ドル・円は100円97銭近辺で推移。日経平均株価は小幅安で推移しているが、株安を嫌気したドル売りは特に増えていないようだ。
08/16 10:15
ドル・円は101円10銭近辺で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、株高への期待があることや原油先物の上昇を意識してドルは下げ渋るとの声が聞かれている。
08/16 09:14
ユーロ・ドルは、1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた後、一時1.1714ドル(2015/8/24)まで反発したが、1.0524ドル(2015/12/03)まで反落。
08/16 08:36
15日のロンドン外為市場では、ドル・円は101円13銭から100円87銭まで下落し、現在101円05銭付近で推移している。
08/15 20:11
欧州株の全面高や米株高観測を背景にリスク選好的ムードが広がりやすい状況だが、ドル・円は一時100円87銭まで下落した後、101円付近で推移している。
08/15 19:19
欧州株式市場は主要指数が強弱まちまちで寄り付いたが、米10年債利回りが下げ止まらず、足元は1.50%割れまで低下しており、ドル売りが強まっているもよう。
08/15 16:27
9月下旬に開催予定の石油輸出国機構(OPEC)で産油国による増産凍結に向けた協議が行われるとの期待が広がり、米ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)が44ドル後半まで回復。
08/15 13:50
4-6月期国内総生産(GDP)の予想下振れを受け、日銀による9月の追加金融緩和への期待が高まっており、ドル売り局面でも下値はサポートされているようだ。
08/15 11:13
ドル・円は101円30銭近辺で推移。4-6月期国内総生産(GDP)一次速報値は前期比年率+0.2%の低い伸びにとどまっており、日本銀行による9月追加緩和への期待が広がっている。
08/15 09:35
ドル・円は101円30銭近辺で推移。15日発表の4-6月期国内総生産(GDP)一次速報値は前期比年率+0.2%の低い伸びにとどまった。
08/15 09:21
■NY原油先物
安値:41.10ドル
高値:44.78ドル
終値:44.49ドル
前週末比(騰落率):6.44%
■上昇、サウジアラビアが市場安定のための行動を協議との報道
上昇。
08/15 08:55
