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個別株のニュース(ページ 9520)

【銘柄診断】陽光都市開発は環境が好転、好業績確認を待って出直り相場へ

陽光都市開発<8946>(JQ)はコツンときた感触だ。株価は4月の2万5600円から下降トレンドにあるが、10月19日の安値7800円で底入れのニュアンスが強い。
10/22 09:49

ワールドインテックは子会社ワールドレジデンシャルの第三者割当増資引き受け

ワールドインテック<2429>(JQS)は、21日に開催された取締役会で、同社の子会社である不動産会社ワールドレジデンシャルの増資引き受けを決議した。
10/22 09:48

パシフィックネットは第1四半期連結業績を発表

中古パソコンの買取・販売を行なうパシフィックネット<3021>(東マ)は、10月15日に今11年5月期第1四半期連結業績を発表した。
10/21 14:56

【銘柄診断】国際計測器は今期業績上振れへ、来期も大幅続伸が有力に

国際計測器<7722>(JQ)がダメ押し形成場面を余儀なくされている。同社は振動計測技術をベーステクノロジーとする計測装置の専門メーカーで、その中心となるのが「自動車関連分野」。
10/21 14:56

【銘柄診断】インタースペースは総合アフィリエイト企業への変革を目指す

インタースペース<2122>(東マ)は底値圏での小浮動場面が続いている。同社はインターネットを利用した成果報酬型広告(アフィリエイト広告)の仲介を行うアフィリエイトサービス運営を主たる事業にしている。
10/21 13:39

ノアは悪材料の織り込みが先行、中期計画の進展度合いがポイント

ノア<3383>(名セ)は底値探りの動きを継続中だ。同社は半導体製造装置、デバイス設計のためのソフトウェア、LED照明・有機ELパネル製品などを手掛けている。
10/21 13:39

【銘柄診断】セキドは今期3期ぶりに増益へ、配当も増配の意向

セキド<9878>(東2)は下値探りの動きを余儀なくされている。同社はブランドファッション、家電などの店舗を関東エリアを中心に、東北や近畿エリアで展開している。
10/21 13:39

【展開力備えた注目株】うかいはホームページ刷新し通販事業本格展開

うかい<7621>(JQS)は往来相場を続けている。同社は日本料理、西洋料理のディナーレストランを直営展開している。和食事業では来客数は減少したものの客単価が上昇傾向にある半面、高価格帯の洋食事業は来客数の低迷に加え客単価も低下傾向にある。
10/21 10:43

【銘柄診断】キャンバスは目先底値次期提携先企業の発表がキーポイントになる

キャンバス<4575>(東マ)は9月9日1362円高値からの調整が一巡の様相を強めている。9月初めに京都で開催された第10回国際中皮腫会議学術学会で同社が臨床開発中の抗癌剤候補化合物「CBP501」の第2臨床試験の概要が発表されたことが一気に駆け上がったきっかけだ。
10/21 10:42

東武鉄道は2度目の上期増額に反応薄、通期の見通し据え置き冷静さ

東武鉄道<9001>(東1)は21日、469円(1円高)で寄ったあと467円(1円安)をみて一進一退の始まり。昨日、第2四半期の業績予想(4~9月累計・上期)を増額修正したが、反応は今ひとつとなっている。
10/21 10:41

アンジェスMGと森下仁丹は優れた抗菌活性を有するペプチド成分の消毒剤開発

アンジェスMG<4563>(東マ)は、20日に、森下仁丹<4524>(東2)との間で、抗菌作用を有する機能性ペプチド「キュアペプチン」を応用した新製品開発を目指してきたが、従来の抗菌剤より優れた抗菌活性を有するペプチドを成分とする消毒剤を新規開発したと発表。
10/20 18:01

マツダがハイブリッド車並み燃費の次世代車を材料に後場プラス転換

マツダ<7261>(東1)が後場ジリジリ浮上して前日比でプラスに転換。朝方の安値206円(3円安)から14時34分には214円(5円高)まで上げ、大引けも212円となり続伸。燃費がハイブリッド車並みという次世代のエンジン技術を発表したことが材料視された。
10/20 17:18

【出遅れ妙味株】神鋼商事は業績回復が顕著!最終期日通過を待って再上昇狙う

日本農薬<4997>(東1)が後場も一段上値を追う相場となり、14時50分を回り6.6%高の504円(31円高)まで上昇した。大引けも503円。
10/20 16:24

【注目株】Paltacは業績伸び悩み織り込み最安値から続急伸

Paltac<8283>(東1)は、後場にやや上げ幅を拡大し66円高の1539円まで上げて、23円高の1496円と続急伸し、10月15日につけた再上場以来の安値1374円からの底上げを鮮明化している。
10/20 16:22

星光PMCは中国進出を積極化!アジアナンバーワンを目指す

星光PMC<4963>(東2)の底値固めの動きが最終段階に入りつつある。同社は製紙用薬品大手で、印刷インキ用や記録材料用の樹脂など、様々な樹脂製品も手掛けている。
10/20 14:20

【点検!最高益企業】ビーエムエルは中段もみ離れ狙う!提携で収益アップへ

ビー・エム・エルは中段もみ合い離れのタイミングを計っている。同社は臨床検査事業をメインビジネスに環境検査・食品衛生検査、医療IT化のインフラである電子カルテなどを扱っている。
10/20 14:02

ニッポ電機は大底入れを確認、百貨店の設備投資回復で収益アップ

ニッポ電機はここへきてダメ押しを余儀なくされているが、10月112日の254円で大底入れのニュアンスが強くなってきた。これは2009年2月に230円という上場来安値以来の低い水準で、業績が回復期を迎えていることを考慮すれば、明らかに売られ過ぎの水準である。
10/20 14:02

【上方修正株】高松グループは2Q業績増額・増益転換も利益確定売りで続落

高松コンストラクショングループ<1762>(東1)は、9円安の969円と続落している。前日19日大引け後に11月11日予定の決算発表に先立って、今3月期第2四半期(2Q)累計業績を上方修正、経常利益が増益転換し、純利益が黒字転換幅を拡大するが、全般相場急反落で反応は薄く利益確定売りが先行している。
10/20 12:14

【株式市場】中国経済の鈍化懸念を受け主力株から軒並み安、材料株は堅調

20日前場の東京株式市場は、主力株中心に軒並み安。中国の大幅利上げを受けて同国経済の成長鈍化が懸念され、NY株が165ドル安。これを受けて商社・海運・機械・自動車・電機・精密などが下げ、銀行株や不動産株も安い。
10/20 11:35

【消費関連株の買い時・売り時】アジア市場で高いシェアを誇る象印マホービン

象印マホービン<7965>(大2)は、魔法瓶をはじめ調理家電などのメーカー。炊飯器や電子ポットなどは国内トップ級で、アジア市場でも高いシェアを誇る。
10/20 10:29

三井住友FGは反落、NY上場が伝えられるがNY株安など影響

三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)は20日、2380円(20円安)で寄ったあと2364円(36円安)まで下げ、反落の始まり。米NY証券取引所に11月1日、株式を上場と伝えられたが、NY株式は中国の利上げを悪材料に165ドル安、日経平均も下げ幅を一時200円台に広げたため、冴えない相場となっている。
10/20 10:29

【実態再評価待つ好業績株】松田産業は今期大幅増額が有力

松田産業は9月2日の1180円安値から9月29日の1530円まで一気に駆け上がり、今はその調整局面。相場反転の背景となった国際金市況は今なお強調が続いており、株価も利食い売り一巡後は再び上値指向を強める方向が予想される。
10/20 09:12

ハブ:今第2四半期はサッカーのW杯の影響もあり、当初予想を上回る好決算

英国風居酒屋HUBを多店舗展開しているハブ<3030>(JQS)の今11年2月期第2四半期業績はサッカーのW杯(ワールドカップ)が開催された影響もあり、当初予想を上回る好決算であった。売上高は対前年同期比17.6%増、営業利益は同95.2%増、経常利益は同91.4%増、純利益は同92.9%増と2ケタ増収大幅増益となった。
10/20 06:47

スターティア:「漫画で読み解く石橋湛山」の閲覧ソフトにアクティブック採用

スターティア<3393>(東マ)の子会社であるスターティアラボの電子ブック作成ソフト「アクティブック」が、東洋経済新報社の創立115周年記念キャンペーンの一環として、「漫画で読み解く石橋湛山」を記念サイト上で無料公開するが、その閲覧ソフトとして採用された。
10/19 15:37

【発掘・出遅れ好業績株】JSPはアジア好調享受!インド進出で海外展開拍車

JSP<7942>(東1)は株価の出遅れが目立ち、訂正高の先取り買いに妙味が大きい。同社は発泡プラスチックメーカー国内最大手。カップ麺など食品容器向けの発泡ポリスチレンシート、自動車用衝撃緩衝材やデジタル家電の輸送用緩衝材向けの発泡ポリプロピレンなど幅広い分野に製品を提供している。
10/19 15:36

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