■今後の見通し
2. 中期経営計画(2020年~2022年)について
城南進学研究社<4720>は2021年3月期から3ヶ年の中期経営計画をスタートしている。
08/23 15:08
■今後の見通し
1. 2022年3月期業績の見通し
城南進学研究社<4720>の2022年3月期の連結業績は、売上高で前期比13.6%増の6,485百万円、営業利益で260百万円(前期は637百万円の損失)、経常利益で262百万円(同585百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で186百万円(同1,056百万円の損失)と4期ぶりの増収に転じ、各利益とも黒字に転換する見通しだ。
08/23 15:07
■業績の動向
3. 財務状況
城南進学研究社<4720>の2021年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比680百万円減少の5,883百万円となった。
08/23 15:06
■城南進学研究社<4720>の業績の動向
(4) デジタル教材部門
デジタル教材部門では、「デキタス(オンライン学習教材)」「デキタス・コミュ(Web演習システム)」を学校・学習塾及びスイミングクラブ向け等に提供しており、ビジネスモデルとしてはBtoB型となる。
08/23 15:05
■城南進学研究社<4720>の業績の動向
2. 部門別・グループ会社別の売上動向
(1) 個別指導部門
個別指導部門では「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数2名)を、直営とFC方式で展開しているほか、2018年より開始した新業態として「城南予備校DUO」(中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数最大10名)の直営教室を「城南コベッツ」に併設する格好で展開している。
08/23 15:04
■業績の動向
1. 2021年3月期業績の概要
城南進学研究社<4720>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比15.4%減の5,709百万円、営業損失で637百万円(前期は679百万円の損失)、経常損失で585百万円(同658百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,056百万円(同299百万円の利益)となった。
08/23 15:03
■事業概要
城南進学研究社<4720>は1961年、大学受験・高校補習のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市内に設立したことからスタートし、その後は個別指導塾や乳幼児教育等に領域を拡大、2013年以降はM&Aにより各種教育サービス、保育園事業を展開する企業をグループ化しながら、総合教育ソリューション企業として事業展開を進めてきた。
08/23 15:02
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
08/23 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/23 14:44
(14時40分現在)
S&P500先物 4,452.50(+15.50)
ナスダック100先物 15,144.75(+58.00)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は130ドル高。
08/23 14:41
*14:37JST 米PayPal、英国で暗号資産取引サービスを開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/23 14:37
*14:37JST 米PayPal、英国で暗号資産取引サービスを開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/23 14:37
■後場は上げ一服だが譲渡による業績予想の見直しに期待継続
グローリー<6457>(東1)は8月23日の後場寄り後、2250円(25円高)前後で推移し、前場の一時2264円(39円高)に次いで堅調に推移している。
08/23 14:33
■四半期決算発表後に急落したが回復も早く23日は一段高
Chatwork<4448>(東マ)は8月23日、次第高となって再び出直りを強め、午前11時にかけて一時ストップ高の1025円(150高)まで上げて8月11日以来の4ケタ(千円台)復帰となっている。
08/23 14:32
