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川崎重工業のニュース(ページ 3)一覧

参考画像。(画像:川崎重工業発表資料より)

11月6日、潜水艦「しょうりゅう」の進水式が行われた。 11/07 06:29

C-2輸送機。(画像:川崎重工業発表資料より)

日本政府が、航空自衛隊が擁する最新鋭の輸送機である「C-2」を、アラブ首長国連邦(UAE)に輸出することを検討しているという。 08/28 07:17

2013年に発売した生誕55年記念の完全純国産「Honda Little Cub」限定車。当時の価格は24万9900円だった

国内二輪各社が、国内の環境規制・安全規制強化に対応したラインアップ見直しを急ピッチで進めている。 08/26 11:17

江ノ島電鉄の様子。(c) 123rf

路面電車が地下鉄になり、主要地方都市では公営化され始めてから既に数十年が過ぎた。 08/16 17:34

ダッカMRT6号線車両のイメージ(写真: 川崎重工業の発表資料より)

川崎重工業と三菱商事が7日、バングラデシュのダッカ都市交通会社より同国初の都市高速鉄道案件を受注したと発表。 08/08 07:50

バングラデシュ。中央あたりに首都ダッカ(Dhaka)がある。

2016年に東急建設が受注した、バングラデシュの鉄道事業に関連して、川崎重工業と三菱商事が、鉄道車両や設備などを受注することが明らかになった。 07/14 07:05

新工場の完成イメージ図(写真: 川崎重工業の発表資料より)

川崎重工がインドに二輪車工場を新設する。 07/07 19:01

就航中の川崎ジェットフォイル。(画像:川崎重工業発表資料より)

25年に渡って新造船の受注が途絶えていた川崎重工業の「川崎ジェットフォイル」について、東海汽船株式会社と独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が共同でその1隻を新規受注、契約が締結されたことを川崎重工が明らかにした。 07/05 08:09

コニカミノルタブースのイメージ(コニカミノルタの発表資料より)

ドイツ北部のハノーバーで産業見本市が開幕した。 04/24 19:26

IHIなど日米4社、LCC向け次世代エンジン共同開発へ

世界的に台頭するLCC(格安航空会社)。 04/02 10:40

MCH/CH-101。(川崎重工業発表資料より)

川崎重工業は、海上自衛隊からの発注を受け2006年から納入していた掃海・輸送ヘリコプターMCH/CH-101の最終号機となる13号機目、「MCH-101」の第51航空隊への納品を完了したと発表した。 03/30 08:22

1月31日、川崎重工業が2016年4~12月期(第3四半期)決算を発表した。 02/01 21:14

航空自衛隊の輸送機「C2」は川崎重工が製造を行っており、民間旅客機への転用も検討されていたが、「型式証明」の取得コストなどから民間転用が断念されたと報じられている(日経ビジネス)。 01/24 12:03

 エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。「Hydrogen Council」は、水素を利用した新エネルギー移行に向けた共同のビジョンと長期的な目標を提唱するグローバル・イニシアチブ(活動体)だ。世界初の水素に関するグローバル・イニシアチブとして、「Hydrogen Council」は水素を将来のエネルギー移行に向けたひとつの主要な“解”であると位置づけて活動を開始する。   発足当初、同カウンシルに参加した企業は、以下の13社。Air Liquide(エア・リキード)、Alstom(アルストーム)、Anglo American(アングロ・アメリカン)、BMW Group(BMWグループ)、Daimlar(ダイムラー)、Engie(エンジー)、本田技研工業、Hyundai(ヒュンダイ)、川崎重工業、Royal Dutch Shell(ロイヤル・ダッチ・シェル)、Linde Group(リンデグループ)、Total(トタル)、そしてトヨタ自動車。同カウンシルは、地域・業種の異なるふたつの共同議長会社により推進され、現在はエア・リキードとトヨタの2社だ。   水素は、さまざまな特徴を持った多様性のあるエネルギーだ。使用時にCO2を発生しないクリーンな燃料・エネルギーとして、低炭素なエネルギーシステム構築・移行に重要な役割を果たすと期待されている。水素運用に関する技術と製品開発は、この数年で大きく進化し、市場に投入されてきた。   同カウンシルでは、政策立案者、ビジネス界、水素を利用する会社、国際組織、市民団体など多くのステークホルダーと協働し、水素利用の推奨策を示し、共同の目標を達成していくことを目指す。   今回、発足に関わったメンバーは水素並びに燃料電池の開発と商業化のために、現時点で約14億ユーロ/年の大規模投資を、加速させていくと確認したという。適切な政策とスキームのもと、この額は更に増額する可能性があるとも。   「Hydrogen Council」メンバー企業全体を合計すると、収入全体では1兆700万ユーロ、世界全体で172万人の社員を有するという。(編集担当:吉田恒)

エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。 01/19 12:05

日本ロボット工業会の発表によれば、会員33社における7―9月期の産業用ロボット出荷実績は、前年同期比6.9%増の3万7680台で13四半期連続のプラス成長となった。今年1―3月期の実績を超え過去最高記録を更新したとのこと。

日本ロボット工業会の発表によれば、会員33社における7―9月期の産業用ロボット出荷実績は、前年同期比6.9%増の3万7680台で13四半期連続のプラス成長。 11/15 09:11

日本船舶輸出組合の発表によると、1月から8月分の受注量にあたる輸出船契約実績は前年同期比で8割減少した。造船業界は世界的な“船余り”で受注が振るわず、大手含む各社が苦戦を強いられている。

日本船舶輸出組合の発表によると、1月から8月分の受注量にあたる輸出船契約実績は前年同期比で8割減少した。 10/23 22:12

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