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高齢者のニュース一覧

来たる2025年問題に備えて、今から十分な対策と備えが必要になるだろう。各家庭でも自分や両親の老後について家族と話し合う、私的年金を活用するなどして対策を講じるべきだ。

高齢化によって深刻さを増す人材不足や公的年金の危機が叫ばれるようになってきた。 12/07 09:06

エン・ジャパンが「ダイバシティ推進」について調査を実施。推進を実施している企業は32%。実施の目的は「人材確保」が58%で最多

日本は今、深刻な人手不足の状態にある。 12/06 10:04

2020年東京五輪に向けて「新五輪音頭」(東京五輪音頭2020)なるテーマソングが作られていたそうで、公式の振り付けも用意されているそうなのだが、この振り付けに対し動きが早すぎて高齢者には速すぎる、立ちくらみなどの「危険」もあるとの声が寄せられているという。 12/05 22:22

独立系の介護業者は、差別化に注力している。 12/03 12:14

配薬支援装置外観。(画像:東北大学発表資料より)

今日、介護の世界では人手不足が叫ばれて久しい。 12/02 21:40

読売新聞の調査によると、若者の方が西暦を使いたがり、高齢者の方が元号を使いたがる傾向があるようだ。 12/01 15:49

中国では大都市を中心にQRコードを利用したキャッシュレス決済が広まりつつある。 11/30 12:43

実証実験で東京駅構内に設置されるAIサイネージ(写真:凸版印刷の発表資料より)

JR東日本が公共交通の改革に向けて設立した「モビリティ変革コンソーシアム」は、12月7日から東京駅でAI機器を使った案内業務の実証実験を開始する。 11/28 21:56

70歳まで働ける制度を設けている企業の割合は過去最高になった。少子高齢化社会がいよいよ進む中、このような制度を作る企業を増やすのが国家の課題となるだろう。

労働力人口の減少に伴って深刻化する人材不足を反映して、高齢者雇用を推進する企業が増加してきている。 11/26 08:41

ハローワークを通じた障がい者の求職状況(画像: 厚生労働省資料より)

国や地方自治体、企業は障がい者を一定の割合以上雇用するよう法律で義務づけられているが、今年4月からは障がい者雇用義務に精神障害者が加わり、法定雇用率も引き上げられた。 11/24 16:35

商品化を計画している「みまもりん」の仕組み(画像:作島の発表資料より)

独居の高齢者が仏壇にある「おりん」を鳴らすと、離れて暮らす家族の元に通知が届くIoT技術を使った見守り機器を商品化しようと、京都の老舗仏具店が22日、クラウドファンディングを使った資金集めを始めた。 11/23 12:02

家族の介護を理由に仕事を辞める、いわゆる介護離職者が9万9千人に上ったことがわかった。介護休業制度を利用しやすくなるようなさらなる取組みが必要だ。

総務省が発表した「平成29年就業構造基本調査」によって、2016年10月から17年9月までの1年間で、家族の介護を理由に仕事を辞める、いわゆる介護離職者が9万9千人に上ったことがわかった。 11/12 09:02

日本FP協会が「世代別比較 くらしとお金に関する調査」を実施。人生100年時代の不安は、1位が「老後の生活設計」、2位「自身の健康」、40代の4割強が「介護」に不安。「現役で働く期間を延ばす」4割。

人生100年時代と言われる。 11/11 21:53

「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」人の割合。(画像:花王の発表資料より)

仕事をもっている60代男性の9割以上が「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」-花王の生活者研究センターが行った意識調査で、こうした働き方への考え方が広まっていることが分かった。 11/08 21:08

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