もみ合い。15日の取引終了後、26年5月期第1四半期の業績を発表、売上高は15.61億円(前年同期比14.9%増)、営業利益は0.24億円(前年同期は0.03億円の営業損失)と黒字に転換した。
10/16 13:25
一時ストップ高。25年8月期の売上高は29.29億円(前期比23.3%増)、経常利益は7.05億円(同39.1%増)と増収増益だった。
10/16 09:53
続伸。26年2月期第2四半期の売上高は7.91億円(前年同期比6.6%増)、経常利益は0.56億円(同91.6%増)と大幅増益だった。
10/16 09:31
大幅に3日ぶり反発。26年2月期第2四半期累計(25年3-8月)の営業損益を前年同期比49.7%減の0.95億円の黒字と発表している。
10/15 13:11
大幅に反発。26年5月期第1四半期(25年6-8月)の営業利益を前年同期比147.4%増の1.24億円と発表している。
10/15 12:59
一時ストップ安。25年12月期の営業損益予想を従来の1.63億円の黒字から3.97億円の赤字(前期実績2.12億円の赤字)に下方修正している。
10/15 12:44
大幅に3日ぶり反発。メルカリ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0438500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4385></a>がスキマバイトサービス「メルカリ ハロ」を12月18日で提供終了すると発表し、買い材料視されている。
10/15 10:15
大幅に3日ぶり反発。26年8月期の営業利益予想を前期比12.9%増の0.56億円と発表している。
10/15 09:59
ストップ高買い気配。25年11月期の営業利益予想を従来の16.40億円から20.00億円(前期実績13.62億円)に上方修正している。
10/15 09:40
反落。10日の取引終了後に、26年2月期第2四半期の業績を発表し、これを嫌気した売りに押されている。
10/14 13:42
続落。25年8月期の売上高は31.53億円(前期比105.9%)、経常利益は0.52億円(同310.7%)と大幅増収増益だった。
10/14 13:11
大幅反落。26年5月期第1四半期の売上高は3.54億円(前年同期比17.1%増)、経常利益は0.66億円(同22.5%増)と2桁増収増益だった。
10/14 12:55
ストップ高買い気配。「コレステロール不含の高比重リポタンパク質粒子」に関する日本特許査定を発表した。
10/14 09:40
急騰。生成AIとBPaaSを活用した中小企業向け採用DXソリューション提供を開始する。
10/14 09:31
急落。9日の取引終了後に、25年11月期第3四半期の業績を発表した。
10/10 13:43
続落。26年2月期第2四半期の業績を発表、売上高は12.34億円(前年同期比99%)と前年実績を下回る結果となったが、今期は「Creema YAMABIKO FES」の開催を見送った影響があるため、これを除けば前年比102%の成長となった。
10/10 13:16
続伸。9日の取引終了後に、マイボーム腺機能不全(MGDを伴うドライアイ)治療薬TLM-001についてPhase 2a試験に移行したことを発表し、好材料視されている。
10/10 12:50
ストップ高買い気配。同種軟骨細胞シート(CLS2901C)第3相試験において第1例目の症例が登録された。
10/10 10:09
続伸。9日の取引終了後に、系統用蓄電所の全国展開加速に向けて福知山土師蓄電所を設立したことを発表し、好材料視されている。
10/10 09:45
反発。同社が創出し臨床試験段階にある抗がん剤候補化合物CBP501について、免疫チェックポイント阻害薬等との併用投与に関する特許査定を欧州特許庁から受領した。
10/10 09:32
続落。FinatextとスマートプラスクレジットがSaaS型クレジット基幹システム「Crest」上で稼働する個人向け融資サービスにおける審査申込者が累計5万人を突破したと発表したが、売りに押されている。
10/09 13:37
急騰。8日の取引終了後に、腫瘍溶解ウイルスOBP-301のGMP製剤製造を開始したことを発表し、好材料視されている。
10/09 13:08
