■NY原油先物
安値:45.21ドル
高値:50.92ドル
終値:49.63ドル
前週末比(騰落率):8.98%
■大幅高、供給過剰解決への進展期待やシリア情勢の緊張で
大幅高。
10/13 07:13
■NY金先物
安値:1,129.60ドル
高値:1,159.30ドル
終値:1,155.90ドル
前週末比(騰落率):1.70%
■上昇、米利上げ先送りの思惑やユーロ高が意識される
NY金先物は上昇。
10/13 07:12
12日のニューヨーク外為市場でドル・円は、120円15銭から119円89銭へ軟化し120円04銭で引けた。
10/13 06:30
外為市場でドルはじり安に推移した。米コロンブスデーで債券市場は休場だが、原油価格の下落を嫌い、リスク回避の取引が優勢となった。
10/12 23:57
ドル・円は120円18銭近辺で推移。上海総合指数は先週末比3%超の大幅高となっているが、上げ幅拡大は特に意識されていないようだ。
10/12 14:20
ドル・円は120円16銭近辺で推移。上海総合指数の上げ幅はさらに拡大しているが、ア諸国の株高を意識したドル買いは一服しつつある。
10/12 13:53
ドル・円は120円16銭近辺で推移。上海総合指数の上昇を意識したドル買いは一巡しつつあるが、120円以下には個人勢などのドル買い注文が置かれており、金額はやや増えていることから、アジア市場でドルが120円を下回る可能性は低いとみられている。
10/12 13:18
ドル・円は120円18銭近辺で推移。上海総合指数などのアジア諸国の株高を意識したドル買いが散見されており、ドルは下げ渋り。
10/12 12:55
ドル・円は120円19銭近辺で推移。上海総合指数の大幅高を意識したドル買い・円売りが観測されており、ドルは底堅い動きを見せている。
10/12 12:16
ドル・円は120円17銭近辺で推移。上海総合指数の上げ幅は拡大しており、中国本土株高を意識したドル買い・円売りはやや増えているようだ。
10/12 11:08
ドル・円は120円16銭近辺で推移。上海総合指数は先週末比+0.5%程度で堅調に推移しており、中国株高を意識したドル買い・円売りが散見されている。
10/12 10:45
ドル・円は120円11銭近辺で推移。有力な手掛かり材料は少ないことから、ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。
10/12 10:17
ドル・円は120円11銭近辺で推移。有力な手掛かり材料は少ないことから、ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いている。
10/12 09:53
ドル・円は120円13銭近辺で推移。12日は東京市場が休場となるため、ドル・円を含めた主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く見込み。
10/12 09:22
