大阪取引所金標準先物 22年10月限・日中取引終値:6525円(前日日中取引終値↑26円)
・推移レンジ:高値6529円-安値6495円
8日の大阪取引所金標準先物(期先:22年10月限)は上昇した。
12/08 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比-5.75(低下率21.47%)の21.03と大幅に低下した。
12/08 16:00
■株主還元
日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
12/08 15:31
■今後の方向性
3. 弊社による注目点
弊社でも、VC業界を取り巻く環境変化への対応や課題解決に向けて新たな投資方針を打ち出し、資産の入れ替えを進めながら収益基盤の強化を図っていく日本アジア投資<8518>の方向性には合理性があると評価している。
12/08 15:30
■今後の方向性
1. これまでの経緯
日本アジア投資<8518>は、今期より新たな中期経営計画(3ヶ年)をスタートした。
12/08 15:29
■業績見通し
日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/08 15:28
■日本アジア投資<8518>の主な活動実績
1. PE投資
(1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗)
同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は10件で15,884百万円(前期末は11件で16,450百万円)と減少した。
12/08 15:27
■日本アジア投資<8518>の決算動向
3. 2022年3月期上期決算の概要
2022年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比19.0%減の1,018百万円、営業損失が413百万円(前年同期は179百万円の損失)、経常損失が529百万円(同300百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が651百万円(同342百万円の損失)となった。
12/08 15:26
■決算動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/08 15:25
■会社概要
(2) 日本アジア投資<8518>の強み
同社の強みは、a)アジアでの歴史、b)最先端の業界情報収集力、c)ベンチャー企業とのネットワーク、d)ファイナンススキーム構築力の4つに集約できる。
12/08 15:24
■会社概要
3. 企業特徴
(1) 収益モデル
日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
12/08 15:23
■会社概要
1. 事業概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/08 15:22
■要約
1. 会社概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/08 15:21
■株主還元
大幸薬品<4574>は、堅実な成長性を維持する事業展開と安定的な経営体力維持のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持していくことを基本方針とし、連結業績も反映した配当政策としている。
12/08 15:14
■トピックス
1. クレベ&アンド ハンドスプレーの限定デザイン新発売:ファッションディレクター「Daichi Miura」がディズニープリンセスを描き下ろし
大幸薬品<4574>は、日常除菌ブランド「クレベ&アンド(クレベアンド)」のハンドスプレーの限定デザインを新発売した。
12/08 15:13
■今後の見通し
大幸薬品<4574>の2021年12月期通期の業績予想は、売上高:12,500百万円、営業損失:2,000百万円、経常損失:3,400百万円、親会社株主に帰属する当期純損失:2,800百万円と今年8月の修正予想を維持した。
12/08 15:12
■業績動向
大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
12/08 15:11
