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山口大学のニュース一覧

励起波長を変えることで、様々な深度のがん組織を観察することができる(画像: 山口大学の発表資料より)

ナノ医学という言葉を聞いたことがあるだろうか。 08/31 06:35

アルマ望遠鏡が撮影した、巨大原始星「G353.273+0.641」。原始星周囲のコンパクトな構造を赤、円盤を黄、その外側に広がるガス(エンベロープ)は青として疑似カラー合成されている。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Motogi et al.

山口大学の研究チームは、アルマ望遠鏡を用いて大質量の原始星を観測した結果、その周囲にあるガス円盤を、初めて真上からはっきりと捉えることに成功した。 07/10 13:57

アルミノ杉石(写真の横幅は約 0.45 mm)。(画像:山口大学発表資料より)

山口大学の永嶌真理子准教授らのグループは、イタリアのCerchiara鉱山において新鉱物を発見、これを「アルミノ杉石」と命名した。 06/09 18:26

研究に関する図。(画像:国立精神・神経医療研究センター発表資料より)

MRIを利用した研究によって、双極性障害の患者の脳とうつ病の患者の脳とでは、体積に違いがある、という事実が明らかになった。 12/05 05:44

新空間発見の記念撮影写真。(写真:山口大学発表資料より)

秋芳洞。 07/31 06:47

日本の農業は今、大きな岐路に立たされている。日本の農業就業人口は2014年時点で約227万人。しかも、その半数以上が65歳以上の年金受給者だ

日本の農業は今、大きな岐路に立たされている。 01/28 21:28

VERA電波望遠鏡で観測した、マルカリアン421のジェットの根元の動き。最も大きく動いた時には、最初の位置に比べて30光年下流まで動いたことになる。(国立天文台の発表資料より)

山口大学の新沼浩太郎准教授、韓国天文宇宙科学研究院の紀基樹特任上席研究員等で構成される研究チームは、これまで不動と思われていた電波ジェットの根元の位置が、ジェット噴流の軸に沿って大きく“ふらつく”新しい現象を発見した。 08/02 20:32

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  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
  • (画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」の自動文字起こしイメージ。(画像: レブコムの発表資料より)
  • ウシオ電機が開発した紫外線装置「Care222」(画像: ウシオ電機の発表資料より)
  • 新型「LS」(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
 

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