BRING公式アンバサダー:吉田智輝氏が「WUNDERWEAR(TM)」を着用し、海抜ゼロメートルから人力のみで北米大陸最高峰・デナリに登頂達成
配信日時: 2023-06-28 11:00:00
株式会社JEPLAN(代表取締役 執行役員社長:高尾 正樹、以下「JEPLAN」)が運営する「服から服をつくる(R)」サーキュラーエコノミーを社会に実装するブランド「BRING(TM)」の公式アンバサダー:冒険家 吉田 智輝(よしだ さとき)氏が、2023年5月12日に『海抜ゼロメートルから人力のみで七大陸最高峰の頂を極める』SEA TO SEVEN SUMMITSプロジェクトでチャレンジした北米大陸最高峰デナリ(海抜0m地点から49日徒歩のみ422km、標高6,190m)登頂に成功しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/31188/84/resize/d31188-84-caedf79b3dfe0ff6db87-1.png ]
BRING公式アンバサダー:冒険家 吉田 智輝氏のデナリ登頂とBRING製品着用のインタビュー:
https://bring.org/pages/magazine_13
また、このチャレンジではデナリ登頂時のベースレイヤーとして「WUNDERWEAR(TM) HOODIE」、「WUNDERWEAR LEGGINS」、「WUNDERWEAR "ONE"」を着用し、登頂以外の行動着などとして「BRING T-shirt Basic」を着用しました。「WUNDERWEAR HOODIE」と「WUNDERWEAR "ONE"」は現在販売中の製品ですが、「WUNDERWEAR LEGGINS」は2023年秋の発売開始を予定しており、その販売に先駆けてアンバサダーの吉田氏がデナリでの着用試験を行いました。
今後もJEPLANグループでは「あらゆるものを循環させる」というビジョンの実現に向けて、引き続き国内外のパートナーとの連携を進め、グループ一丸となりサーキュラーエコノミーの牽引に努めてまいります。
■WUNDERWEAR(TM)シリーズについて
[画像2: https://prtimes.jp/i/31188/84/resize/d31188-84-52b42d4ec41274241356-1.jpg ]
BRINGが製造販売するWUNDERWEARシリーズは、メリノウールと再生ポリエステル(BRING Material(TM))による保温・防臭・乾きやすさを実現した製品です。日常生活でも、冒険や登山などの過酷な環境においても使用可能な品質であることから、多くの消費者から好評をいただいている製品です。BRINGは服の回収・循環を通じて冒険が続けていける地球環境を維持していきます。
<デナリ登頂時に着用した製品>
・ 「WUNDERWEAR LEGGINS」:※2023年秋に販売開始予定
・ 「WUNDERWEAR(TM) HOODIE」:
https://bring.org/products/wunderwear-hoddie
・ 「WUNDERWEAR "ONE"」:
https://bring.org/products/wunderwear-one50-50-70-30
・ 「BRING T-shirt Basic」:
https://bring.org/products/t-shirt
■BRING(https://bring.org/)
BRINGは、毎日の生活と自然の中で生き延びるための服をつくります。
そして、その生活を続けていくために、様々なブランドと一緒に使わなくなった服の回収を行い、自社工場の独自の技術で服の原料に再生し、再び服にまで何度も循環させるサーキュラーエコノミーを社会に実装しているブランドです。
直営店:BRING EBISU(東京都渋谷区恵比寿西2-9-8 大澤ビル1F)
■株式会社JEPLAN(https://www.jeplan.co.jp/)
代表取締役 執行役員社長: 高尾 正樹
設立: 2007年1月
主な事業内容:PETケミカルリサイクル技術関連事業(対象:PETボトル・ポリエステル)など
「あらゆるものを循環させる」をビジョンに掲げ、広くサプライチェーンに携わりながら、独自のPETケミカルリサイクル技術「BRING Technology(TM)」を用いたものづくり、事業開発や技術ライセンスの展開を推進することで、限りある資源の循環を実現し、CO2の排出量削減に寄与しています。
独自のケミカルリサイクル技術と資源循環の仕組みづくりにより、不要な衣類を回収し「服から服をつくる」サーキュラーエコノミーを社会に実装するブランド「BRING」の運営や、自治体や企業との連携によりペットボトルを何度でも繰り返しリサイクルを実現する資源循環の事業に取り組んでいます。
資源循環を社会に実装するため、PETケミカルリサイクルプラントを北九州響灘と川崎(グループ会社:ペットリファインテクノロジー株式会社)の2拠点で運営しています。
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