「これからの鉄道事業におけるAIの新たな活用方法とは」 国交省登壇・鉄道会社での事例も含めたウェビナーを開催
配信日時: 2023-09-13 12:39:26
■登壇者情報
国土交通省 鉄道局 技術企画課 技術開発室 森田 早紀 氏(予定)
事例紹介:京浜急行電鉄 株式会社
株式会社アジラ アカウントエグゼクティブ 清水 智史
※国土交通省パート、事例紹介部分は事前収録による登壇となります
※登壇者は一部変更の可能性があります
[画像1: https://prtimes.jp/i/43312/188/resize/d43312-188-ac3f94ed053320d2d9d3-1.jpg ]
◆国交省登壇・京浜急行における事例の紹介も◆
「鉄道の未来、ここで変わる。」
人手不足と高齢化が進行する中、日本の鉄道業界はさまざまな課題を抱えています。この状況に対し、新たなテクノロジーで鉄道事業の在り方を問うセミナーをこのたび開催します。
「現状の課題をひも解き、どのようなプロセスでテクノロジーを取り入れていくべきか。」
「現状のリソースを使って、駅やその周辺環境の安心安全をどのように守っていくのか。」
人の行動に特化した行動認識AIを利用した防犯システムが新たな解決策を提供します。実際に利用をしている鉄道会社の事例も含めてご紹介。防犯カメラとAIを組み合わせたシステムを体感できる貴重なウェビナーです。
■ウェビナー名:【事例から学ぶ】これからの鉄道事業におけるAIの新たな活用方法とは ■開催日時:9月29日(金) 13:00~13:50
■開催場所:オンライン形式 / Zoomウェビナー
■参加費:無料 ※事前予約制
■参加申し込み方法:下記のURLより事前予約をしてください
https://asilla20230929.peatix.com
■当日の流れ
<所要時間>
50分
<当日の流れ>
1.鉄道事業の現状と課題
2.AIが解決する課題ー事例を踏まえて
3.世界トップクラスの行動認識AI搭載、『AI Security asilla』 ご紹介
4.侵入、転倒、現場のインシデントをリアルタイムで検知…AI警備システム『AI Security asilla』デモンストレーション
5.質疑応答
※当日ご視聴いただきましたお客様でアンケートにお答えいただいた方に、動画のアーカイブと資料をお送りしております。
■こんな方におすすめ
・鉄道事業にかかわる方 ・鉄道事業内において、警備を担当されてる方
・新しいAI技術に興味をお持ちの方
・施設の活用をしたい方
・防犯カメラの活用に興味のある方
■開催当日は、以下の手順でご入場いただけます。
≪PC、ブラウザ版でご参加の場合≫
1. Peatixにログインし「チケット」ページに移動
2. 該当セミナーの「イベントに参加」をクリック
3.「主催者からのお知らせ」をお読みいただいた上で、「イベントに参加」ボタンを押すとzoomの会場ページに繋がります。
≪アプリでご参加の場合≫
1. Peatixにログインし「チケット」ページに移動
2. 該当セミナーの「チケット表示」をクリック
3.「イベントに参加」ボタンをクリック
4.「主催者からのお知らせ」をお読みいただいた上で、「イベントに参加」を押すとzoomの会場ページに繋がります。
・開場は開催の約10分前となります。それ以前のご入場はお控え下さい。
・開催当日の電話対応はできかねます。お問合せはメール、もしくはお問合せフォームよりお願い致します。
・iPad等タブレットの使用は一部機能が制限される場合がございます。パソコン端末でのご参加を推奨いたします。
■AI警備システム『AI Security asilla』について
『asilla』は、世界トップクラスの行動認識技術を基にしたAI警備システムです。既存のカメラをAI化し、異常行動や不審行動を検出したときのみ、瞬時に映像を通知します。映像をモニタリングする警備員の業務を軽減でき、見逃しや見落としも無くすことができます。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=eAyXYGRcmOo ]
AI警備システム「AI Security asilla」紹介【株式会社アジラ】
■『asilla』で検知可能な行動一覧
[画像2: https://prtimes.jp/i/43312/188/resize/d43312-188-4f377d7e667e8d7a73d2-2.jpg ]
『asilla』は以下の特徴があります。
特許取得の「違和感検知」で事件事故の予兆検知
各カメラにおける行動をAIが自律学習し、通常から逸脱した動きを「違和感」として検知。予期しない危険行動を即時通知することで、事件事故の未然防止に繋げます。
AIの眼で24時間365日モニタリング
数百台規模のカメラ映像もAIが常に映像をモニタリング。異常が起きた際には自動で検知、即時通知し、人の眼だけでは捉えきれない些細な動きも見逃しません。
既設カメラを利用可能、サーバー1台で最大50台分の映像を処理
既設のカメラがそのまま利用可能。初期コストの負担が0。エンタープライズプランでは、サーバー1台で最大50台分のカメラ映像を解析でき、大規模な施設では運用コストも安価です。
セキュアな環境で利用可能
ローカルで完結するネットワーク構成により外部へ映像流出するリスクがありません。
AI警備システム『asilla』は、今後もさらなるアップデートを予定しています。
◆『asilla』についてのお問合せ
https://jp.asilla.com/contacts
◆『asilla』のデモンストレーションを体験できる「プレゼンテーションルーム」開設!
https://jp.asilla.com/post/202211-presen
■株式会社アジラ
代表者:代表取締役 木村 大介
所在地:東京都町田市中町一丁目4-2
事業内容:AI警備システム『AI Security asilla』開発と販売
公式HP:https://jp.asilla.com/
アジラは、防犯カメラの映像における個人情報・プライバシーに対して、下記指針を遵守しております。
AI憲章https://jp.asilla.com/ai-charter 情報セキュリティ方針https://jp.asilla.com/security プライバシーポリシーhttps://jp.asilla.com/privacypolicy 利用規約https://jp.asilla.com/termsofservice
[画像3: https://prtimes.jp/i/43312/188/resize/d43312-188-94c41262b86b219b6602-0.png ]
※「アジラ」の名称・ロゴは、日本国およびその他各国において株式会社アジラの登録商標です。
※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
※プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。
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