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シックストックス「ピーナッツ」クリスマス靴下、ハグするスヌーピー&ウッドストック入り

シックストックス(CHICSTOCKS)の「ピーナッツ」シリーズから新作ソックスが、伊勢丹新宿店などにて販売。
12/07 16:50

映画『メグレと若い女の死』パトリス・ルコント監督がメグレ警視シリーズを映像化

映画『メグレと若い女の死』が、2023年3月17日(金)より順次公開される。
12/07 16:50

ホカ新作スニーカー「プロジェクト クリフトン」5-Dプリント×フロントジップで近未来的な見た目に

ホカ(HOKA)から新作スニーカー「プロジェクト クリフトン」が、2022年12月15日(木)よりホカ直営店などで発売される。
12/07 16:49

【注目銘柄】エンバイオHDは続落も業績再上方修正・最高純益更新を手掛かりに押し目買いが交錯

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 エンバイオ・ホールディングス<6092>(東証グロ-ス)は、前日6日に5円安の711円と3営業日続落して引けた。
12/07 16:44

スパイダープラスは再び直近高値を更新、「基本特許」発表以来、上値を追う相場が続く

■「本特許の権利範囲は非常に広く」かなり将来性が高いもよう スパイダープラス<4192>(東証グロース)は12月7日、前後場ともジリ高傾向を続け、13時30分に12%高の863円(92円高)まで上げて3日ぶりに直近の高値を更新、その後も11%高前後で強い相場となっている。
12/07 16:43

アイフリークモバイルは下値固め完了、23年3月期営業増益予想で収益改善基調

アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、電子絵本アプリや知育アプリなどのコンテンツ事業、および人材派遣のコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業を展開し、成長戦略として次世代ブロックチェーン技術を活用したNFT(非代替性トークン)コンテンツ分野にも注力している。
12/07 16:42

シナネンホールディングスは利益確定売り一巡、23年3月期営業利益横ばい予想

シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は脱炭素社会を見据えるグローバル総合エネルギーサービス企業グループである。
12/07 16:42

日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、23年3月期減益予想だが下期挽回期待

日本エム・ディ・エム<7600>(東証プライム)は人工関節製品など整形外科分野を主力とする医療機器メーカーである。
12/07 16:41

WOW WORLD GROUPは上値試す、23年3月期減益予想だが下期回復基調

WOWWORLDGROUP<5128>(東証プライム)(WOWWORLDが設立した持株会社が22年10月3日付で新規上場)は、自社開発e-CRMシステムのWEBCASシリーズを中心に企業のCRM運用支援を展開している。
12/07 16:41

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、東エレクとファーストリテが2銘柄で約115円分押し下げ

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり108銘柄、値下がり109銘柄、変わらず8銘柄となった。
12/07 16:39

ロシアのウクライナ侵攻の影響を受けた、ポールトゥウインHDの読み方

ポールトゥウインホールディングス(東証プライム。以下、ポールトゥウインHD)は、ゲームやコンピュータなどのデバッグ(不具合検出・検証・監視・調整)が主力の企業。
12/07 16:37

東証グロ−ス指数は反発、幅広い銘柄で押し目買い優勢に

東証グロース市場指数 990.13 +6.34/出来高 1億2822万株/売買代金 1559億円東証マザーズ指数 779.07 +4.92/出来高 1億1898万株/売買代金 1370億円。
12/07 16:35

5年先まで使える広告代理店的プレゼンテーション術 (72)

お店で4,980円といった「端数価格」の値札をよく見かけます。なぜ、5,000円で売らないのでしょうか? 今日は、この「20円の差額」について考えてみます。
12/07 16:31

アジア投資 Research Memo(11):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
12/07 16:31

アジア投資 Research Memo(10):メガソーラープロジェクトが過去数年の収益安定化に貢献

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の業績推移 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/07 16:30

アジア投資 Research Memo(9):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(2)

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
12/07 16:29

アジア投資 Research Memo(8):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(1)

■会社概要 1.事業概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/07 16:28

アジア投資 Research Memo(7):2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進(2)

■今後の方向性 3. 弊社による注目点 弊社でも、VC業界を取り巻く環境変化への対応や課題解決に向けて新たな投資方針を打ち出し、資産の入れ替えを進めながら収益基盤の強化を図っていく日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の方向性には合理性があると評価している。
12/07 16:27

アジア投資 Research Memo(6):2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進(1)

■今後の方向性 1. これまでの経緯 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進しており、2年目を迎えている。
12/07 16:26

アジア投資 Research Memo(5):2023年3月期の利益予想を減額修正

■業績見通し 1. 2023年3月期の業績予想 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/07 16:25

アジア投資 Research Memo(4):「プロジェクト投資」の売却や積み上げは順調に進展(2)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の主な活動実績 3. 新規事業開発 2022年4月に、ぴあ(株)を通じて、“NAKED FLOWERS FOR YOU”※というアート展に投資を実行し、エンタテインメントコンテンツに係わる事業に参入した。
12/07 16:24

アジア投資 Research Memo(3):「プロジェクト投資」の売却や積み上げは順調に進展(1)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の主な活動実績 1. PE投資 (1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗) 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は10ファンドで16,787百万円(前期末は10ファンドで16,463百万円)となった。
12/07 16:23

アジア投資 Research Memo(2):2023年3月期上期は上場株式売却の一部見合わせ等で計画を下回る

■決算概要 1. 2023年3月期上期決算の概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の2023年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比9.3%増の1,112百万円、営業損失が488百万円(前年同期は413百万円の損失)、経常損失が579百万円(同529百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が671百万円(同651百万円の損失)となった。
12/07 16:22

アジア投資 Research Memo(1):2023年3月期通期は減額修正も、前期比では増収増益の見通し

■要約 1.会社概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/07 16:21

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