【マツリカ】新たにMAツールの提供を開始!購買プロセスにおける統合プラットフォーム化を促進
配信日時: 2023-06-28 11:00:00
クラウド営業支援ツール「Senses(センシーズ)」を運営する株式会社マツリカ(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:黒佐英司)はこの度、新たにマーケティングオートメーションの提供を開始したことをお知らせいたします。これに伴い既存事業のSensesの名称を「Mazrica」ブランドに統一し、「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」というビジョンの下、購買活動における全ての統合プラットフォーム化を目指して参ります。そして、よりわかりやすいプロダクトの展開と、総合的な提供価値の拡大を図ります。
[画像1: https://prtimes.jp/i/15189/99/resize/d15189-99-39fcf80d3431383222ee-0.png ]
■背景
マツリカは、SFA/CRM(旧Senses)を通じて蓄積されたデータを用いて、業務の効率化やユーザーの創造性の向上を支援し、営業の生産性そのものを向上させるプラットフォームを運営してきました。
その中で多くのお客様より、営業部門とマーケティング部門がより密接に連携できるプラットフォームを期待する声をいただきました。営業部門は単独で業務を行っているわけではなく、マーケティング部門からのリードを受け取って営業活動を行います。また、マーケティング部門においてもただ単に集客するのではなく、売上に直結するリードを集客するために効率的なマーケティングを行いたいとのことでした。
そこでマツリカは、顧客フィードバックを受け、営業領域だけでなく、マーケティング領域での生産性向上も実現できるプラットフォームへと拡大し、企業の購買活動を包括的に支援できるプラットフォーム創りを目指すことにいたしました。
▶︎詳細はこちら:https://product-senses.mazrica.com/mazrica-marketing
■変更の概要
営業職向けプロダクトから、マーケティング職向けなど、全職種向けのプロダクトへと拡充して参ります。そして、従来より保持している外部から収集した企業データと、各利用企業の営業やマーケティング活動から蓄積されたデータをAI機能を使って分析することで、よりデータの価値を向上できるプラットフォーム創りを目指します。
これにより、従来営業とマーケティングで分断してしまっていたデータを連携することができ、誰が・いつ・どの様な経路で流入し、検討しているのかを理解した上でアポイントや商談に進むことができます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/15189/99/resize/d15189-99-b87427fd1e3f304344cd-2.png ]
■会社概要
「創造性高く遊ぶように働ける環境を創る」をビジョンに掲げるマツリカは、人とテクノロジーの力を掛け合わせることで、もっと自由で、もっと創造的で、充実したワークライフをこの世の中に生み出していきます。現在は、属人化の解消が急務である営業現場のユーザーに向き合い、「Mazrica」およびデジタルセールスルーム「DealPods」を開発・提供しています。
・社 名:株式会社マツリカ(https://mazrica.com)
・本 社:東京都千代田区神田錦町2−2−1 KANDA SQUARE 11F WeWork内
・代表者:代表取締役CEO 黒佐英司
・設 立:2015年4月30日
・事業内容:Mazricaの運営、DealPodsの運営、営業活動におけるコンサルティング業務、その他インターネットインフラ事業の開発・運営
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社マツリカ」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- HMVが語る、タワーレコード マーケットプレイス活用のリアル05/30 12:10
- 株式会社ミライアがキャリアバイブルに掲載--成長戦略型M&Aで20代が稼ぎ、学び、飛躍できる──働き方・採用情報を独占取材05/30 12:10
- 【ABEMA】チョコレートプラネット・長田庄平、車7台所持を告白&WRC市販車の購入も!マギー、WRCモナコ観戦&ル・マンで“お城宿泊”の規格外エピソードにスタジオ驚愕05/30 12:10
- 全41タイプ 細部まで質感とデザインにこだわったトラッカーキャップ05/30 12:10
- 【九州の食文化を、さらなる高みへ】博多うどん居酒屋の火付け役「二〇加屋長介」「釜喜利うどん」運営の株式会社New Orderが株式会社フードプラス・ホールディングスにグループ参画05/30 12:10
- 最新のプレスリリースをもっと見る
