10月20日発売 「野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁」(機能性表示食品)
配信日時: 2022-09-14 14:00:00
腸内環境を良好にし、腸の調子を整える
株式会社ファンケルは10月20日(木)から、「野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁」<30本入り:3,600円(税込)>を「腸内環境を良好にし、腸の調子を整える」機能性表示食品として通信販売と直営店舗、一部の一般流通で新発売します。機能性表示食品になり、お客様により分かりやすく機能を伝えることができるようになりました。野菜の栄養を補うとともに、腸内環境のケアができる製品です。
[画像: https://prtimes.jp/i/17666/960/resize/d17666-960-1ed1c7f0f8ab66b072e0-0.jpg ]
<製品特長>
腸の健康を考え抜いた菌の組み合わせ
同製品は2つの機能性関与成分「ビフィズス菌BB536」「有胞子性乳酸菌」を組み合わせた製品です。
「ビフィズス菌BB536」は、「腸内環境を良好にし、腸の調子を整える」機能があります。また「有胞子性乳酸菌」は熱や酸に強く、生きたまま腸に届き、「便通を改善する」機能があります。さまざまな角度から腸の健康を考え抜いた、当社ならではの青汁製品です。
1袋で1日に不足する緑黄色野菜量を使用
当社の青汁は、国産ケール100%です。国内の契約農家で化学農薬を使わずに栽培されたもののみを使用しています。1袋当たり緑黄色野菜(ケール生葉)35g分を使用しており、これは、20歳以上の男女が1日に不足する緑黄色野菜量です。
<製品詳細>
製品名:野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁
発売日:2022年10月20日(木)
製品仕様/価格(税込):10本入り/1,270円、30本入り/3,600円、90本入り/10,260円
販売チャネル:通信販売、直営店舗、一般流通 ※10本入りは直営店舗、一般流通のみの取り扱い
摂取目安量:1日1本
アレルゲン(28品目中):乳
届出番号:H14
※9月下旬より、一部新パッケージでの販売となる場合がございます。
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