【Simejiランキング】Z世代が選ぶ!!「SNS疲れTOP10」

プレスリリース発表元企業:バイドゥ株式会社

配信日時: 2023-09-28 11:00:00

~”アイコンの設定に神経を使う””友達の投稿で仲間はずれにされたことを知る”など、SNS時代をサバイバルするZ世代が抱える苦悩とは。~

バイドゥ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 Feng Jiang)が提供するきせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」は、Simejiユーザーへアプリ上でアンケート調査を行い、そのデータをランキング化した「Simejiランキング」を発表します。



今回のテーマは、Z世代が選ぶ!!「SNS疲れTOP10」

※集計期間 2023/8/9~2023/8/16  有効回答数 10~24歳 男女 661人
[画像: https://prtimes.jp/i/6410/751/resize/d6410-751-5156e50554ee48b91168-0.jpg ]

近年、“SNS疲れ”という言葉を耳にする機会が増えたのではないでしょうか。今回はZ世代に「SNS疲れ」について調査しました。投稿ひとつで増減する”いいね”やフォロワーへのプレッシャー、自分のブランディングや印象に大きく影響するアイコンの設定など、神経をすり減らしながらSNSを運用している様子。SNSと共に育ってきたZ世代のリアルな悩みに、”SNSを使わなければ良いのでは?”という一言では解決できないほど、SNSに依存している方もいるようです。

第1位 依存
デジタルネイティブのZ世代にとって、SNSを利用することは”当たり前”を超えて”依存”しているようです。コミュニケーションや情報収集ツールとして便利であるが故に、つい時間を忘れて夢中になりSNSを使いすぎてしまうことも。「気づけば1時間2時間3時間…時間があっという間にすぎちゃう。あと10分ってどんどん伸ばしちゃう!」「朝から夜までずっとスマホ人間」「そろそろスマホ制限しようと思うほどスマホをしている」「スマホが気になって勉強が出来ていない」「気付いたら一日終わっててビビる」「暇さえあればすぐスマホを触る」「無意識に手が動いてる」「SNS好き」「スマホ中毒です!(ง ˘ω˘ )ว」「朝から夜までずっとスマホ人間」との声が。便利だからこそ情報過多になり、目的がなくてもSNSを見ていないと落ち着かないZ世代が続出しているようです。

第2位 アイコンで第一印象が決まる
SNSのアイコンひとつで印象が決まると考えて、神経を使ってアイコンを設定しているようです。アカウントのブランディングにも影響しますよね!「他の人にどう思われるか気にしながらいつもアイコンを決めている」「いつもは可愛いキャラじゃないのに、アイコンが可愛いから、可愛いキャラ認識された」「会ったことない人でもアイコンで人柄だいたい分かる」「アイコンで第一印象が変わる」「アイコンで誰だかわかるのと、イケ度もわかる