アテインのテレプロンプターオペレーション 大規模収録や動的な撮影にも対応開始 CM撮影やプロモーションビデオの収録などに最適
配信日時: 2023-02-02 17:00:00
アテインが取り扱うテレプロンプター(カメラプロンプター)の新型「WJ-TLシリーズ」を活用したオペレーション対応範囲を拡大し、100人以上収容可能なスタジオにおける大規模な撮影収録や、人の移動や360度の回転にも対応したプロンプターのオペレーションへの対応を開始いたしました。
プロンプターのレンタル販売、オンライン配信、動画制作、映像編集、撮影収録スタジオ運営を手がけるアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、電話:03-3255-4721、代表:本多成人、資本金:1億1470万円)は、アテインが取り扱うテレプロンプター(カメラプロンプター)の新型「WJ-TLシリーズ」を活用したオペレーション対応範囲を拡大し、100人以上収容可能なスタジオにおける大規模な撮影収録や、人の移動や360度の回転にも対応したプロンプターのオペレーションへの対応を開始いたしました。詳細やお見積り、プロンプターの無料体験等は随時承っておりますので、どうぞお気軽にお問合せください。
https://www.attainj.co.jp/prompter/contact.html
テレプロンプターは、カメラプロンプターやモニタープロンプターと呼ばれ、動画撮影やコンサートなどで主に使用される、カメラの三脚に取り付ける撮影用機器です。卒業式や入学式、総会や、入社式、株主総会などのオンライン配信が行われるようになった流れの中で、カメラ目線で台本を読みながら話すことのできるプロンプターは、今やハイクオリティな撮影収録の現場において必須機材のひとつとなっています。
アテインでは、テレプロンプターのレンタル・販売を行っております。またプロンプターの操作や設置、当日の運用などを含めたオペレーションも承っております。多くの人が集まる場は避けられていた状況下においては、少人数での撮影収録が主流でした。しかし、様々な制限が緩和されていく中で、多くの方が携わる撮影・収録が再開さているようです。具体的には、テレビCMの撮影やプロモーションビデオの収録など、動きながらセリフを読むシチュエーション等が挙げられます。
今までのプロンプターオペレーションは少人数の方々による撮影収録を想定しておりましたが、大規模な会場での収録、さらには会場の中を動いたり歩いたりしながら撮影するスタイルにも対応を強化する必要があると感じました。そこで、アテインではあらゆるお客様のニーズに応えられるよう、現場の対応体制を整えることを決定いたしました。具体的には大規模・動的な撮影を想定した研修やデモンストレーションを行い、様々な現場で対応できるようスキルアップしてまいります。
安心してお任せいただけるよう、「プロンプターって結局何がいいの?」「本当にお任せして大丈夫?」など、様々な疑問やご質問にお答えいたします。詳細やお見積り、プロンプターの無料体験等も随時承っておりますので、どうぞお気軽にお問合せください!
お問い合わせはこちら
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■テレプロンプターについて
https://www.attainj.co.jp/prompter/teleprompter.html
■撮影・収録・ライブ配信について
https://www.attainj.co.jp/production/streaming.html
■テレプロンプター(カメラプロンプター)WJ-TLシリーズの特徴
・信頼性の高い自社開発のプロンプター
アテイン製のプロンプターの総称を「X-Prompter」と呼んでいます。そのうち、WJ-TLシリーズは、8年お客様に愛された初代シリーズであるWJ19・22の後継機種です。 弊社が数多くの現場に入り「こうであったほうが使いやすい」と感じたことや、お客様からの生の意見を伺って、開発・改良を行った機種です。
・プロンプターと一体型で様々な種類のカメラに対応
プロンプターの背面にカメラレールとカメラ台を取り付けることができ、プロンプターとカメラは一体型で使用することができます。 業務用カメラはカメラ台にそのまま取り付け、小型カメラやスマホ(三脚穴のアタッチメントは付属しません)、三脚穴のあるWEBカメラは、付属のZクランプで取り付けることができます。
・カメラは別三脚に載せることも可能
プロンプターとカメラを別々の三脚に載せて運用する方法です。一体型にするよりもカメラ側で高さや確度の微調整をより柔軟に行うことができます。スタジオカメラなどのサイズが大きい場合も、この方法で、レンズさえフード内に入れることができれば運用可能になります。 本格的な撮影ではこの運用方法が多いです
・入力信号はVGA/HDMI 便利なループアウトつき
モニターの入力信号はVGAとHDMIでそれぞれにOutの端子がついています。 プロンプターを複数台使うようなシーンで画面を同期させる際や、別のモニターへ確認用に出力する際に、分配器無しで運用ができます。設営の手間の削減につながります。
・さまざまな原稿データを表示できます
専用モニターには「左右反転機能」が搭載されているため、ソフトウェアは必須ではありません。 原稿データがExcel、PowerPoint、Wordなどと様々なファイルで作られていても、プロンプターとPCを接続しさえすればすぐにミラーに反映することができます。文字の大きさの調整は適宜行ってください
・堅牢なハードケース
一式がすべて収まる(三脚は除く)、ハードケースが付属しております。写真の左側がWJ-TL19(SKB製)で、右側がWJ-TL22(PELICAN製)です。 頑丈なケースですので伝票を貼るのみで運送業者による発送ができ、地方でのロケなどに最適です。 キャスター付きなので移動もしやすいです。
■関連動画
https://youtu.be/4ytW-zuGgTc
テレプロンプターオペレーション大規模収録や動的撮影対応開始
このリリースに関するお問い合わせは下記まで
アテイン株式会社 広報 安藤
〒101-0042東京都千代田区神田東松下町17ニッテン神田ビル
Tel.03-3255-4721 Fax .03-3255-5680 https://www.attainj.co.jp
E-mail info@attainj.co.jp
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