8日前場は、円の反発基調を受けて輸出関連株が高安混在となり、トヨタ自動車<7203>(東1)は1.1%安と反落、キヤノン<7751>(東1)は0.5%高。
01/08 12:33
7日前場は、全国紙の公共事業5兆円超などの観測報道を好感し、大成建設<1801>(東1)が朝方は高値を更新し2008年6月以来の300円を回復など、建設株の動意が活発。
01/07 12:20
4日(大発会)の後場は、円安の進行などを好感し、東証1部1697銘柄のうち92%の1553銘柄が値上がりしたものの、日経平均は約290円高の1万690円前後で高値もみあい。
01/04 16:14
4日(大発会)前場は、円安の進行などを好感し、東証1部1697銘柄のうち約9割の1525銘柄が値上がりし、ほぼ全面高。
01/04 12:35
28日後場は、年末年始に一段と円安の進む可能性がくすぶり、住友不動産<8830>(東1)が朝方に高値を更新したあとも強い値動きを続けて0.7%高など、不動産株が堅調。
12/28 15:53
28日前場は、為替が海外から1ドル86円台に入る円安進行となったため、ファナック<6954>(東1)が上場来高値の1万6000円台に乗り1.6%高。
12/28 12:26
27日後場は、日産自動車<7201>(東1)が上値を追い2.1%高など、1ドル86円に近づく円安を背景に自動車株の出直りが活発。引き続き、新内閣の政策期待は強く、大和ハウス工業<1925>(東1)は朝の高値更新から小休止をはさんで再騰0.8%高。
12/27 16:21
26日後場は、14時頃から安倍氏の首相指名に関する話題とともに日経平均が一段高。対ユーロでも円安が進み、ファナック<6954>(東1)は2.7%の高値引けとなって高値を更新。
12/26 16:26
26日前場は、新内閣が本日発足のため、脱デフレ政策などへの期待が高揚。大成建設<1801>(東1)が1.8%高の高値更新など、建設株が軒並み高。
12/26 12:30
25日後場は、円安、新内閣への期待を背景に材料株の値動きが活発。インフルエンザやノロウイルスの流行を材料に大幸薬品<4574>(東1)が除菌消毒剤などを材料に後場尻上がりとなって高値更新幅を広げ9.0%高。
12/25 16:17
25日前場は、円安基調を受けて朝寄りから日経平均が1万円台を回復したため、野村ホールディングス<8604>(東1)が年初来の高値に進んだあとも堅調で4.6%高となり売買代金1位。
12/25 12:38
21日後場は、1ドル83円台に戻る円高基調になった上、週末日とあって、このところの上げ相場の利食い売りが先行する様子。
12/21 16:42
21日前場は、中盤から円安基調が止まったため、朝方に高値を更新したトヨタ自動車<7203>(東1)が前引けは小幅安に転じ1.2%安。
12/21 12:23
20日後場は、日銀の一段の金融緩和発表が伝えられ、大手不動産株、大手銀行株などが一段高。三井不動産<8801>(東1)は連日の年初来高値更新となり1.5%高。
12/20 16:52
20日前場は、日銀の政策決定会合の結果発表に期待があり、三井不動産<8801>(東1)や三菱地所<8802>(東1)は朝安の後切り返して連日の高値更新となり・・・。
12/20 12:32
19日後場は、全般一段高となり、日経平均は上げ幅200円を超えて終値で4月2日以来の1万100円台。
12/19 16:12
19日前場は、次期内閣での脱デフレ策などへの期待に円安、NY株の急伸115ドル高が加わり、日経平均が始値から4月4日以来の1万円台を回復。
12/19 12:35
18日後場は、日銀総裁が自民党を訪問し、安倍総裁と会談と伝えられ、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が2.9%高の一段ジリ高など、大手銀行株が一段高。
12/18 16:34
17日後場は、関西電力<9503>(東1)が一時19%高の150円ストップ高に進み、大引けは17.7%高。
12/17 16:21
17日前場は、自民党の大勝を受けて新内閣のデフレ脱却策などに改めて期待が強まり、三井不動産<8801>(東1)が2.4%高で年初来の高値・・・。
12/17 12:36
14日後場は、衆議院選の投票日を控え、ひとまず手仕舞うムード。後場寄りに反発幅を広げた日産自動車<7201>(東1)は大引け0.3%安と軟化し、日経平均も小幅安反落。
12/14 16:17
14日前場は、選挙前の世論調査が大手紙で伝えられ、次の内閣による一段の金融緩和や脱デフレ政策、国土強靭化策に期待が拡大。
12/14 12:25
13日後場は、引き続き米国の追加緩和継続、円安の進行を好感し、ソニーが一段上値を追い6.4%高。
12/13 16:31
13日前場は、米国の追加緩和の継続、円安の進行を好感し、パナソニック<6752>(東1)が7.2%高となり売買代金1位。
12/13 12:26
