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アール・エス・シー RSC中部、飛島ふ頭南側コンテナターミナルの警備業務を開始

アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>は3日、子会社のアール・エス・シー中部(RSC中部)が、1日から飛島コンテナ埠頭が運営する「飛島ふ頭南側コンテナターミナル」(TCB)の警備業務を開始したことを発表。
04/04 13:48

米国株見通し:下げ渋りか、雇用情勢の回復を見極め

(13時30分現在) S&P500先物      5,280.75(+14.25) ナスダック100先物  18,454.75(+81.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は60ドル高。
04/04 13:43

ファンペップ Research Memo(11):早期に収益化を実現し、企業価値の向上を最優先に取り組む

■株主還元策 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているものの、現在は開発ステージの段階にあるため配当は実施しておらず、手元資金を研究開発活動に優先的に充当し、早期に収益化を実現して企業価値の向上を図ることが最大の株主還元になると考えている。
04/04 13:41

ファンペップ Research Memo(10):抗体誘導ペプチドのパイプライン拡充と合わせて子会社で非医薬品事業を育成

■今後の成長戦略 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に幅広い慢性疾患のなかから開発意義の高い疾患を対象に開発パイプラインを拡充する方針だ。
04/04 13:40

ファンペップ Research Memo(9):2024年12月期は研究開発が先行し損失計上が続く見通し

■業績及び財務状況 1. 業績動向 (1) 2023年12月期の業績概要 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の2023年12月期の連結業績は、事業収益が0.5百万円(前期実績は1百万円)、営業損失が994百万円(同1,169百万円の損失)、経常損失が940百万円(同1,175百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が933百万円(同1,172百万円の損失)となった。
04/04 13:39

ファンペップ Research Memo(8):皮膚潰瘍向け治療薬は2025年には第3相臨床試験への再挑戦を検討

■ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の主要開発パイプラインの動向 4. SR-0379(皮膚潰瘍) 現在の皮膚潰瘍(褥瘡(床ずれ)及び糖尿病性潰瘍)の治療法では、皮膚組織が欠損した場合、感染の疑いがある場合にはまず細菌の付着・増殖を抑えるための治療(消毒剤や抗生物質などを使用)を一定期間施してから、組織再生のための治療(細胞増殖因子の投与)を行う必要があり、長い治療期間を要することが課題となっていた。
04/04 13:38

ファンペップ Research Memo(7):乾癬治療薬「FPP003」は他の臨床試験結果も確認して開発方針を決定する

■主要開発パイプラインの動向 3. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び住友ファーマとの共同研究の下でファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
04/04 13:37

ファンペップ Research Memo(6):アルツハイマー病、心不全を対象としたワクチンの共同研究をアカデミアと開始

■主要開発パイプラインの動向 2. アルツハイマー病、心不全ワクチンの共同研究開始 (1) アルツハイマー病ワクチン ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は2023年11月に大阪大学大学院医学系研究科との間で行っている抗体誘導ペプチドに関する共同研究の新規研究テーマとして、アルツハイマー病(標的:リン酸化タウ蛋白質)を対象とする研究を開始したことを発表した。
04/04 13:36

ファンペップ Research Memo(5):花粉症ワクチンでオプション契約締結、新たに2件の研究テーマを追加

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004X」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
04/04 13:35

東京為替:ドル・円は小動き、オセアニア通貨は堅調

4日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、151円60銭台でのもみ合いが続く。
04/04 13:34

ファンペップ Research Memo(4):製薬企業から契約一時金やマイルストーン、ロイヤリティ収入を獲得

■会社概要 3. ビジネスモデルとリスク要因 (1) ビジネスモデル ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大学発の創薬ベンチャーとして、機能性ペプチドの研究成果の中から実用性の高いプロダクトについて、製薬企業やアカデミアなどと共同研究を行い、シーズをインキュベーションし、製薬企業などに実用化への橋渡しを行う役割を果たしている。
04/04 13:34

ファンペップ Research Memo(3):塩野義製薬とライセンス契約、住友ファーマとオプション契約を締結

■会社概要 2. 会社沿革 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は2013年に設立され、本格的に事業活動を開始したのは大阪大学との間で抗体誘導ペプチドの共同研究を開始した2015年に入ってからで、同年10月には塩野義製薬との間で機能性ペプチド「SR-0379」に関する全世界を対象としたライセンス契約を締結した。
04/04 13:33

ファンペップ Research Memo(2):独自開発した抗体誘導ペプチド技術で抗体医薬品の代替医薬品の開発に挑む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
04/04 13:32

ファンペップ Research Memo(1):塩野義製薬とオプション契約を締結、国内だけで数百億円の売上ポテンシャルに

■要約 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャーである。
04/04 13:31

協立情報通信は調整一巡、25年3月期も収益拡大期待

協立情報通信<3670>(東証スタンダード)は、中堅・中小企業のICT化を支援するソリューション事業、およびドコモショップ運営のモバイル事業を展開している。
04/04 13:21

ドル・円は高値もみ合い、米金利は上げ渋り

4日午後の東京市場でドル・円は151円60銭台と、高値圏でのもみ合い。
04/04 13:21

インフォマートは調整一巡、24年12月期大幅増収増益予想で収益拡大基調

インフォマート<2492>(東証プライム)は、企業間の商行為を電子化する国内最大級のクラウド型BtoB電子商取引プラットフォーム(飲食業向けを中心とする受発注、全業界を対象とする請求書など)を運営している。
04/04 13:20

JSPは19年以来の高値圏、25年3月期も収益拡大基調

JSP<7942>(東証プライム)は発泡プラスチック製品の大手である。
04/04 13:20

生化学工業は調整一巡、25年3月期収益拡大期待

生化学工業<4548>(東証プライム)は関節機能改善剤アルツなど糖質科学分野を主力とする医薬品メーカーである。
04/04 13:19

4日新規上場のアズパートナーズはシニア事業と不動産事業を展開、初値は2923円(公開価格の52%高)

■介護付きホームなどの運営に加え介護施設の開発や集合住宅等の再生も展開 4月4日新規上場となったアズパートナーズ<160A>(東証スタンダード)は取引開始から1時間40分近く買い気配のまま上値を追い、10時39分に2923円(公開価格1920円の52%高)で初値を形成、好スタートとなった。
04/04 13:19

ファンデリー ストップ安、朝方に高値更新も一転して利益確定売り/新興市場スナップショット

ストップ安。朝方に年初来高値を更新したが、その後は利益確定売りに押されている。
04/04 13:17

アンジェス Research Memo(12):治療法がない疾病分野などの開発を進め、遺伝子医薬のグローバルリーダーへ

■今後の成長戦略 アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>は経営理念として、「治療法がない疾病分野や難病、希少疾患などを対象にした革新的な遺伝子医薬を開発・実用化し、人々の健康と希望にあふれた暮らしの実現に貢献する」ことを掲げ、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
04/04 13:02

アンジェス Research Memo(11):研究開発費の減少と補助金収入の計上により、経常損失は大幅縮小

■業績動向 1. 2023年12月期の業績概要 アンジェス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0456300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4563></a>の2023年12月期の事業収益は152百万円(前期比85百万円増)、営業損失は11,967百万円(同4,349百万円減)、経常損失は5,651百万円(同8,958百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は7,437百万円(同7,277百万円減)となった。
04/04 13:01

アンジェス Research Memo(10):希少遺伝性疾患の検査サービスは、2024年12月期から収益化の見通し

■ACRLの取り組み状況 2021年7月よりACRLで開始した希少遺伝性疾患のオプショナルスクリーニング検査については、検査数が2022年12月期の1万件から2023年12月期は2万件となり、手数料収入も前期比108.6%増の115百万円と順調に拡大している。
04/04 13:00

アンジェス Research Memo(9):紛争長期化で研究開発体制を知識集約型に移行

■EmendoBioの開発状況 2. 事業戦略 従来は、独自のOMNIヌクレアーゼの開発にあたり、その探索と最適化を労働集約的に行ってきたため、開発人員が100名を超える規模になっていたが、今後はこれまで蓄積した大量のデータをベースにコンピューティング技術を活用して開発を行う知識集約型の研究開発体制に移行する。
04/04 12:59

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