「土用の丑」は、鰻だけじゃない!「秋の土用」は“青魚”で、疲れも不吉も吹き飛ばして。

プレスリリース発表元企業:株式会社阪急阪神百貨店

配信日時: 2023-10-16 08:00:00

10/21(土)~11/7(火)は「秋の土用」

阪神梅田本店 地下1階 阪神食品館 販売期間:10月21日(土)→11月7日(火)
※商品により、一部販売期間が異なります。
※数に限りがございます。



土用とは、立春・立夏・立秋・立冬の前の約18日間を指す言葉。夏に鰻をいただく丑の日を含めて、実は年に4回あります。季節に合った身体に良いものをいただくのが習わしで、「秋の土用」は立冬に先がけて、サバやサンマなどの“青魚”をいただくと、縁起が良いといわれています。
夏の疲れがでやすいこの時期に、阪神デパ地下では「秋の土用」にちなんだサバやサンマの商品を展開。ぜひご取材ください。
<秋の土用:10月21日(土)~11月7日(火)/秋の土用の丑:10月22日(日)、11月3日(金)>

[画像1: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-edec5169a33f012fa9c1-0.jpg ]

「魚くみ」
サバの蒲焼巻きずし (4切入)698円
肉厚のサバ蒲焼を主役にした食べ応えのある巻きずしです。

[画像2: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-730e2862c3079e1618bc-0.jpg ]

「さかな屋の寿司」
サンマの蒲焼丼 (1人前)864円
ふっくら焼いた蒲焼を酢飯の上に敷き詰めました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-a3dfe52797abbdd7819f-0.jpg ]

「魚くみ」
サバの蒲焼重 (1人前)898円
皮目を香ばしく焼いた真サバと自慢の蒲焼ダレの相性抜群!

[画像4: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-a6d8880a5762a06f006b-0.jpg ]

「さかな屋のおかず」
サバ蒲焼丼 (1人前)698円
サバの半身を豪快にのせた、海苔弁仕立ての蒲焼丼です。

[画像5: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-723faceb3232287b42c9-0.jpg ]

「おさかな弁当 富惣」
さば蒲焼弁当 (1人前)756円
※10/18(水)~販売予定
甘辛ダレを絡めた蒲焼と生姜ごはんの絶妙な組み合わせ。

[画像6: https://prtimes.jp/i/14431/1605/resize/d14431-1605-ec41efc0209f7cc6d0f0-5.jpg ]

「阪神髭定」
北海道産サンマ(生) (1尾)仕入状況により価格変動
北海道直送!秋の味覚の代表格は、まずは塩焼きで。

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