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大阪大学のニュース一覧

拡散強調MRIによって計測されたヒトの線維束の例。(画像:情報通信研究機構発表資料より)

ヒトの立体視力には大きな個人差のばらつきがある。 11/23 15:26

ナノポア(細孔)によるインフルエンザウイルス粒子の検出(画像: 大阪大学の発表資料より)

インフルエンザは毎年のように流行し、またそのウイルス型も年によって異なるやっかいな病気だ。 11/22 21:19

タッチダウン候補地の赤い丸枠と投下したターゲットマーカ(C)JAXA, 東京大, 高知大, 立教大, 名古屋大, 千葉工大, 明治大, 会津大, 産総研

8日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機はやぶさ2の運用状況について説明会を行った。 11/09 21:01

大阪大学医学部附属病院の正面玄関に、イタリア・ローマにある歴史的彫刻であり観光名所にもなっている「真実の口」を模した手の消毒装置が設置されたそうだ。 11/02 08:51

(画像: totto製作委員会)

NTTは16日、黒柳徹子さんのアンドロイド「トット」に、自律性とキャラクター性をもった音声対話システムを搭載したと発表。 10/17 16:35

葉緑体のタンパク質輸送モーターは、不要になったタンパク質を分解する酵素から進化したものである。(画像:大阪大学発表資料より)

植物が光合成に用いる葉緑体は元々植物それ自体とは別の生物であった。 10/15 08:07

スダジイの分布モデル。(画像:大阪大学発表資料より)

約2万1,000年前の最後の氷河期(最終氷期最寒冷期)において、日本列島の常緑広葉樹の代表的な存在であるシイのなかまスダジイが、どうやって生き延びたかという問題について、大阪大学などの研究グループが発表を行った。 10/02 11:51

小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰着してから8年、ふたたびその名が表舞台へと躍り出た。 08/26 10:26

「今回とこれまでにわかった小惑星イトカワの歴史」。(画像: 大阪大学の発表資料より)

探査機はやぶさが微粒子を持ち帰った小惑星イトカワは、約46億年前に誕生しており、約15億年前に他の天体によって、衝撃変成を受けていたことが分かったと発表された。 08/09 20:19

大阪大学の石黒浩教授、京都大学の河原達也教授らは7月31日、移動型の子供型アンドロイド「ibuki(イブキ)」を開発したことを発表した。 08/02 11:35

長期飛行を終えた帰還後の宇宙飛行士に、眼球後部平坦化(青矢印)や視神経鞘拡大(赤矢印)が、MRI画像で報告されている。その機序として、著者らは視交叉上方移動(緑色矢印)に続く、視神経の後退(黄色矢印)、拡大・変形(赤矢印)を論文の中で指摘した。(画像:京都大学発表資料より)

京都大学などの研究グループは、長期宇宙滞在後の宇宙飛行士に見られる特有の眼病の原因を明らかにした。 07/11 12:01

負ミュオンが半導体メモリデバイスに入射し、負ミュオン捕獲反応で発生した二次イオン(陽子やヘリウム等)により電荷が付与されて、ビット情報反転が生じる現象の模式図。(画像:九州大学発表資料より)

ミュオン(ミュー粒子とも言う)は、1936年に発見された宇宙線の一種である。 06/04 09:27

スーパーコンピュータ「京」(左)とダイオメガ(ΩΩ)のイメージ図(右)。(画像:理化学研究所発表資料より)

未知の新たな粒子、「ダイオメガ(ΩΩ)」の存在が理論的に予測された。 05/25 18:12

日本電産、任天堂、ローム、ワコールHDといえば、京都で生まれて今や世界で稼ぐ企業の代表格。今年はその4社揃って、新社長に交代する

日本電産、任天堂、ローム、ワコールHDといえば、京都で生まれて今や世界で稼ぐ企業の代表格。 05/14 09:48

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