ソーバルの第2四半期は当初予想を上回る増収増益で着地
■既存事業はもとより、新規分野での事業拡大も進む
組込みソフト開発のソーバル<2186>(JQS)の第2四半期は、既存顧客に対する技術提供はもとより、AIやIoTに関連する提案活動や自動運転に関連する技術の習得にも注力したことで、当初予想を上回る増収増益となった。
10/01 08:32
