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個別株のニュース(ページ 9525)

住友信託銀行は下げ過ぎ訂正で安値から4連騰、業績を再増額し増配

住友信託銀行<8403>(東1)は、11円高の476円まで上げて4日続伸し、10月5日につけた年初来安値411円から底上げしている。前日7日大引け後に今年7月に続いて今3月期第2四半期(2Q)累計・通期業績の再上方修正と増配を発表、下げ過ぎ訂正買いが増勢となっている。
10/08 13:21

【割安株を見直す】コーナン商事は安値から3連騰、業績増額で最高純益を拡大

コーナン商事<7516>(東1)は、29円高の924円と3日続伸し、10月5日につけた年初来安値872円から底上げしている。前日7日大引け後に今2月期第2四半期(2Q)累計・通期業績の上方修正を発表、7期ぶりの過去最高純利益更新の更新幅を拡大することから超割安修正買いが増勢となっている。
10/08 12:36

【銘柄フラッシュ】輸出関連株は見送るがザッパラスやクリナップなど上げる

前場は円相場の1ドル82円30銭台を受けてキヤノン<7751>(東1)が続落、朝方は堅調だったホンダ<7267>(東1)も軟化。小糸製作所<7276>(東1)は子会社の賠償訴訟が伝えられ東証1部の値下がり率1位。
10/08 12:15

パナソニックが増資の中止とエアコンの世界戦略を好感し戻り高値

パナソニック<6752>(東1)が大幅反発となり、1188円(51円高)まで上げて戻り相場での高値を更新。前引けも1170円(33円高)と強さを保った。昨7日、新株発行による増資を見送ると発表。
10/08 11:31

温室効果ガス削減宣言と株式市場=犬丸正寛の投資ヒント

昨年9月22日、デンマークのコペンハーゲンにおいて、国連気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)に出席した鳩山首相が、全ての主要国による公平かつ実効性のある国際枠組みの構築及び意欲的な目標の合意を前提のもと、日本の2020年の排出量目標を1990年度比25%削減と述べた。
10/08 11:16

ベルーナは気軽に飲める赤ワインを約4000名に無料配布

ベルーナ<9997>(東1)は、7日に同社が運営するワイン専門通販「My Wine CLUB」が、10月11日、11月16日に開催されるクラブツーリズム(本社:東京都新宿区)主催のオペラ公演で、来場者約4,000名にミニボトルワインを無料配布すると発表した。
10/08 11:15

【銘柄診断】セブン&Iは営業収益減額でイオンとの比較感働き反落

セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は、83円安の1968円と反落している。前日7日大引け後に今2月期第2四半期(2Q)決算とともに、通期営業収益の下方修正を発表、6日に業績上方修正と増配を発表したイオン<8267>(東1)との比較感が働き利益確定売りが先行している。
10/08 11:15

【銘柄診断】東エレクは2Q受注続伸も利益確定売り先行し反落

東京エレクトロン<8035>(東1)は、100円安の4570円まで下げて6営業日ぶりに反落している。
10/08 10:03

【割安株を見直す】富士エレクは2QV字回復業績に記念増配オンして4連騰

富士エレクトロニクス<9883>(東1)は、46円高の1006円まで上げて4日続伸している。前日7日に今2月期第2四半期(2Q)累計決算と期末の記念増配を発表、2Q業績が、今年8月の上方修正通りにV字回復して着地したことを評価して割安修正買いが増勢となっている。
10/08 09:55

メルテックスの11年5月期第1四半期連結業績は大幅増収増

プラスチック・メッキ薬品のメルテックス<4105>(JQ)は、7日引け後に11年5月期第1四半期連結業績を発表した。売上高20億1200万円(前年同期比19.3%増)、営業利益1億9700万円(同3.3倍)、経常利益2億2000万円(同97.5%増)、純利益1億3300万円(同24.4%増)と大幅増収増益であった。
10/08 09:55

大正製薬が上期の営業益5割増額、売り物が湧き出す重さに注意との見方

大正製薬<4535>(東1)が7日の大引け後、第2四半期(4~9月累計:上期)と3月通期の業績予想を増額修正。「リポビタン」シリーズが猛暑の影響もあり増加したほか、発毛剤「リアップ」シリーズも堅調として、第2四半期累計の予想営業利益は130億円から195億円に50%増額した。
10/07 17:33

【銘柄診断】任天堂は3DSの発売待ち、好悪材料の綱引きでもみ合い継続

任天堂<7974>(大1)はここへきて一段水準を切り下げたポジションでのもみ合い場面となっている。同社の最大の注目点は次世代携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」の動向。
10/07 17:33

【銘柄診断】スカイマークは景気回復による乗客増で今期増額に期待高まる

スカイマーク<9204>(東マ)は、大引け間際に77円高の777円まで上げて年初来高値を更新した。今回の上昇相場の起点は6月25日の349円。株価はそこから10月4日の758円まで2.1倍の水準に達した。
10/07 16:48

【銘柄フラッシュ】航空電子が増額・増配で急伸、ABCマートも好業績を見直す

後場は日本航空電子工業<6807>(東1)が正午過ぎの増額・増配発表を材料に急伸し、東証1部の値上がり率7位に躍進。
10/07 16:47

新生銀行が武富士の助言役との観測で値上がり率4位

新生銀行<8303>(東1)が10.2%高の65円(6円高)で高値引け。東証1部の値上がり率4位となった。昼過ぎ、破綻した武富士<8564>(東1整理)のスポンサー選定に関するアドバイザーになるとの観測が伝えられた。
10/07 15:51

【銘柄診断】エヌ・ピー・シーは往来相場継続へ、新規材料の浮上を待つ

エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は、60円高の1769円と続伸した。同社の株価は5月以降1400~1800円の往来相場の展開となっている。9月29日に前8月期について営業利益は前回予想に比べ2億7800万円減少の9億2700万円(前々期26億2600万円)へと減額修正された。
10/07 15:14

【銘柄診断】キャンバスは次期提携先企業の発表がキーポイントになる

キャンバス<4575>(東マ)は9月9日1362円高値からの整理局面にある。同社は副作用が少ない抗がん剤の研究・開発を行っている創薬企業。
10/07 15:13

【銘柄診断】アルデプロは業績好転の追認を待つ、目先は調整色の強い展開

アルデプロ<8925>は8月19日の高値1550円と9月15日高値1599円でダブルトップを形成、現在はその調整局面に位置している。
10/07 12:39

【銘柄フラッシュ】三菱地所が連日高値、チャイナ・ボーチーの人気再燃

前場は日中関係の緊張緩和感からか排煙脱硫・脱硝のチャイナ・ボーチー<1412>(東外)の人気が再燃し、東証1部ベースで値上がり率2位。
10/07 12:23

【銘柄診断】JXホールディングスはガソリン需要好調、鮮明になる上げ波動

JXホールディングス<5020>(東1)は上げ波動を鮮明にしつつある。同社は新日本石油と新日鉱ホールディングスの統合で4月に発足したばかり。今夏の猛暑でガソリン需要が増え、7月の販売実績が伸びたことが上げのきっかけになった。実際、業績は好調。
10/07 12:23

【株式市場】金融緩和うけ引き続き不動産株など堅調、日経平均は小動き

7日前場の東京株式市場は、全般堅調。円相場の1ドル82円台は警戒されたものの、昨日に続き不動産株・金融株などが堅調で、小売り業などもしっかり。ノーベル賞関連銘柄も小高い。
10/07 11:41

【銘柄診断】日本カーバイド、業績急向上は織り込み途上、好需給も後押しへ

日本カーバイド<4064>は7月22日の143円を底値にほぼ一本調子の上げとなる人気相場を演じている。相場上昇の背景は業績の急向上。ファインケミカル製品が電子材料向けなどに伸張、包装用フィルムは中国での販売が堅調なほかセラミック基板は液晶関連向けが好調に推移している。
10/07 11:41

株式市場低迷時の「個人ポートフォリオ術」=犬丸正寛の投資ヒント

株式市場が低迷している中、変動率の比較的高い銘柄を自己のポートフォリオに組み込むことは選択肢の一つと思う。
10/07 11:40

セントラルスポーツ:フィットネスクラブ利用者に対してのアンケート結果発表

フィットネスクラブ、ウェルネスクラブを全国で運営しているセントラルスポーツ<4801>(東1)は、10月6日にフィットネスクラブ利用者のアンケート結果を発表した。
10/07 11:40

セキュアード・キャピタルは「緩和」享受の期待で1割高、不動産ファンド順調

不動産ファンド組成・運用のセキュアード・キャピタル・ジャパン<2392>(東1)は日銀の金融緩和・資産買い取り基金の創設を受けて9.9%高の7万6900円(6900円高)で高値引け。東証1部の値上がり率5位となった。
10/06 17:15

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