ホーム > ニュース一覧 > 最新(5207)

最新(ページ 5207)

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」「BtoBプラットフォーム 契約書」が、「BOXIL SaaS AWARD Spring 2023」で「Good Service」に選出

BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は、「BOXILSaaSAWARDSpring2023」にて、同社の「BtoBプラットフォーム請求書」が請求書発行システム部門で、また、「BtoBプラットフォーム契約書」が電子契約システム部門で、それぞれ「GoodService」に選出されたと発表。
03/07 16:58

ファンデリーは第一線で活躍する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」を3月8日から連載開始

■3月8日(水)から開設 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、医療現場の最前線で活躍する管理栄養士が、健康的な食事コントロール方法を紹介するWebメディアを3月8日(水)から開設すると発表。
03/07 16:58

エイトレッドのワークフロークラウド「X-point Cloud」が「BOXIL SaaS AWARD Spring 2023」ワークフローシステム部門において「Good Service」を受賞

■ユーザーの口コミにおいて高い評価 業務手続きの電子化(ワークフローシステム)大手のエイトレッド<3969>(東証スタンダード)が開発・提供するワークフロークラウド「X-pointCloud(エクスポイントクラウド)」が、スマートキャンプが今もっとも評価されているSaaSを表彰する「BOXILSaaSAWARDSpring2023」ワークフローシステム部門において「GoodService」を受賞。
03/07 16:58

マーケットエンタープライズ、神奈川県愛川町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■4月の不要品増加に備え不要品処分の利便性向上へ 神奈川県愛川町(町長:小野澤豊)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年3月7日(火)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。
03/07 16:57

7日の中国本土市場概況:上海総合1.1%安で続落、不動産株に売り継続

7日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比36.93ポイント(1.11%)安の3285.10ポイントと続落した。
03/07 16:55

東証グロ-ス指数は続伸、買い一巡後は上値の重い展開

東証グロース市場指数 987.65 +9.70/出来高 1億5593万株/売買代金 1759億円東証マザーズ指数 773.24 +7.30/出来高 1億5584万株/売買代金 1764億円。
03/07 16:36

シナネンHD、高校生が発案した抗菌仕様の折り畳み式ランチボックスを製品化

■「Makuake」で応援購入者の募集を開始 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)の子会社で、抗菌剤の製造・販売を行うシナネンゼオミック(愛知県名古屋市)は、大阪府立千里高等学校(大阪府吹田市)の学生の発案をもとに、抗菌仕様の折り畳み式ランチボックスを製品化した。
03/07 16:36

凍らせたペットボトルで冷やした水を循環させる『水冷式ウエア』 山善

山善は、凍らせたペットボトルで冷やした水をウエア内に循環させて、体を冷やすリュック型の水冷服「DIRECT COOL」シリーズに、プロ仕様の「DC-B02S」と一般仕様の「DC-B01S」を追加した。
03/07 16:22

東京為替:ドル・円は軟調、ポンドは全面高

7日午後の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、135円70銭台に値を下げた。
03/07 16:20

H3ロケット試験機1号機、第2段エンジンに点火せず打ち上げ失敗

先日の打ち上げ中止を経て、改めて3月7日午前10時37分に打ち上げられたH3ロケット試験機1号機だが、第1段は順調に飛行を続けたものの、第2段分離後にエンジンが点火せず、打ち上げに失敗した。
03/07 16:16

エレコム、USB対応製品の表記をガイドライン準拠に変更へ

エレコムは3月1日、同社のUSB対応製品に関して規格の表記を変更すると発表した。
03/07 16:15

鎌倉新書が269の自治体と終活に関する協業の連携を締結、その意義

鎌倉新書(東証プライム)は、葬儀・仏壇・墓のポータルサイトを運営する大手企業。2021年1月期はコロナ禍、並行した「小さなお葬式の流れ」等の影響で営業利益3分の1(2億6500万円)という大幅減益を余儀なくされた。
03/07 16:13

大阪金概況:下落、米長期金利の上昇映すも下値の堅い展開

大阪取引所金標準先物 24年2月限・日中取引終値:8055円(前日日中取引終値↓15円) ・推移レンジ:高値8066円-安値8040円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:24年2月限)は下落した。
03/07 16:05

JR東、グループ初の木造商業施設「nonowa国立SOUTH」着工 東京・国立で

JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインと、建設大手の大林組は、東京都のJR国立駅南口(国立市中)に、JR東日本グループ初となる木造商業施設「(仮称)nonowa (ノノワ)国立 SOUTH(サウス)」の建設工事に3月中旬から着手する。
03/07 16:04

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日続伸、ファーストリテとダイキンが2銘柄で約42円分押し上げ

7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり151銘柄、値下がり66銘柄、変わらず8銘柄となった。
03/07 16:01

日経VI:小幅に低下、パウエルFRB議長の議会証言を控え警戒感の緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-0.07(低下率0.42%)の16.53と小幅に低下した。
03/07 16:00

インテリックス Research Memo(12):配当金は配当性向で30%以上を基本方針に実施

■株主還元策 インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>は株主還元策として配当金による還元を基本に据えている。
03/07 15:42

インテリックス Research Memo(11):東証プライム市場の上場維持基準をクリアしていく方針

■今後の見通し 4. プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組み (1) 上場維持基準の適合に向けた基本方針 2022年4月の東京証券取引所の市場区分見直しにおいて、インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>はプライム市場に移行した。
03/07 15:41

インテリックス Research Memo(10):マンション市場は今後省エネ型リノベーションの需要が拡大する見通し

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 3. リノベーションマンション市場の中長期見通し 2022年の首都圏におけるマンションの市場動向について見ると、中古マンションの成約件数は前年比11.0%減の35,429件、新築マンションの供給戸数が同12.1%減の29,569件といずれも2年ぶりの減少に転じた。
03/07 15:40

インテリックス Research Memo(9):2024年5月期以降、利益は高成長ステージへ(2)

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 今回の中期経営計画では、2025年5月期にリノヴェックスマンションの販売目標を1,603件(2022年5月期1,129件)としており、このうち約50%となる800件を「エコキューブ」とする計画となっている。
03/07 15:39

インテリックス Research Memo(8):2024年5月期以降、利益は高成長ステージへ(1)

■インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の今後の見通し 2. 中期経営計画 2022年7月に発表した3ヶ年の中期経営計画では、ビジョンとして「すべての人にリノベーションで豊かな生活を」を掲げ、循環型リノベーションモデルを展開していくことで、サステナブルな社会づくりに貢献しながら高成長を目指していく方針を打ち出した。
03/07 15:38

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
03/07 15:37

インテリックス Research Memo(7):2023年5月期の営業利益は期初計画どおりに推移する見通し

■今後の見通し 1. 2023年5月期業績の見通し インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>の2023年5月期の連結業績は、売上高で前期比17.4%増の42,417百万円、営業利益で同31.8%減の930百万円、経常利益で同43.4%減の601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.6%減の420百万円と期初計画を据え置いた。
03/07 15:37

前へ戻る   5202 5203 5204 5205 5206 5207 5208 5209 5210 5211 5212  次へ進む