■10月26日~30日の株式・為替相場展望
10月26日~30日の株式・為替相場については、国内3月期決算主要企業の業績発表が本格化してやや不安定だが、中国の景気減速に対する過剰反応が後退するとともに、世界的な金融緩和政策の継続期待が高まり、全体としてリスクオン優勢の展開を想定する。
10/26 09:24
10月20日付けのシカゴIMM、投機・投資家筋のポジションで円の売り持ち高は、買い持ちとなった2012年10月以来3年ぶりの低水準となった。
10/26 07:14
〇12月追加緩和示唆、買い方に追い風
ECBは予想通り政策を据え置いたが、会合終了後の記者会見でドラギ総裁が12月3日の会合での追加緩和策を示唆する発言を行った。
10/23 19:04
塩崎厚労相は「全社協福祉懇談会が開催され、来賓として挨拶。
10/22 19:05
中国の習近平・国家主席は訪問先の英国で、中国政府が資本市場の発展に注力していると発言し、中国経済がハードランディング(硬着陸)しないと強調した。
10/22 13:53
フィスコリサーチレポーター、三井智映子による「ゼロからはじめる資産運用の基礎知識」-2
老後の資金を考えた時、少子高齢化や年金問題が不安な方、日本は超低金利時代が続いているので預金だけでは心許ないと思う方が増えています。
10/22 11:07
英国政府はこのほど、2016年1月から中国人旅行客を対象に2年間有効のマルチビザ(多次査証)を適用すると発表した。
10/22 10:31
米高校入試の適性試験Secondary School Admission Test(SSAT)の事務局はこのほど、中国の上海と北京で受験した中学生のテスト結果を一時無効にすると受験生に通知した。
10/22 08:04
欧州中央銀行(ECB)は22日にマルタで開催する定例理事会で現在1.1兆ユーロ規模で実施されている量的緩和(QE)の拡大を検討することになる。
10/22 07:18
