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日ダイナミク Research Memo(9):2021年3月期の配当予想は前期並みの年間14円

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の株主還元策 1. 安定的配当を基本に適切な利益還元を実施 利益配分については、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えて内部留保に努めるとともに、配当性向や配当利回りなどを総合的に判断し、安定的な配当を維持することを基本方針としている。
11/30 15:19

日ダイナミク Research Memo(8):更なる付加価値向上を目指す

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画の概要 2020年5月に策定した中期経営計画「Vision2023」(2021年3月期−2023年3月期)では、目標指標に2023年3月期売上高200億円(システム開発事業80億円、サポート&サービス事業50億円、パーキングシステム事業70億円)、営業利益12億円、営業利益率6.0%、ROE15%以上を掲げている。
11/30 15:18

日ダイナミク Research Memo(7):2021年3月期通期予想は据え置き、コロナ禍で減収減益予想

■今後の見通し 1. 2021年3月期通期の連結業績予想概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2021年3月期通期の連結業績予想は従来予想を据え置いて、売上高が前期比3.2%減の17,800百万円、営業利益が同78.6%減の200百万円、経常利益が同75.9%減の230百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同76.9%減の150百万円としている。
11/30 15:17

日ダイナミク Research Memo(6):2021年3月期第2四半期累計はコロナ禍で減収・損失

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計の連結業績概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2021年3月期第2四半期累計(4月~9月)の連結業績は、売上高が前年同期比4.3%減の8,376百万円、営業損失が102百万円(前年同期は325百万円の利益)、経常損失が1百万円(同343百万円の利益)、親会社株主に帰属する純損失が12百万円(同230百万円の利益)だった。
11/30 15:16

日ダイナミク Research Memo(5):ストック型収益が拡大し、収益力の向上・平準化に貢献

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 6. 対策 収益特性・リスク要因への対策として、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)の個別案件ごとの採算性に関しては、政策的・戦略的に低採算でも受注する案件もあるが、通常は受注委員会において見積段階から採算をチェックするとともに、受注後も月1回の審議会においてプロジェクト進捗・品質管理状況を厳重にチェックするなど、プロジェクト管理・品質管理を徹底して不採算化防止・採算維持に取り組んでいる。
11/30 15:15

日ダイナミク Research Memo(4):システム開発、サポート&サービス、パーキングシステムの3事業が柱(2)

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 4. パーキングシステム事業 パーキングシステム事業は、電磁ロック式の無人駐輪場の管理・運営を主力として、駐輪場に関する総合コンサルティング、駐輪場管理・運営システム及び機器の販売も行っている。
11/30 15:14

日ダイナミク Research Memo(3):システム開発、サポート&サービス、パーキングシステムの3事業が柱(1)

■事業概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:13

日ダイナミク Research Memo(2):独立系システム・インテグレータのパイオニア

■会社概要 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:12

日経平均大引け:前週末比211.09円安の26433.62円

日経平均は前週末比211.09円安の26433.62円(同-0.79%)で大引けを迎えた。
11/30 15:11

日ダイナミク Research Memo(1):トータルソリューションを強みとして強固な顧客基盤を構築

■要約 1. トータルソリューションを強みとして強固な顧客基盤を構築 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:11

東京為替:ドル・円は動意薄、日本株は軟調地合い

30日午後の東京市場でドル・円は103円80銭台と、動意の薄い値動き。
11/30 15:10

早稲アカ Research Memo(7):2021年3月期は前期比横ばいの20.0円の配当を予定、株主優待も充実

■早稲田アカデミー<4718>の株主還元策 株主還元については、安定的な配当を基本として業績状況と配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていく方針となっている。
11/30 15:07

早稲アカ Research Memo(6):2021年3月期業績はコロナ禍が深刻化しなければ利益ベースで上振れする公算大

■今後の見通し 1. 2021年3月期業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比0.8%減の24,423百万円、営業利益で同60.1%減の466百万円、経常利益で同60.2%減の462百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同85.4%減の113百万円と2020年7月に発表した計画値を据え置いている。
11/30 15:06

早稲アカ Research Memo(5):市場環境が不透明ななか、金融機関からの借入を実施して手元資金を確保する

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 早稲田アカデミー<4718>の2021年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,253百万円増加の16,577百万円となった。
11/30 15:05

早稲アカ Research Memo(4):21年3月期2Qはコロナ禍で減収減益となるも生徒数の回復ペースは想定を上回る

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 早稲田アカデミー<4718>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比3.0%減の11,943百万円、営業利益で同57.3%減の332百万円、経常利益で同56.3%減の338百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同77.5%減の96百万円と減収減益決算となった。
11/30 15:04

早稲アカ Research Memo(3):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開(2)

■会社概要 3. 早稲田アカデミー<4718>の強み 同社の最大の強みは、首都圏において私立最難関高校と言われる開成高校や早慶附属高校に毎年、業界トップの合格者数を輩出できるシステムを確立している点にある。
11/30 15:03

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開(1)

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
11/30 15:02

ナノキャリア 膵がんを対象とした国際共同第3相臨床試験が終了、日本人データの一部開示、有効性を示唆

ナノキャリア<4571>は27日、NC-6004開発プログラムのひとつである膵がんを対象とした国際共同第3相臨床試験が終了したことを発表。
11/30 15:01

早稲アカ Research Memo(1):コロナ禍でオンライン授業をいち早く導入し、マイナス影響を最小限に食い止める

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
11/30 15:01

ナノキャリア 遺伝子治療製品VB-111の国内第3相臨床試験の治験計画届を提出、年明けにも開始

ナノキャリア<4571>は26日、同社が国内独占開発権及び販売権をイスラエルのVBLから導入した遺伝子治療製品VB-111について、プラチナ製剤抵抗性卵巣がんを対象とした国際共同第3相臨床試験(OVAL試験)に、日本から参画するための治験計画届を提出したことを発表。
11/30 14:58

出来高変化率ランキング(14時台)~上米債HE、iSTOPIXなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/30 14:43

東京為替:ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは上げ渋り

30日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、足元は103円80銭台。
11/30 14:42

日経平均は148円安、高値警戒感意識も押し目買い意欲旺盛

日経平均は148円安(14時40分現在)。
11/30 14:42

UMCエレク 大幅反落、第三者割当増資による希薄化を嫌気

UMCエレク<6615>は大幅反落。
11/30 14:33

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