15日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり108銘柄、値下がり111銘柄、変わらず6銘柄となった。
01/15 12:35
◆日経平均の前引けは2万3708円63銭(54円81銭高)、TOPIXは1884.39ポイント(8.15ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億5561万株
15日(月)前場の東京株式市場は、NYダウの228ドル高が好感されたほか、ECB(欧州中央銀行)が量的緩和策の縮小を強めるとの観測を受けて日本の金融政策を巡る推理が活発化し、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)などの大手銀行株や証券株などが上げたほか、原油高などを受けて国際石油開発帝石<1605>(東1)などの資源株も上げた。
01/15 12:15
エルテス<3967>は12日、2018年2月期第3四半期(2017年3月-11月)連結決算を発表した。
01/15 11:55
オプティム<3694>は12日、同社が新たに設立した「スマート農業アライアンス」へ、みちのく銀行<8350>をはじめとした青森県内の農業者3社サンマモルワイナリー(本社:青森県むつ市)、松山ハーブ農園(本社:青森県青森市)、アグリーンハート(本社:青森県黒石市)が参画し、実証実験を開始すると発表した。
01/15 11:49
■総店舗数は直営218店舗、フランチャイズ7店舗
首都圏を中心に居酒屋を多店舗展開するSFPホールディングス<3198>(東2)は、今期18年2月期第3四半期連結業績を発表した。
01/15 11:48
クリーク・アンド・リバー社<4763>は12日、2018年2月期第3四半期(2017年3月-11月)連結決算を発表した。
01/15 11:25
■株式分割は2月28日現在の株主を対象に実施
エスプール<2471>(JQS)は15日、買い気配のままストップ高の4165円(700円高)に達し、2日連続ストップ高となった。
01/15 11:00
RIZAP-G<2928> 大幅続落で昨年12月半ばの直近安値水準までの調整をみせてきている。
01/15 10:41
■今期予想1株利益を200円92銭としストップ高の水準でも割安感が
不動産投資ファンドなどのファーストブラザーズ<3454>(東1)は15日、大きく上値を追って始まり、一時ストップ高の1594円(300円高)まで上げて昨年来の高値を更新している。
01/15 10:16
イントラスト<7191>は12日、同社の医療費用保証商品「虹」が福岡県北九州市の製鉄記念八幡病院において導入されたと発表。
01/15 09:58
■欧州の量的緩和縮小観測を受け銀行業の「副作用」緩和の期待
15日の東京株式市場では、大手銀行株が軒並み活況高となり、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)は15日、取引開始後に5333円(141円高)まで上げ、7日続けて昨年来の高値を更新した。
01/15 09:49
■親会社の三栄建築設計もホテル事業に参入
メルディアグループの三栄建築設計<3228>(東1)は、連結子会社シード平和<1739>を中心にメルディアグループ全体でホテル事業を拡大すると発表した。
01/15 09:49
■会社側は「資本政策に関するさまざまな選択肢を常に検討」と発表
ソフトバンクグループ<9984>(東1)は15日、大きく出直って始まり、取引開始後に9424円(489円高)まで上げて東証1部の売買代金1位に躍り出てた。
01/15 09:48
スターアジア不動産投資法人<3468>は12日、2018年1月期及び7 月期の運用状況の予想の修正と、2019年1月期の分配金の予想を発表した。
01/15 09:48
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル111.06円換算)でトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、三菱商<8058>、花王<4452>、京セラ<6971>など全般堅調。
01/15 09:40
■スマートフォン向けゲームの開発依頼増加に伴い、モバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入
家庭用ゲームソフト開発・制作請負で最大手のトーセ<4728>(東1)の第1四半期は、スマートフォン向けゲーム「ドラゴンクエストライバルズ」が1,200万ダウンロードを突破する等好調に推移したこともあり、大幅増収となった。
01/15 09:27
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。
01/15 09:22
