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インフォマート、洋菓子世界大会優勝シェフが在籍するアクアイグニス、「BtoBプラットフォーム 受発注」の導入で照合作業を約3時間から10分に短縮

■事務作業の削減で大会準備やクリエイティブな仕事にかける時間を捻出 デジタルの力で業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は7月31日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム受発注」がアクアイグニス(本社:東京都中央区代表取締役:立花哲也)に導入されたことを発表した。
07/31 12:26

東京為替:ドル・円は軟調、日銀は政策維持を決定

31日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、149円46銭から148円59銭まで値を下げた。
07/31 12:25

朝方にプラス圏浮上後はじり高基調に/後場の投資戦略

朝方にプラス圏浮上後はじり高基調に/後場の投資戦略
07/31 12:19

日経平均は反発、朝方にプラス圏浮上後はじり高基調に/ランチタイムコメント

日経平均は反発。366.21円高の41020.91円(出来高概算9億2770万株)で前場の取引を終えている。
07/31 12:12

【株式市場】前場の日経平均は366円高、米半導体株高や円安など好感される

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は4万1020円91銭(366円21銭高)、TOPIXは2941.57ポイント(21.39ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億2770万株 7月31日(木)前場の東京株式市場は、半導体関連株が一部を除いて再び活況高となり、米マイクロソフトの好決算などによる米半導体株高などが好感され、米金融政策会合で利下げが見送られたためドル高・円安となったことも好感された。
07/31 12:08

MDNT Research Memo(8):細胞加工業の黒字回復時期を2028年9月期へ変更

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>は2030年を見据えた企業ビジョン「VISION2030」を踏まえ、2030年から逆算して目標達成への道筋を描くバックキャスティング手法で、中期経営計画を策定し、推進している。
07/31 12:08

注目銘柄ダイジェスト(前場):ips、京セラ、網屋など

ヤマトHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9064></a>:2104.5円(+158円) 大幅反発。
07/31 12:07

MDNT Research Memo(7):開発パイプラインの再編と早期ステージアップへ注力

■再生医療等製品事業の進捗と今後の取り組み 再生医療等製品事業において、メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>は合計5つの開発パイプラインを進めている。
07/31 12:07

MDNT Research Memo(6):国内ではCDMO事業、海外ではアジアを中心にアライアンスを推進

■細胞加工業の進捗と今後の取り組み 3. アライアンス活動 (1) 国内アライアンス活動 国内におけるアライアンス活動の中心は、主に製薬会社から再生医療等製品や治験製品の製造を受託するCDMO事業である。
07/31 12:06

MDNT Research Memo(5):「S-DSC」「ASC」、三次元骨様組織などの開発品は順調に進展

■細胞加工業の進捗と今後の取り組み 1. 細胞加工業における近年の動向 メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>の細胞加工業は、2019年9月期に黒字化を達成したものの、その後のコロナ禍で免疫細胞治療患者の受診控えが続き、影響を受けた。
07/31 12:05

MDNT Research Memo(4):2025年9月期中間期は細胞加工受託拡大に向けた先行投資により営業損失が拡大

■業績動向 1. 2025年9月期中間期の業績概要 メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>の2025年9月期中間期の業績は、売上高が404百万円(前年同期比1.3%増)、営業損失が755百万円(前年同期は658百万円の損失)、経常損失が710百万円(同632百万円の損失)、中間純損失が705百万円(同634百万円の損失)となった。
07/31 12:04

MDNT Research Memo(3):「細胞加工業」「再生医療等製品事業」の両利きの経営を推進

■会社概要 2. 事業概要 (1) 事業ポートフォリオ メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>は「細胞加工業」をコア事業、「再生医療等製品事業」を戦略事業と位置付け、事業を展開している。
07/31 12:03

MDNT Research Memo(2):「がん免疫細胞治療」領域のバイオベンチャー。創業から独自の事業モデルを確立

*12:02JST MDNT Research Memo(2):「がん免疫細胞治療」領域のバイオベンチャー。
07/31 12:02

MDNT Research Memo(1):2025年9月期中間期は営業損失拡大、細胞加工業の黒字化目標を延期

■要約 メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>は、がん免疫細胞治療領域の先駆けとして、現 代表取締役会長の木村佳司(きむらよしじ)氏と東京大学名誉教授の江川滉二(えがわこうじ)氏が共同で創業したバイオベンチャーである。
07/31 12:01

ソシオネクストが年初来高値を更新、米半導体株高に加え欧州企業との提携を好感

■自動運転分野のソリューションでもより幅広い提案が可能に ソシオネクスト<6526>(東証プライム)は7月31日、再び上値を指向する相場となり、2946.5円(96.5円高)まで上げて3日ぶりに年初来の高値を更新し、昨年後半の調整相場から出直り傾向が再燃している。
07/31 11:48

東邦ガス 1Qは2ケタ増収増益、顧客数が堅調に推移

東邦ガス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0953300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9533></a>は30日、2026年3月期第1四半期(25年4月-6月)連結決算を発表した。
07/31 11:48

NTTDIM 直近戻り高値を突破

大幅に続伸。足もとで緩やかなリバウンドを続けており、直近で上値抵抗の25日線を突破していた。
07/31 11:42

アートネイチャー 1Q売上高微減、女性向け既製品の売上高は伸長

アートネイチャー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0782300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7823></a>は30日、2026年3月期第1四半期(25年4月-6月)連結決算を発表した。
07/31 11:21

ヤマトHD 大幅反発、第1四半期は順調に赤字幅が縮小へ

ヤマトHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9064></a>は大幅反発。
07/31 11:16

フィード・ワン Research Memo(10):2026年3月期は記念配当を含めて前期比6.5円増の42円配当を予定

■株主還元策 フィード・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0206000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2060></a>は2026年3月期より配当方針を変更し、長期的発展の礎となる財務体質強化のための内部留保の充実と累進配当を基本として、連結株主資本配当率(DOE)3%を目標とする。
07/31 11:10

フィード・ワン Research Memo(9):中計の生産体制の刷新・増強計画の一環として、水産新工場建設に着手(2)

■フィード・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0206000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2060></a>のトピックス 2. 長期ビジョン 同社は、2024年3月に、次の10年の方向性を定める長期ビジョンを定めた。
07/31 11:09

フィード・ワン Research Memo(8):中計の生産体制の刷新・増強計画の一環として、水産新工場建設に着手(1)

■フィード・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0206000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2060></a>のトピックス 1. 水産新工場の建設計画 世界の漁業生産量は伸び続けており、その50%以上が養殖業による生産が占めている。
07/31 11:08

フィード・ワン Research Memo(7):2026年3月期は経常利益7,000百万円(前期比3.1%増)を見込む

■フィード・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0206000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2060></a>の今後の見通し 2026年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の311,000百万円、営業利益が同7.2%増の6,800百万円、経常利益が同3.1%増の7,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.5%減の5,200百万円と、増収及び経常増益を見込んでいる。
07/31 11:07

フィード・ワン Research Memo(6):2025年3月期は経常減益も、税負担減少により最終利益は最高益更新

■フィード・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0206000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2060></a>の業績動向 1. 2025年3月期の業績概要 2025年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.7%減の296,045百万円、営業利益が同18.1%減の6,343百万円、経常利益が同12.3%減の6,789百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.0%増の5,387百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益を記録した。
07/31 11:06

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