23日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比20.90ポイント(0.64%)高の3286.65ポイントと3日続伸した。
03/23 17:06
東証グロース市場指数 973.23 +12.28/出来高 1億2916万株/売買代金 1928億円東証マザーズ指数 754.49 +8.88/出来高 1億1789万株/売買代金 1754億円。
03/23 16:41
■リユースの選択肢増え、市民の利便性向上
千葉県船橋市(市長:松戸徹)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は3月23日、2023年3月24日(金)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。
03/23 16:40
慶洋エンジニアリング(KEIYO)は、車載ディスプレイオーディオで動画配信アプリを楽しめる「APP CAST」(AN-S109)と、SIMフリー対応「モバイルWi-Fiルーター」(AN-S092)をセットにした、車載用マルチエンタメBOX(AN-S116)の販売を開始した。
03/23 16:23
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4259></a>エクサウィザーズ 345円 +35円
大幅に続伸。
03/23 16:22
23日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり115銘柄、値下がり100銘柄、変わらず10銘柄となった。
03/23 16:18
岐阜県岐阜市のJR岐阜駅北側(岐阜市吉野町)で計画されている岐阜駅北中央東地区、岐阜駅北中央西地区の第一種市街地再開発事業で、古田肇岐阜県知事は両地区の再開発組合設立を認可した。
03/23 16:09
大阪取引所金標準先物 24年2月限・日中取引終値:8294円(前日日中取引終値↑45円)
・推移レンジ:高値8306円-安値8258円
23日の大阪取引所金標準先物(期先:24年2月限)は上昇した。
03/23 16:05
グローバル・リンク・マネジメント(東証プライム、以下グローバル・リンク)。東京都区内を中心に中規模な投資用建造物(マンション・ビル)の開発・販売、そしてオーナーの受託を受け運営・管理を手掛けている。
03/23 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前日比-0.87(低下率4.25%)の19.61と低下した。
03/23 16:00
■NFTGiveaway企画参加者300人以上
アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが、同社運営のクリエイターの”作る”を応援するプラットフォーム「CREPOS(クリポス)」の人気クリエイター6名との新たなNFTコレクション「CREPOSCreator‘sNFTCollection」の抽選販売を3月22日(水)より開始したと発表した。
03/23 15:44
クルーバー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0713400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7134></a>は22日、子会社のアップガレージが、新専門店ブランドとして中古カスタムカーの販売専門店「アップガレージカーズ」を開始することを発表。
03/23 15:26
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0687500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6875></a> メガチップス 3345 +407急伸。
03/23 15:22
■株主還元策
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているものの、現在は開発ステージの段階にあるため配当は実施しておらず、手元資金については研究開発活動に優先的に充当し、早期に収益化を実現して企業価値の向上を図ることが株主還元になると考えている。
03/23 15:19
■今後の成長戦略
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に幅広い慢性疾患のなかから開発意義の高い疾患を対象に開発パイプラインを拡充していく方針だ。
03/23 15:18
■業績及び財務状況
1. 業績動向
(1) 2022年12月期の業績概要
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の2022年12月期の連結業績は、事業収益が1百万円、営業損失が1,169百万円、経常損失が1,175百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が1,172百万円となった。
03/23 15:17
■主要開発パイプラインの動向
3. FPP005(乾癬)
「FPP005」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとでファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>が創製した開発化合物で、IL-23を標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/23 15:16
■主要開発パイプラインの動向
2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎)
「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び住友ファーマとの共同研究のもとでファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
03/23 15:15
■主要開発パイプラインの動向
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
03/23 15:14
■会社概要
3. ビジネスモデルとリスク要因
(1) ビジネスモデル
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は、大学発の創薬ベンチャーとして、機能性ペプチドの研究成果の中から実用性の高いプロダクトについて、製薬企業やアカデミア等と共同研究を行い、シーズをインキュベーションし、製薬企業等に実用化への橋渡しを行う役割を果たしている。
03/23 15:13
■会社概要
1. 技術概要
ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
03/23 15:12
