Y's、2023-2024秋冬コレクションの最新作
配信日時: 2023-09-01 12:00:00
日本国内では、9月1日金曜日より展開
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2023-2024秋冬コレクションの最新作を日本国内では9月1日金曜日より展開。
「着古した風合いの紳士服」──ヘリンボンやツイード調、千鳥格子など、白っぽい糸を組み合わせる自然な生地の表情。ナチュラルで粗野な素材感。重い印象の冬らしいコート。
使い古されたようで、ふっくらとしたウールの質感が、柔らかに強いラインを描き、服に迫力を与える。
2023-2024秋冬コレクションの最新作が、日本国内では9月1日金曜日より、日本国内ストア及び公式オンラインブティックでお買い求めいただけます。
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柔らかなマントコートに、前見頃に取付けられた生地が印象的な白シャツを合わせ、ボリューム感のある華やかなスタイルができる。ふっくらと仕上げられ、特有の柔らかな手触りに適度なハリ感を持たせ、使い込んだような風合いが特徴のウールフランネルのコートは、少し短くつくられた袖から覗くインナーがユニークなスタイルを描く。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW02/
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腰ベルトを結び身体を覆うラップコート。風雨を防ぐスタンドカラーになる大きな衿や、前の打ち合わせを深く取る軍物の意匠。重心の低いバランスにまとめられたシンプルなフォルム。使い古されたようでふっくらとしたウールフランネルの質感が、柔らかに強いラインを描き、服に迫力を与える。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW05/
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そのままの色味の麻糸が織り込まれ、再生ウールが使われた大きめのヘリンボン柄。複数の加工を重ね、縮絨してからきめ細やかな起毛加工を施し、短く毛足を刈り込んで独特な外観と手触りを実現。生地の裏面を見せるために袖口が折り上げられ、一重仕立てで仕上げられたジャケットと、同じ生地のアシンメトリーフレアパンツのセットアップ。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW06/
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作業着のシルエットと、紳士服の融合。そのままの色味の麻糸が織り込まれ、再生ウールが使われた大きめのヘリンボン柄。複数の加工を重ね、縮絨してからきめ細やかな起毛加工を施し、短く毛足を刈り込んで独特な外観と手触りを実現。遠目にデニムのようにも見える生地は、リネンウールの質感、軽さと重さが織り混ざったユニークな表現。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW19/
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原毛の綿が部分的にニードルパンチで取付けられ柄のように表現されたウール生地で仕立てられ、左襟付けが外れたようなデザインのコート。綿は厚みを揃えながら形がつくられ、手仕事の風合いと機械的な硬質さが生地に表現された、迫力のあるピース。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW12/
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原毛の綿が部分的にニードルパンチで取付けられ柄のように表現されたウール生地で仕立てられた、オーバーサイズのダブルブレストコートと、丸みを帯びたクラシックなシルエットのパンツ。綿は厚みを揃えながら形がつくられ、手仕事の風合いと機械的な硬質さが生地に表現された、柔らかな風合いと、強さが共存する印象的なピース。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW13/
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ディテールを最小限に抑え、洗練されたドレスのような印象のツナギ。落ち感のある素材が作る流れるような生地の量感を生かしたつくり。一部が縫いつけられずに肌が覗く袖ぐりに仕立てられたシャツで、華美過ぎない装飾性が加わり、豊潤さがありながら、縦長のシルエットが意識された軽やかなスタイル。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW15/
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シャツの見頃につけられた断ち切りで揺れる服地が、優美な崩れたラインを描き服に流れをつくる。生まれた流れを留めることなく崩れるフォルムの妙。紳士服のようなメリノウールのサージチェック生地は、タンブラーワッシャー加工を施し、ふんわりとした風合い。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW16/
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アシンメトリーラッププリーツスカート。重なる部分が斜めになり、タイトシルエットのスカートに動きを加える。アクセサリーのように身に付けるニットベストと合わせたトラディショナルな印象のスタイル。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW17/
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ワイドデニムパンツにシャツのように着るジャケット。肩幅はあえて広めにとり、ウエストをシェイプすることで身体に沿うラインが現れ、ボディコンシャスではなく、パターン(型)で優美なフォルムがつくられる。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW22/
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生地の状態でいつかの加工が重ねられ、最終的に製品染されたパデットコートは、着古した風合い、素朴且つ整った仕上がりの素材感を生む。フードと袖が身頃から裁ち出されひと続きのラインを描くフォルム。2023秋冬のパディッドシリーズは、裏地がコットンツイルになったリバーシブル仕立て。気軽なアイテムをユニークなシルエットで提案。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW25/
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リサイクルウールを使い、生産加工の様々な工程により原毛に近い風合いを実現した、英国調ツイードに仕上げられた生地でつくられたマントコート。ウールガーゼでフリンジの意匠をつくり、できる限り真っ直ぐになるようにニードルパンチされ、ストールが生地に取り込まれたように見えるユニークな柄。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW27/
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リサイクルウールを使い、生産加工の様々な工程により原毛に使い風合いを実現した、英国調ツイードに仕上げられた生地でつくられたテーラードコートとパンツのクラシックスタイル。ウールガーゼでフリンジの意匠をつくり、できる限り真っ直ぐになるようにニードルパンチされ、ストールが生地に取り込まれたように見えるユニークな柄。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW28/
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長方形のパターンが組み合わせられたストラップドレスと、前身頃にたっぷりとギャザーが寄せられた華やかなシャツ。ドレスの生地は、赤と黒のジャカード織りの生地に更に黒の古布プリントが施され、元々の赤と黒の色味、プリントの黒、表面の表情や凸凹感が混ざり複雑な表情に。断ち切られた生地の断面からは赤の糸が出るように、また、生地の裏面は黒無地に見えるように表のジャカード柄表現を損なわないよう織りが調整されている。
https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/o/oY23AW39/
Y's 2023-2024秋冬コレクション
発売日:2023年9月1日金曜日
日本国内ストア及び公式オンラインブティック
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オンラインでのご購入:
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日本/日本語 https://theshopyohjiyamamoto.jp/shop/c/c30/
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Y's
ワイズは、1972年に山本耀司が手掛けた最初のブランドであり、それとともに、山本の服作りへの思想と哲学です。
原点は、男性の服を女性が着るというコンセプトのもと時代に流されることのない価値観を持つ、自立した女性たちへの服作り。機能的で品位ある日常着。独自のカテゴリーの中、普遍的な価値観とユニークなパターンメイキングで形づくられるワイズのクリエイション。カッティングとシルエットに拘り、素材の風合いを生かし、着ることによって生まれる人の体と服の間にある空気感、分量感、バランスを大切に行われる服創り。
哲学を受け継ぐ現在のアトリエチームの表現により、ブランドのアイデンティティ、機能的で質の高いプレタポルテを提案するコレクションを体現しています。
http://www.yohjiyamamoto.co.jp/ys/
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