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日本銀行は今週開催の金融政策決定会合でマイナス金利政策の解除について検討へ

報道によると、日本銀行は3月18日-19日開催の金融政策決定会合でマイナス金利政策の解除について検討するようだ。春闘の賃上げ率が33年ぶりの高い水準となり、日銀は大規模な金融緩和策を転換する環境が整いつつあると考えているようだ。市場関係者によると、春闘のデータなどを踏まえ、国内外の経済や賃金と物価の情勢について政策委員が議論し、2%の物価安定目標の実現が見通せるかを見極めたうえで、金融政策決定会合の参加メンバーはマイナス金利政策の解除や、「イールドカーブ・コントロール(長短金利操作)」の枠組みの変更などについて検討するもよう。マイナス金利政策の解除は織り込み済みだが、将来的な利上げ実施の可能性が高まった場合、リスク回避的なドル売り・円買いがやや強まる可能性がある。《MK》。
03/18 14:52

東京為替:ドル・円は変わらず、米金利は戻りが鈍い

18日午後の東京市場でドル・円は149円10銭付近と、ほぼ変わらず。
03/18 14:48

property technologies ファーストホームSDGs宣言を策定

property technologies<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0552700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5527></a>は14日、子会社であるファーストホームが、「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向け、ファーストホームの取組みや方針をまとめたSDGs宣言を策定・公表したことを発表。
03/18 14:44

日経平均は970円高、今週は内外の金融イベントなどに関心

日経平均は970円高(13時50分現在)。
03/18 14:42

稲葉製作 大幅続伸、一転増益予想への上方修正や自社株買い発表を材料視

稲葉製作<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0342100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3421></a>は大幅続伸。
03/18 14:28

丸三証 大幅反発、期末配当金計画を発表で利回り妙味高まる

丸三証<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0861300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8613></a>は大幅反発。
03/18 14:24

明豊エンター 大幅反発、上半期は大幅上振れ着地で好進捗に

明豊エンター<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0892700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8927></a>は大幅反発。
03/18 14:16

トルク 大幅続落、第1四半期小幅増益にとどまり低進捗

トルク<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0807700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8077></a>は大幅続落。
03/18 14:12

クロスプラス 大幅反落、今期の大幅減益見通し受けて失望売りが先行

クロスプラス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0332000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3320></a>は大幅反落。
03/18 14:12

日経平均VIは低下、株価大幅高で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.37(低下率1.82%)の19.96と低下している。
03/18 14:07

東京為替:ドル・円は小動き、日銀政策決定にらみ

18日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、149円10銭付近でのもみ合いが続く。
03/18 14:06

出来高変化率ランキング(13時台)~アスクル、売れるネなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/18 14:06

日経平均は891円高、ダウ平均先物底堅く東京市場の株価支援要因に

日経平均は891円高(13時50分現在)。
03/18 13:53

米国株見通し:下げ渋りか、過度な減速懸念和らぎ買戻しも

(13時30分現在) S&P500先物      5,195.00(+12.25) ナスダック100先物  18,133.00(+74.25) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル高。
03/18 13:49

東京為替:ドル・円は底堅い、豪ドルは売り後退

18日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、149円10銭付近を維持する。
03/18 13:35

SIGグループ アクロホールディングスとの株式譲渡契約に関する基本合意書締結

SIGグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0438600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4386></a>は15日、アクロホールディングスとの間で、エイ・クリエイションを同社の連結子会社とすることに合意する基本合意書を締結したことを発表。
03/18 13:33

サムティ Research Memo(12):2024年12月期の年間配当は前期比4円増配の1株当たり94円の予定

■株主還元策 サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つであると認識しており、配当についても、業績を反映させるとともに、今後の事業計画や財政状態を総合的に勘案したうえで実施する方針としている。
03/18 13:32

サムティ Research Memo(11):コロナ禍においてもレジデンスは堅調に推移

■サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>の業界環境 1. J-REIT市場 今後の成長戦略に重要な影響を及ぼすJ-REIT市場に目を向けると、2023年12月末の時価総額は15兆4,117億円(前年末比2.7%減)、銘柄数は58となっている。
03/18 13:31

サムティ Research Memo(10):好調な不動産市況と積極投資が奏功し、不動産事業が大きく拡大

■業績推移 過去の業績を振り返ると、東証ヘラクレス市場(2010年に東証JASDAQと統合)に上場した直後の2007年11月期にリーマンショックによる影響を受け、しばらくは低調に推移する時期が続いた。
03/18 13:30

サムティ Research Memo(9):グリーンローン契約やBELS認証の取得にも取り組む

■サステナビリティへの取り組み 1. サステナビリティ基本方針 サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>は、「環境への配慮」「地域との共存」「人を大切にする企業の実現」「企業倫理の徹底」の4つをサステナビリティ基本方針として定めるとともに、サステナビリティ経営の高度化により、事業活動を通じた社会課題の解決に率先して貢献していく考えである。
03/18 13:29

サムティ Research Memo(8):「資産保有型」ビジネスへの転換により、安定収益の拡大を目指す

■中期経営計画「サムティ強靭化計画(アフターコロナ版)」の進捗 1. 中期経営計画の概略 サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>は、コロナ禍による影響や今後の環境変化などを見据え、2021年1月に5ヶ年の中期経営計画(アフターコロナ版)を公表した。
03/18 13:28

サムティ Research Memo(7):2024年12月期もホテル事業の大幅な増収、黒字化を見込む

■業績見通し 1. 2024年12月期の業績予想 決算期が変更※となる2024年12月期の業績予想についてサムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>は、売上高を前期比3.2%増の205,000百万円、営業利益を同7.5%増の21,000百万円、経常利益を同12.3%減の13,900百万円、純利益を同10.6%増の11,400百万円と見込んでいる。
03/18 13:27

サムティ Research Memo(6):海外事業をはじめ、各分野でパートナーとの協業が活性化

■トピックス 1. ベトナムでの第2弾となる分譲住宅事業が始動 ベトナム国ハノイ市での分譲住宅事業「THE SAKURA プロジェクト」に続き、同国ホーチミン市において第2弾となる分譲住宅事業「THE STAR プロジェクト」が始動した。
03/18 13:26

サムティ Research Memo(5):2023年11月期は大幅な増収増益により過去最高益(純利益を除く)更新(2)

■サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>の業績動向 2. 開発計画(パイプライン)の状況 レジデンス(S-RESIDENCE)の開発については53棟(3,586戸)が竣工するとともに、2024年12月期以降の竣工予定分についても、2024年12月期が74棟、2025年12月期が102棟、2026年12月期が33棟(仕入進行中)、合計209物件(約13,500戸)の開発を全国各地で進めており、資産拡大に向けて順調にパイプラインを積み上げている。
03/18 13:25

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