【DIOR】ベアトリーチェ・ボロメオが「ディオール ブックトート クラブ」で選ぶ文学作品
配信日時: 2023-08-08 19:15:30
[画像1: https://prtimes.jp/i/8795/1215/resize/604386e31563e7dc5c7df0749946b234.gif ]
ディオールとアートとの揺るぎない絆を讃える場として発足された「ディオール ブックトート クラブ」。今回新たに公開された動画では、ディオールのアンバサダー ベアトリーチェ・ボロメオが、パリで最も魅力的な書店のひとつと語る、ギャルリー・ヴィヴィエンヌのジュソームにて、タイムレスでアイコニックな「ディオール ブックトート」バッグに忍ばせたいお気に入りの文学作品を紹介します。
ドキュメンタリー映画のプロデューサーであり監督でもあるベアトリーチェ・ボロメオ。人生を生きるために全力を尽くす人々と彼らが様々な困難を乗り越えていく姿を描いた作品が好きだと語ります。最も印象深い文学の思い出について、エルサ・モランテの『La Storia(原題)』や、最近読んだ本のなかでお気入りのひとつという、シルヴィア・トルッチの『Il Cielo Sbagliato(原題)』、カーレド・ホッセイニの『Thousand Splendid Suns(原題)』、精神分析や哲学との多様な共鳴が描かれた、アーヴィン・D・ヤーロムの『When Nietzsche Wept (原題)』などをピックアップし、その魅力を紐解きます。この「ディオール ブックトート クラブ」は、あらゆる形の創造性に対するディオールの情熱を反映する本の持つ力を讃えます。
動画で紹介された作品
『A Thousand Splendid Suns (原題)』 カーレド・ホッセイニ著, Riverhead Books, 2008
『When Nietzsche Wept (原題)』 アーヴィン・D・ヤーロム著, Harper Perennial Modern Classics, 2020
『Il Cielo Sbagliato (原題)』 シルヴィア・トルッチ著, Longanesi, 2022
『La Storia (原題)』 エルサ・モランテ著, Einaudi, 2014
『Stoner (原題)』 ジョン・ウィリアムズ著, Vintage Classics, 2012
『Extremely Loud and Incredibly Close (原題)』 ジョナサン・サフラン・フォ著, Penguin, 2006
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=_Aq6gNlu9Ms ]
(C) Melinda Triana
2023-2024年秋冬 コレクションからは、ベージュトーンの「プラン ドゥ パリ」モチーフを纏った「ディオール ブックトート」が登場。
[画像2: https://prtimes.jp/i/8795/1215/resize/d8795-1215-f48aaafe4df604c803dd-0.jpg ]
「ディオール ブックトート」バッグ
¥490,000
(42 x 35 x 18.5 cm)
@Dior #Dior #DiorBookTote
【お問合せ先】
クリスチャン ディオール
TEL:0120-02-1947
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「クリスチャン・ディオール合同会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 「第43回日本料理全国大会」を開催いたします07/16 18:11
- 大分県内の高校生11チームが探究の成果を発表する「大分県高等学校 課題研究成果発表会」が県内初開催決定!07/16 18:11
- 「えっ、これも対象!?」話題の人気アイテムも緊急追加!『SUMMER BARGAIN』がさらにパワーアップ。今夏の新作も最大50%OFF07/16 18:08
- グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)7月31日(金)リリース日本初ミニアルバム『UNI☆Sparkle!』詳細解禁!リード曲「ギミサマ☆」を7月17日(金)より先行配信07/16 18:05
- あの「デカいは正義」が帰ってきた!期間限定トッピング「復刻・デカい!タルタル白身魚フライ」を2026年7月16日(木)より発売07/16 18:05
- 最新のプレスリリースをもっと見る
