<円債市場>
長期国債先物2021年12月限
寄付151円34銭 高値151円37銭 安値151円30銭 引け151円32銭
売買高総計23493枚
2年 429回 -0.120%
5年 148回 -0.085%
10年 364回 0.080%
20年 177回 0.460%
債券先物12月限は、151円34銭で取引を開始。
10/08 17:30
国慶節連休明け8日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比24.00ポイント(0.67%)高の3592.17ポイント(上海A株指数は0.67%高の3764.70ポイント)と続伸した。
10/08 17:01
10月8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり181銘柄、値下がり35銘柄、変わらず9銘柄となった。
10/08 16:46
【M&A速報:2021/10/08(2)】アウトソーシング、交通誘導警備請負業務のアーク警備システムなど2社を買収
10/08 16:36
インテリックス<8940>は7日、2022年5月期第1四半期(21年6月-8月)連結決算を発表した。
10/08 16:12
■株主還元策
ココナラ<4176>は、いまだ成長過程にある企業であり、さらなる財務体質の強化並びに競争力の確保を経営上の主要課題の1つとして位置付けている。
10/08 16:09
*16:08JST ココナラ Research Memo(8):潜在市場規模は2030年で1.6兆円。
10/08 16:08
■今後の見通し
1. 2021年8月期業績の見通し
ココナラ<4176>の2021年8月期の業績は、営業収益で前期比52.6%増の2,710百万円、営業利益で74百万円(前期は80百万円の損失)、経常利益で46百万円(同83百万円の損失)、当期純利益で30百万円(同94百万円の損失)となる見通し。
10/08 16:07
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ココナラ<4176>の2021年8月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,801百万円増加の3,746百万円となった。
10/08 16:06
■業績動向
1. 2021年8月期第3四半期累計業績の概要
ココナラ<4176>の2021年8月期第3四半期累計業績は、営業収益で前年同期比61.8%増の1,977百万円、営業利益で同38.2%増の175百万円、経常利益で同15.6%増の145百万円、四半期純利益で同0.1%減の116百万円となった。
10/08 16:05
大阪取引所金標準先物 22年8月限・日中取引終値:6321円(前日日中取引終値↑23円)
・推移レンジ:高値6324円-安値6287円
8日の大阪取引所金標準先物(期先:22年8月限)は上昇した。
10/08 16:05
■ココナラ<4176>の会社概要
(2) ココナラの強み
「ココナラ」の強みは、サービスの品揃えが豊富であること、サービスに対するレビューが付くので購入者側は客観的なレビューを参考して購入できるため安心感があること、トラブル対策や不適切出品の監視などプラットフォームの安全性・信頼性を維持向上するための体制を強化していること、システムはすべて社内開発しているため迅速な機能の改良・改修などが可能であること、などが挙げられる。
10/08 16:04
■会社概要
2. ビジネスモデルと強み
(1) ビジネスモデル
「ココナラ」とは、個人が知識・スキル・経験を商品化し、「ECのように売り買いできる」マッチング型プラットフォームのことである。
10/08 16:03
■会社概要
1.会社沿革
ココナラ<4176>は2012年1月に現 代表取締役会長の南 章行(みなみ あきゆき)氏が、個人をエンパワーメントするためのサービスを提供する目的で(株)ウェルセルフ(現 ココナラ)を設立した。
10/08 16:02
■要約
ココナラ<4176>は2012年の設立で、個人の知識・スキルをオンラインで売買するマッチング型プラットフォーム「ココナラ」のサービスを提供している。
10/08 16:01
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比-0.65pt(低下率2.82%)の22.44ptと低下した。
10/08 16:00
