新しい技術を活用したサービスを中心に、食のサプライチェーンのDX動向を解説
配信日時: 2023-10-26 11:55:01
特集「食のサプライチェーンのDXサービス最前線」のご紹介:研究情報誌『流通情報』
公益財団法人流通経済研究所(本社:東京都千代田区、理事長:青山 繁弘、以下流通経済研究所)は、研究情報誌『流通情報』で「食のDX動向」を特集しています。
公式note https://note.com/dei_ryuken/n/n26d056dba847
特集「食のサプライチェーンのDXサービス最前線」のポイント
●スマートフードチェーンプラットフォーム「ukabis(ウカビス)」
●需要予測型自動発注サービス「sinops(シノプス)」
●小売業・卸売業視点のリテールメディア~日本市場の特性~
●加工食品流通におけるRFIDの活用~実証実験の成果~
[画像: https://prtimes.jp/i/36006/71/resize/d36006-71-bd05b89c7b913cb45d59-0.png ]
【特集:食のサプライチェーンのDXサービス最前線】
企業が変化するビジネス環境に対応し、競争に勝ち抜くためのデジタルトランスフォーメーション(DX)は、ビジネスを展開する上で欠かせない要素となっています。
新しい様々な技術は、食のサプライチェーンを構成する生産者、メーカー、卸売業、小売業といった各段階のプレーヤーにとって、手段ではあるものの、目的ではありません。
最も重要なことは、その技術をどのように使って自社に便益をもたらすかにあります。
『流通情報』9月号では、新しい技術を活用した4つのサービスを紹介・解説しています。
【『流通情報』特集コンテンツ】
●「食品サプライチェーンのDX動向とスマートフードチェーン」:折笠 俊輔((公財)流通経済研究所 主席研究員)
●「小売店舗の需要予測データを軸としたサプライチェーンの適正化」:岡本 数彦(株式会社シノプス 常務取締役)
●「日本におけるリテールメディアの取り組み方」:望月 洋志(合同会社nito Co-Founder)
●「RFIDを活用した加工食品流通の効率化の方向性」:田代 英男((公財)流通経済研究所 主任研究員)
------
『流通情報』は、流通活動・マーケティングに関連する重要なテーマに焦点を当てた会員向けの研究情報誌です。
食品業界、小売業、卸売業、物流業など多くの分野の関係者に、流通経済研究所の研究員による報告など、他では見られないコンテンツを提供しています。
------
最新号目次・サマリー
https://www.dei.or.jp/information/info01
購読お申込み
https://www.dei.or.jp/form/info03_order_form.php
バックナンバーの紹介
https://www.dei.or.jp/information/info_log.php
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「公益財団法人流通経済研究所」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ツチヤカレン“血のつながり”を超えた家族のかたち、新曲「自慢のお父さん」リリース決定05/14 20:00
- CLAIRE × ミクチャ 公式PRモデルオーディション 受賞者インタビュー05/14 19:45
- 未経験から ”子どもに教える側” へ 電子工作キットエレキットで学びを届ける「エレキットせんせい」募集開始05/14 19:45
- 猛暑の夏、背中の蒸れ問題に5年間向き合ってきた答えがある。05/14 19:45
- QommonsAI活用研修・説明会を兵庫県尼崎市で実施--兵庫県や近隣自治体のデジタル担当者が集結、開発中の新機能「偽情報判定AI」等の体験に大きな期待05/14 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
