「労働トラブル相談士」のオフィシャルパートナーを募集します

プレスリリース発表元企業:株式会社SA

配信日時: 2023-08-01 10:00:00

一般社団法人クレア人財育英協会(代表:酒井 康博、本社:東京都東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル6階 )は、2023年8月31日(木)までの期間限定でオフィシャルパートナー(1次募集)を開始します。



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契約方式:FC(代理店)方式
契約期間:5年間
FC加盟金:180万円(税込)
報酬体系:代理店50%/本部50%
販売価格:定価99,000円(税込) ※年内で50,000円(税込)のキャンペーン価格とする 
募集期間:8月1日~31日(1次募集終了後の状況によって、加盟金、報酬条件の変更の可能性あり)

オフィシャルパートナーが勝てる3つの理由


1.【社会的意義とビジネスを両立させた時流に乗った仕組み】
ハラスメント相談窓口設置が全社義務化を受けて、6,700万人の労働者が対象の市場です。今後、さらに注目が集まるテーマであり、将来的なスケールメリットが見込めます。1.加盟金180万のみ、2.月々のロイヤリティなし、3.報酬還元が青天井という、本部と加盟店がWin-Winとなる仕組みをクレアが独自に構築しました。
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2.【労働トラブル相談士は、人気番組「令和の虎」で見事、支援獲得!】
人気YouTubeチャンネル【令和の虎CHANNEL】の「フランチャイズ(FC)版Tiger Funding」に「労働トラブル相談士」として事業プレゼンしました。「パワハラ問題を解決し、労働トラブルをなくして仕事が楽しい世界を作りたい」というテーマを掲げて虎たちに挑み、見事支援を獲得。関連動画含めて、再生回数約60万回を記録し、今なお記録更新中です。※令和の虎CHANNEL:登録者数86万人(7月時点)
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3.【「ハラスメント+労働トラブル」という唯一無二のテーマを扱うオンライン講座】
一人一人のビジネスモラルを高めてハラスメントをなくすことは、採用コスト削減、組織の生産性向上につながります。「ハラスメント+労働トラブル」という2つのテーマは関連性の高いテーマですが、両方を扱う教材は他にありませんでした。「ニーズはあるのに存在しないものなら自分たちが作ればいい」という結論に。結果、200ページに及ぶテキストを始め、20時間の講義ボリューム。弁護士、社労士など専門家の知見を盛り込み、徹底的に作り込んでおり、受講者からも「分かりやすい」「楽しく学べる!」という多数の反響をいただいております。
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一般社団法人クレア人財育英協会は「社会の働き方を変えていきます」


http://caa.or.jp/
当財団(※)では、「ハラスメントをゼロにする」という壮大な社会実験を行なっています。企業の雇用と労働、採用の課題を【教育】と【仕組み】で解決するための2つのアプローチを発明しました。採用、組織の課題は全てクレアが解決します。また、経営者のノーベル賞と称される財界研究所から出版した「ハラスメントが」会社を潰す。(チームクレア著)」では、大手書店の週間ランキングイベント1位(4冠)を記録しています。
【雇用クリーン企業 認定事業】優良な人財確保と企業イメージ向上による採用の強化が図れます。
【労働トラブル相談士 資格運営事業】職場でのハラスメントや労働トラブルの未然予防で生産性向上を図ります。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=X_HVYGgbUkY ]

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※一般社団法人クレア人財育英協会は、「社会の働き方のルールを作る」ため、(株)SAのグループ会社として2023年に設立されました。SAグループでは「#社会を変える、ビジネスを。」を理念に掲げ、2018 年創業以来、不動産の共有持分(共有不動産の状態)の解決や空き家の再生、権利関係が複雑な借地権・底地、 接道を満たしていない再建築不可から立退案件まで、流動性の低い不動産を再生し、蘇らせる流動化事業を展開しています。特に、不動産の共有持分の分野では、名実ともに頂点を目指します 。また、2020年からは宅建登録のオンライン講習を提供し、国土交通省の許認可を得て宅建登録のオンライン講習事業を提供しています。
【SAグループ】https://sakk.jp/
【共有持分:事業概要】https://www.sakk-wakeari.jp/
【共有持分:SA公式Twitter】https://twitter.com/SA20180628

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