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環境省のニュース一覧

日本は世界より早いペースで気温が上昇している。 02/19 19:13

実証実験のイメージ図。(画像: NTTドコモの発表資料より)

NTTドコモは15日、食べられるにも関わらず廃棄されてしまう食品を減らすため、スマホアプリ「EcoBuy」を活用した実証実験を行うと発表した。 01/17 07:02

東京都は自治体としては初めてグリーンボンドを発行した。

環境問題の解決に対応することに絞り込んだ資金調達用債券(グリーンボンド)の発行が、日本でも本格化の兆しを見せ始めてきた。 11/06 11:26

イオンは16日、持続可能な社会の実現に向け、グループ内のスーパーなどから出る食品廃棄物量を2025年までに半減させる削減目標を策定したことを明らかにした。 10/18 11:49

2008年に奄美大島で撮影された、アマミノクロウサギを捕食する野良猫。(写真:那覇自然環境事務所発表資料より)

環境省は、アマミノクロウサギをはじめとする奄美大島の希少動物を保護するため、島に生息する野生化した野良猫(ノネコともいう)を捕獲、管理する計画を策定することを明らかにした。 10/08 07:37

「共創経営レポート2017」の一部(写真:丸井グループ発表資料)

株式会社丸井グループが3年目となる統合報告書「共創経営レポート2017」を発行した。 09/25 07:40

総務省は太陽光パネルの導入が平成24年7月の再生可能エネルギー固定価格買取制度創設以降、拡大し続け、2030年代半ばころから大量に使用済みパネルの排出量が増えることから、パネルの適正な廃棄処分が行われているかどうかの調査結果を踏まえ、8日、環境省や経済産業省にパネルの回収・適正処理・リサイクルシステムの構築について、法整備 も含め検討するよう勧告した。 09/09 10:30

アフリカ・ケニアの国立公園の象。

イオンは、象牙を使用した製品について、2020年3月までに一切の取り扱いをやめると発表した。 09/06 07:23

鳥獣被害は人に危害を加えたり、列車に衝突したりとニュースで取り上げられることも珍しくなくなってきた。そんななか、ドローン型ロボットやGPSなどの技術を駆使した鳥獣害対策が注目を集め、今後の実用化に向け企業各社、各自治体の協力の下、研究が進んでいる。

近年、野生鳥獣による農作物被害額は毎年約200億円で推移しており、被害による営農意欲の減退、耕作放棄の他、車両との衝突事故、家屋や文化財の破損、希少植物の食害等、生活環境や生態系への被害も発生している。 09/05 11:36

琉球大学の研究者らが長崎県対馬に設置していた自動撮影装置にカワウソが撮影されていたことが発表された(琉球大学の発表PDF、撮影された動画、読売新聞)。 08/19 11:27

外来種であるヒアリが国内で発見されている問題を受け、国土交通省は国際線が就航する29空港に対し緊急点検を要請。各空港は目視及び捕獲キットを設置することで対応。いずれの空港でもヒアリは確認されなかった。今後も環境省等と連携し注意体制を継続すると発表している。

強い毒性を持つ外来種のアリ「ヒアリ」が6月9日に国内で初確認されて以降、大阪や兵庫などで8事例(5港湾、3地点)が報告されている。 08/12 10:53

「Esteem」製品と散粒機による使用例(写真: 住友化学の発表資料より)

住友化学は、国内関係機関によるヒアリの侵入および定着阻止の各種取り組みに役立てるために、住友化学の100%子会社であるベーラントU.S.Aが米国で販売するヒアリ対策剤「エスティーム」を日本に導入すると発表した。 07/21 22:04

最近話題の南米原産のアリ「ヒアリ」が、国内で繁殖している可能性があるという(日経新聞、産経新聞、ハフィントンポスト)。 07/06 08:57

強い毒を持つ「ヒアリ」が日本に上陸したことが話題となっているが、今度は大阪市で空のコンテナから有毒のアカカミアリが見つかったという。 06/28 07:51

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