以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
03/07 10:00
NY外為市場では米国のトランプ大統領やクドロー国家経済会議(NEC)委員長の発言後、ドル売りやリスク回避の円買いが一段落した。
03/07 00:50
<円債市場>
長期国債先物2020年3月限
寄付154円28銭 高値154円78銭 安値154円24銭 引け154円64銭
売買高総計43734枚
2年 410回 -0.290%
5年 142回 -0.270%
10年 357回 -0.135%
20年 171回 0.180%
債券先物3月限は、154円28銭で取引を開始。
03/06 18:24
(16時30分現在)
S&P500先物 2,988.88(-26.62)
ナスダック100先物 8,573.12(-75.63)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ
先物は200ドル超下げて推移。
03/06 16:39
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日+8.34pt(上昇率29.71%)の36.41ptと上昇した。
03/06 15:30
◆日経平均は2万699円63銭(629円49銭安)、TOPIXは1471.34ポイント(44.37ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億1490億円
3月6日(金)後場14時現在までの東京株式市場は、富士通<6702>(東1)が一転、値を戻す相場になった半面、ソニー<6758>(東1)は小戻して始まった後再び一段安など、バラつく印象の相場になった。
03/06 14:24
米国株の大幅安受けてセンチメント悪化、PBR1倍水準もあっさり割る展開に/後場の投資戦略
03/06 12:16
◆日経平均は2万652円55銭(676円57銭安)、TOPIXは1467.58ポイント(48.13ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億7105万株
3月6日(金)前場の東京株式市場は、NYダウが再び大幅反落し、シカゴ商取の日経225種先物も大幅安となり、日経平均は319円安で始まった。
03/06 12:14
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
03/06 08:55
