ホーム > ニュース一覧 > 東京株式市場(1691)

東京株式市場のニュース(ページ 1691)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
03/11 11:46

日経平均は2円安でスタート、キーエンスや花王などが下落

日経平均は2円安でスタート、キーエンスや花王などが下落
03/11 09:46

日経平均は57円高、寄り後底堅く推移

日経平均は57円高(9時15分現在)。
03/11 09:15

日経平均は2円安で始まった後40円高、NY株はダウ初めて3万2000ドル台に乗り終値で2週間ぶりに最高を更新

3月11日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が2円64銭安(2万9033円92銭)で始まったあと49円25銭高(9085円81銭)と切り返している。
03/11 09:11

前場に注目すべき3つのポイント~米国株式市場はまちまち、インフレ抑制や追加経済対策が下支え~

11日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
03/11 08:43

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク選好的なユーロ買い・円売りがただちに拡大する可能性は低い見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
03/11 08:41

SQ通過後の需給改善を意識した流れにも向かいやすく/東京株オープニングコメント

11日の日本株市場は、日経平均の29000円固めを意識した相場展開が見込まれる。
03/11 08:27

マザーズ先物見通し:反発、仮想通貨関連がけん引

本日のマザーズ先物は反発が予想される。
03/11 08:08

堅調、5日線上向き転換が接近/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]10日は米NYダウが464.28ドル高の32297.02、ナスダック総合指数が4.99pt安の13068.83、シカゴ日経225先物が大阪日中比125円高の29105。
03/11 07:57

大阪金見通し:上昇へ、軟調なドル相場反映も株価堅調で上値は限定的か

大阪取引所金標準先物 22年2月限・夜間取引終値:6016円(前日日中取引終値↑32円) ・想定レンジ:上限6040円-下限5960円 11日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は上昇しそうだ。
03/11 07:45

[通貨オプション]変動率低下、ドル・円相場上昇一服でOP買い後退

ドル・円オプション市場で変動率は低下した。
03/11 05:40

NY外為:ドル・円下げ止まる、10年債入札冴えず

米財務省は380億ドル規模の10年債入札を実施した。
03/11 03:23

NY外為:ユーロ戻り鈍い、ECB予測草案、インフレ上昇一時的と見込む

欧州中央銀行(ECB)の予測草案によると、メンバーはインフレの上昇が一時的と見込んでいることが分かった。
03/11 02:46

NY外為:リスクオン、ダウ380ドル高

NY外為市場ではリスク選好の円売りが強まった。
03/11 01:37

カナダ中銀、市場の予想通り政策金利据え置き、慎重な見通し維持、加ドル反落

カナダ中銀は市場の予想通り政策金利(翌日物貸出金利)を0.25%に据え置くことを決定した。
03/11 00:56

米2月コアCPIは予想下回る、長期金利低下でドル軟調

労働省が発表した2月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.4%、前年比+1.7%とそれぞれ予想通り1月から上昇した。
03/10 22:55

日経平均テクニカル:小幅続伸、一目均衡表は三役好転終了

10日の日経平均は小幅続伸した。
03/10 18:15

10日の日本国債市場概況:債券先物は151円11銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2021年3月限 寄付151円15銭 高値151円19銭 安値151円00銭 引け151円11銭 売買高総計36948枚 2年 422回 -0.120% 5年 146回 -0.065% 10年 361回 0.120% 20年 175回 0.510% 債券先物3月限は、151円15銭で取引を開始。
03/10 17:30

欧米為替見通し:ドル・円は上げ渋りか、米国債入札で長期金利低下ならドル失速も

10日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。
03/10 17:25

大阪金概況:上昇、米長期金利の上昇一服映すも上値の重い展開

大阪取引所金標準先物 22年2月限・日中取引終値:5984円(前日日中取引終値↑53円) ・推移レンジ:高値5997円-安値5975円 10日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は上昇した。
03/10 16:05

日経VI:低下、ボラティリティーの高まりを警戒するムードが後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-0.28pt(低下率1.11%)の24.91ptと低下した。
03/10 16:00

【株式市場】半導体株など一服模様で日経平均は後場一進一退のまま小幅高続伸

◆日経平均は2万9036円56銭(8円62銭高)、TOPIXは1919.74ポイント(2.06ポイント高)、出来高概算(東証1部)は13億9336万株 3月10日(水)後場の東京株式市場は、米NASDAQ指数が4%近く急伸した割に、日本の半導体株などが朝高の後は重い印象がぬぐえず、景気敏感株も三越伊勢丹HD<3099>(東1)などは前場の高値を抜けず一進一退。
03/10 15:59

マザーズ先物概況:小反落、上値の重さが意識される展開

10日のマザーズ先物は前日比2.0pt安の1156.0ptとなった。
03/10 15:56

前へ戻る   1686 1687 1688 1689 1690 1691 1692 1693 1694 1695 1696  次へ進む