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個別株のニュース(ページ 9500)

【銘柄診断】安永は急反落も黒字転換業績見直しにGM再上場思惑オンし逆張り妙味

安永<7271>(大2)は26日、後場に下げ幅を拡大し48円安の661円まで下げて、24円安の685円と6営業日ぶりに急反落した。
11/26 17:14

【V字回復株】日精工は続落も好業績・好需給揃い押し目買い妙味を示唆

日本精工<6471>(東1)は26日、11円安の710円まで下げて、安値近辺で売り買いが交錯し、終値は7円安の714円と続落した。4月6日につけた年初来高値770円が目前となってきただけに利益確定売りが優勢になっている。
11/26 17:13

【話題株】田辺三菱薬はもみ合いも単元株数変更先取りで連続最高純益買い直し余地

田辺三菱製薬<4508>(東1)は26日、朝方に6円高の1315円と3日ぶりに小反発したが、高値後は前日終値を挟みもみ合いを続け、6円安の1303円と3日続落した。
11/26 17:12

日本精鉱は業績上方修正見直しバリュー株買いへ、レアメタ関連人気も意識

日本精鉱<5729>(東2)は、10月に今3月期第2四半期累計業績を上方修正、さらに11月には3月通期業績を相次いで上方修正した今期の黒字転換業績を見直し、バリュー株買いが増勢となっており、レアメタル関連株人気も意識されている。
11/26 16:53

住友精密工業がスマートフォンにも関連と意外感高まり年初来の高値

住友精密工業<6355>(東1)が後場一段高となり、5.96%高の338円(19円高)で高値引け。本日アナリスト向け説明会を開催として内要が徐々に伝えられ、マイクロテクノロジー技術などに注目する動きが広がった。年初来の高値329円(4月30日)を更新。
11/26 15:26

T&Dホールディングスは逆日歩発生に思惑、短期急騰で目先調整も

T&Dホールディングス<8795>(東1)が上げ足に弾みを加え4月高値2494円に挑戦の勢いを見せている。同社は太陽生命、大同生命、T&Dフィナンシャル生命の3社を傘下に置く持株会社。
11/26 14:57

ソーバルはファームウェアの成長性を評価、デジカメなどに好調

ソーバル<2186>(JQS)はもみ合い場面が続いている。同社が得意とするのはファームウェア。
11/26 14:30

シャープが「ガラケー」新スマートフォンを材料に後場ジリ高基調

シャープが後場も堅調で818円(8円高)まで上げ、前場の高値817円を更新。小幅だが続伸歩調を強めている。KDDIが本日・26日に米グーグルの基本ソフト使用のシャープ製スマートフォンの新機種を発売開始。また、家電エコポイント半減を前にした薄型テレビの駆け込み需要も材料視されている。
11/26 13:58

シップヘルスケアホールディングスは連続最高純益を買い直し高値更新

シップヘルスケアホールディングス<3360>(東1)は前場、70円高の945円まで上げて急反発し、11月9日につけた年初来高値918円を更新した。
11/26 13:20

【注目株】大同特殊鋼は高値肉薄!5期ぶり最高純益の割安株買いが再燃

大同特殊鋼<5471>(東1)は、9円高の463円まで上げて3日ぶりに反発し、11月22日につけた年初来高値467円に肉薄している。
11/26 13:10

インテージはグループ企業が行っている業務の契約をイーピーミント社へ地位譲渡

市場調査の最大手インテージ<4326>(東1)は、グループ企業であるアスクレップ・メディオが行っている業務の契約をイーピーミント社へ地位譲渡すると発表した。
11/26 12:53

コーナン商は上方修正・最高純益業績を買い直し安値圏から底上げへ

コーナン商事<7516>(東1)は、11円高の948円まで上げて変らずを挟んで5営業日ぶりに反発、10月につけた年初来安値872円に並ぶ安値圏から底上げしている。前引けは、変わらずの937円。
11/26 11:39

セラーテムは次世代送電線網受注が株式分割取りを支援し急反発

セラーテムテクノロジー<4330>(JQS)は、1万800円高の11万6900円まで上げて急反発している。前日25日大引け後に同社連結子会社・北京誠信能環科技有限公司が、スマートグリッド(次世代送電線網)プロジェクトを受注したと発表、11月22日に公表した株式分割の権利取りを再燃させる手掛かり材料となっている。
11/26 11:32

新日本建物は事業再生ADR成立も材料出尽くしでもみ合い

新日本建物<8893>(JQS)は、1円高の57円と続伸して始まったあと、4円安と売られるなどもみ合っている。
11/26 11:25

エルピーダメモリはTDR上場申請も希薄化懸念強めて続落

エルピーダメモリ<6665>(東1)は、16円安の1036円と続落している。前日25日大引け後に台湾証券取引所に対して普通株式を原株にする台湾預託証券(TDR)の上場を申請、普通株式を900-1000万株発行し手取概算額100億9700万円の資金調達をすると発表、希薄化懸念を強めて利益確定売りが先行している。
11/26 11:03

ヤマダ電機は医療機器への本格参入に反応薄く5500円の大台重い

ヤマダ電機<9831>(東1)は26日、5400円(10円安)で寄ったあと5440円から5380円での推移となり一進一退。12月から医療関連機器に本格参入すると今朝の日本経済新聞で伝えられたが、10時15分にかけては5390円(20円安)で、今のところ材料になっていない。
11/26 10:36

日立製作所は英国の鉄道計画の遅れなど注目されたが小幅安程度で底堅い

日立製作所<6501>(東1)は26日、400円(2円安)で寄ったあと398円から402円での動きとなり小反落。昨日、英国で優先交渉権を取得している英国の「インターシティ・エクスプレス」(都市間高速鉄道)の車両更新プロジェクトの正式決定が年明けに延期と伝えられ、ブラジルの高速鉄道には応札見送りと伝えられ、今朝の反応が注視されていた。
11/26 09:46

イオンは10月好調でJR北海道との提携に期待あり反発

イオン<8267>(東1)は26日、1046円(1円高)で始まったあと1045円から1048円での推移となり、反発歩調の始まりとなった。昨日の大引け後、10月の営業概況を発表。
11/26 09:31

ピックルスコーポレーション:「ご飯がススム」シリーズの新商品を次々と発表

漬物業界のリーディングカンパニーであるピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、「ご飯がススムキムチ」の大ヒットで、新規顧客の開拓も順調。その様な状況の中で、「ご飯がススム」シリーズの新商品を次々と発表し、シェアの拡大を推進している。
11/25 21:37

セラーテムテクノロジーが北京のスマートグリッド第3期を受注

イメージ配信ソリューションや省エネITサービス事業などを日・米・中3極で展開するセラーテムテクノロジー<4330>(JQS)が25日の大引け後、北京市の関連機関などから地域内スマートグリッド(次世代送配電網)の第3期プロジェクト契約を締結と発表した。
11/25 18:59

【銘柄診断】第一生命は逆日歩攻勢がインパクトに、水準的には正念場を迎える

第一生命保険<8750>(東1)が11月2日の年初来安値9万6700円をボトムに25日には12万4500円まで買い進まれるなど猛烈な切り返し相場に突入してきた。
11/25 18:58

【銘柄診断】三菱自動車は電気自動車の普及がカギ、逆日歩が目先人気を誘引

三菱自動車<7211>(東1)はここへきて120円台を回復、今年5月以来の水準にまで戻してきた。北米向けが伸び悩んでいるがロシアの復調や新車投入が奏功した欧州の増加、需要旺盛な新興国を中核としたアジア他が順調な伸びを示している。
11/25 18:58

【銘柄診断】日産自動車の増益ポテンシャルは秀逸、中期増益路線を評価する

日産自動車<7201>(東1)は4月の年初来高値845円を射程圏内に捉えるなど強い動きを続けている。新興国での販売増などで今3月期の営業利益は4850億円(前期3116億円)へ増額修正されたが、車の販売台数は前半の201万台から下期209万台へ増加の見通し。
11/25 18:58

日立製作所の英国鉄道事業「延期」と伝えられる

日立製作所<6501>(東1)を含む企業連合が優先交渉権を取得している英国の「インターシティ・エクスプレス」(都市間高速鉄道)の車両更新プロジェクトについて、ロンドン発のロイター通信は25日の17時45分過ぎ、英運輸省が決定を延期したと伝えた。
11/25 18:31

富士電機HDが軽快で9%大幅高、東証発表受け富士物流のTOB思い出す

富士電機ホールディングス<6504>(東1)が大幅高となり、後場10.1%高の228円(21円高)まで上げ、戻り相場での高値を更新。終値も9.2%高の226円(19円高)となり、この銘柄にしては軽快で東証1部の値上り率13位に顔を出した。
11/25 18:00

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