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ロームは株式4分割と自社株買いの上限拡大が好感され2018年以来の高値に進む

■9月30日最終名簿株主の所有する普通株式を1株につき4株に分割 ローム<6963>(東証プライム)は6月6日、次第に上げ幅を広げる相場となり、午前9時40分前に3%高の1万2590円(410円高)まで上げ、約2週間ぶりに年初来の高値を更新し、2018年以来の高値に進んでいる。
06/06 14:16

エンバイオHDは株主優待制度の新設など好感され11%高、この9月末の株主から開始

■700株以上を保有する株主、優待ポイントに応じ4000品目から選ぶ エンバイオHD(エンバイオ・ホールディングス)<6092>(東証グロース)は6月6日、買い気配の後11%高の671円(70円高)で始まり、その後677円まで上げて大きく出直っている。
06/06 14:15

立花エレテックは3年間で300万株の自社株買いなど好感され買い気配のまま急伸

■PBR向上めざす、第1弾として6月6日から100万株規模の買いを開始、 立花エレテック<8159>(東証プライム)は6月6日、買い気配で始まり一段高となり、取引開始から10分を経過しても気配値のまま9%高の2433円(200円高)で買い先行となっている。
06/06 14:15

出来高変化率ランキング(13時台)~内田洋行、アクリートなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/06 14:07

日経平均VIは低下、株価の下値堅く警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.56(低下率-2.57%)の21.25と低下している。
06/06 14:06

邦チタニウム 大幅反落、価格転嫁も課題などとして国内証券では投資判断格下げ

邦チタニウム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0572700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5727></a>は大幅反落。
06/06 14:00

東京為替:ドル・円はやや失速、豪ドル高は一服

6日午後の東京市場でドル・円はやや値を下げ、139円40銭付近でのもみ合いに。
06/06 13:55

日経平均は223円高、利益確定売りこなし堅調

日経平均は223円高(13時50分現在)。
06/06 13:53

米国株見通し:下げ渋りか、前日の下落で押し目買いに期待

(13時40分現在) S&P500先物      4,282.25(+1.25) ナスダック100先物  14,593.25(+4.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は小幅安。
06/06 13:45

稲葉製作所 急伸、通期営業益は一転大幅増益予想に上方修正

稲葉製作所<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0342100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3421></a>は急伸。
06/06 13:40

東京為替:ドル・円は高値圏、豪ドルは急伸

6日午後の東京市場でドル・円は139円60銭付近と、高値圏で推移する。
06/06 13:38

フジコーポ 大幅反落、上半期好決算も出尽くし感が先行

フジコーポ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0760500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7605></a>は大幅反落。
06/06 13:20

東京為替:ドル・円は伸び悩み、材料難でドル買い縮小

6日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み、139円50銭台でのもみ合い。
06/06 13:10

Iスペース Research Memo(9):潤沢な手元キャッシュで安定した株主還元を実施

■株主還元策 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>は配当の基本方針として、業績動向や資金ニーズ、将来の事業展開のための内部留保などを総合的に勘案して決定することとしており、2023年9月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの25.0円(配当性向20.4%)を予定している。
06/06 13:09

Iスペース Research Memo(8):割安なEV/EBITDA倍率も再評価される可能性

■同業他社比較 アフィリエイト運営会社の大手はインタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(楽天グループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0475500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4755></a>の子会社)、レントラックスの5社が挙げられる。
06/06 13:08

Iスペース Research Memo(7):インターネット広告事業とメディア運営事業の営業利益構成50:50を目標に

■今後の見通し 2. 成長戦略 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>はインターネット広告事業の安定成長に加えて、メディア運営事業の成長を加速していくことで、中期的に営業利益の構成比を50:50とし、バランスの取れた事業構成にすることを目指している。
06/06 13:07

Iスペース Research Memo(6):2023年9月期の営業利益は期初計画を据え置く

■今後の見通し 1. 2023年9月期の業績見通し インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>の2023年9月期の連結業績は取扱高で前期比2.0%増の25,900百万円、売上高で同3.9%増の7,400百万円、営業利益で同3.0%増の1,100百万円、経常利益で同7.2%減の1,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同36.7%増の770百万円と期初計画を据え置いた。
06/06 13:06

Iスペース Research Memo(5):財務の健全性は高く、手元キャッシュはM&Aや株主還元に充当する意向

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>の2023年9月期第2四半期末の総資産は前期末比16百万円増加の11,083百万円となった。
06/06 13:05

Iスペース Research Memo(4):サービス業界からの広告出稿やストアフロントアフィリエイトが2ケタ増

■インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) インターネット広告事業 インターネット広告事業の売上高(社内取引高含む)は前年同期比5.2%増の2,338百万円、取扱高ベースで同7.4%増の12,149百万円、事業利益は同4.2%増の661百万円と増収増益基調が続いた。
06/06 13:04

Iスペース Research Memo(3):2023年9月期第2四半期累計業績は増収営業増益に

■業績動向 1. 2023年9月期第2四半期累計業績の概要 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>の2023年9月期第2四半期累計の連結業績は売上高で前年同期比7.6%増の3,776百万円、営業利益で同4.5%増の566百万円、経常利益で同12.6%減の615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同7.6%減の413百万円といずれも会社計画を上回って着地した。
06/06 13:03

Iスペース Research Memo(2):インターネット広告事業とメディア運営事業を展開

■事業概要 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>は1999年にインターネット広告事業を主目的に設立され、現在はアフィリエイト広告を中心とするインターネット広告事業とメディア運営事業の2つの事業を展開している。
06/06 13:02

Iスペース Research Memo(1):マーケティングテクノロジーサービスを立ち上げ、収益の多様化に取り組む

■要約 インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>はアフィリエイト広告を中心としたインターネット広告事業と、ママ向けコミュニティサイト「ママスタ」を中心としたメディア運営事業を展開している。
06/06 13:01

SDSHD 急伸で一時ストップ高、PPAモデル事業で合弁会社を設立へ

SDSHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0171100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1711></a>は急伸で一時ストップ高。
06/06 13:00

後場の日経平均は124円高でスタート、ファーマフーズや7&iHDなどが上昇

後場の日経平均は124円高でスタート、ファーマフーズや7&iHDなどが上昇
06/06 12:58

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