結核などのワクチンを届け、命と未来を守る子どもワクチン支援を行う「認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会」(以下JCV)は、2024年2月25日(日)に開催される「大阪マラソン2024~OSAKA MARATHON 2024~(第12回大阪マラソン)」のチャリティーパートナーとして今年も寄附先団体に選出されました。11月17日(金)まで、私たちと共に活動していただけるチャリティランナーを募集しています。ぜひご協力ください。
(チャリティランナー募集ページ:https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/4758)
[画像1: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-c215e5153d257b61e6ec-0.jpg ]
【「走ることが、誰かのためになる。」】
大阪マラソンでは、「みんなでかける虹。」を合言葉に、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティア等、多くの人にチャリティに参画する機会を提供するなど、チャリティ文化の普及をめざしています。今年から刷新された7つのチャリティテーマのうち、JCVは「大阪の街を支える」、「健康・福祉を支える」、「協力・協働を支える」、「平等な社会を支える」という4つのテーマで「大阪マラソン2024~OSAKA MARATHON 2024~(第12回大阪マラソン)」の寄附先団体に選ばれました。
【チャリティランナーとは?】
大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に出場していただくのがチャリティランナーです。チャリティランナーは、ファンドレイジングサイト(寄附先団体への寄附を募るWeb上のサイト)で、支援する寄附先団体を選択し、エントリー時にご自身で1,000円の寄附をしていただくとともに、家族や友人等に対しサポーターとしての協力を広く呼びかけ、合計7万円(※参加料別途)以上の寄附を集めていた
だきます。(寄附が合計7万円以上になるとチャリティランナーとして出走できます)
[画像2: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-83c85742a8358486338c-3.jpg ]
【チャリティランナー申込方法】
[画像3: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-c2984c5cee39a6f5da3a-4.png ]
●JCVを応援するチャリティランナーのファンドレイジングエントリーページはこちら。
(https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/4758)
※ファンドレイジングサイトでのエントリー後、ランネットエントリーページ(https://runnet.jp/cgi-bin/?id=339473)で、必ず「大阪マラソンへのエントリー」をお願いいたします。
(大阪マラソンへのエントリーが完了しないと、チャリティランナーとして出走いただくことができません)
[画像4: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-06b5a17ea5e6799aada2-5.png ]
●チャリティランナー申込方法の詳細はこちらをご覧ください。
(https://www.osaka-marathon.com/2024/runner/entry/apply_c/)
【チャリティグッズを購入して子どもワクチン支援】
大阪マラソンでは、南海キャンディーズ しずちゃんがプロデュースした「なないろチャリティTシャツ」をはじめ、大会限定の6つのチャリティグッズが販売され、グッズの購入を通しても寄附先団体を支援することができます。
1. なないろチャリティTシャツ(全7種)
2. なないろチャリティキャップ(全7種)
3. チャリティウィンドブレーカー
4. なないろチャリティアームウォーマー(全7種)
5. チャリティマルチポケットパンツ(全2種)
6. ニックネーム入りアスリートビブス
[画像5: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-2d349d30b08063a12bcd-6.jpg ]
●詳細はこちら(https://www.osaka-marathon.com/2024/charity/goods/)
【感染症で亡くなる1日4,000人の子どもを救う子どもワクチン支援活動】
ポリオ、はしか、結核などの感染症は、途上国においては日常の脅威として、日々、多くの子どもたちの命と笑顔を奪い続けています。その数は1日4,000人。20秒に1人の子どもたちがワクチンの接種をすれば防げるはずの病気で亡くなっています。
私たち、「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」(JCV)は、途上国の子どもたちにワクチンを届け、彼らの命と未来を守る活動「子どもワクチン支援」を行う民間の国際支援団体です。感染症のワクチンの多くは1人分20円、高いものでも約225円ととても安価です。UNICEFや各国の保健省と協力し、1994年から1億2,176万7,729人の子どもたちにワクチンを届けてきました。募金やペットボトルキャップ回収、様々なタイアップ協力などを通した皆さまのご支援により、昨年は、ミャンマー、ラオス、ブータン、バヌアツの4カ国に1億1,606万6,601円分のワクチンやコールドチェーン機器を贈ることができました。
[画像6: https://prtimes.jp/i/7754/42/resize/d7754-42-18b3bbea61d3b9b6abb5-7.png ]
【団体概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/7754/table/42_1_9a7b0c3b5afe7ac2604e0edda10d2e74.jpg ]
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