分析AI「YOSHINA」にChatGPTを活用した自動名付け機能を搭載
配信日時: 2023-10-05 13:00:00
機能追加記念キャンペーンを実施、初期費用・サポート費用の30万円~50万円が無料に
分析AIツール「YOSHINA」を提供する株式会社レトリバ(本社:東京都新宿区、代表取締役 田口琢也)は、この度ChatGPTを活用した自動名付け機能を搭載したことをお知らせします。
ChatGPTを活用した自動名付け機能:自動話題分類機能での分類結果へ自動でタイトルを名付け
当製品ではAIによる自動話題分類機能を搭載しておりましたが、分類された話題が何かについては人による命名が必要でした。今回ChatGPTを活用し、分類された話題に自動で命名できるようになり、人が解釈せずとも話題を把握できるようになりました。
これにより、分析が初めて・業務知見があまりないというユーザー様でも、何が起こっているか容易に特定することができるため、より分析業務を効率化し改善活動を推進できるようになります。
「YOSHINA」画面イメージ
[画像1: https://prtimes.jp/i/22635/63/resize/d22635-63-c36e9cd893f59926ea19-1.png ]
顧客の声を活用したいが、分析ツールはハードルが高い、分析するのには時間がかかる、と感じられているお客様にもご利用しやすい機能追加となります。
当製品のご検討に際して企業様のデータを用いた無償デモも実施しております。またChatGPTの社内活用についての勉強会やAI全般に関するご相談も実施しております。
キャンペーン内容
新機能追加記念キャンペーン(10月申込限定)
・YOSHINA初期費用・初期サポート費無料 (初期費用・初期サポート費合わせて本来30万円のところを無料)
・YOSHINAボット初期費用無料 (初期費用本来50万円のところを無料)
レトリバは今後も「AI技術で、人を支援する」をミッションに、AI技術を活用して世の中を便利にするサービスを提供してまいります。
株式会社レトリバについて
私たちは「ことばを、知識に。」をビジョンに、自然言語処理、機械学習、深層学習をコアテクノロジーとした検索・分類・抽出を行うソリューションを提供しております。
所在地:東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル32階
代表者:代表取締役CEO 田口琢也
事業内容:自然言語処理及び機械学習を用いたソフトウェアの研究・開発・販売・導入およびサポート
コーポレートサイトURL:https://retrieva.jp
■「YOSHINA」について
導入実績100社を超え、前年対比255%で成長中のAIテキスト分析ツールです。日々の業務が忙しい方でも、テキストデータをアップロードするだけで迷わず簡単に価値あるデータを抽出できます。自社サービスの改善や新サービスの開発にむけて、顧客の声や社内の声、セールストークなどの分析業務とそのための仕組みづくりをサポートします。
価格:ライトプラン 15万円/月~、初期構築費用10万円/1か月、初期サポート費用10万円/2か月
オプション機能:音声テキスト化、分析支援、オンプレミス(検証用PC貸与) Y
OSHINAサイトURL:https://yoshina.io/
お気軽にお問い合わせください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/22635/63/resize/d22635-63-de618254fe33e63caab9-2.png ]
※「YOSHINA」の分析画面
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営業に関するお問い合わせ:YOSHINA事業部
問い合わせフォーム:https://yoshina.io/contact
報道に関するお問合せ:株式会社レトリバ
担当者:土橋・辻 pr@retrieva.jp
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