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日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反落、ファーストリテが1銘柄で約39円分押し下げ

8日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり72銘柄、値下がり150銘柄、変わらず3銘柄となった。
01/08 12:28

後場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は値がさ半導体株が下支え

8日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/08 12:25

エアークローゼット:月額制ファッションレンタルサービス運営、今期黒字転換からの再成長フェーズへ

エアークローゼット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0955700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9557></a>は、主力のairCloset事業に加え、循環型物流プラットフォームの強みを活かしたairCloset Mall事業(以下、「MALL事業」)・ToB事業を展開している。
01/08 12:20

売り一巡後は値がさ半導体株が下支え/後場の投資戦略

売り一巡後は値がさ半導体株が下支え/後場の投資戦略
01/08 12:19

日経平均は反落、売り一巡後は値がさ半導体株が下支え/ランチタイムコメント

日経平均は反落。前日比140.35円安(-0.35%)の39942.95円(出来高概算9億株)で前場の取引を終えている。
01/08 12:12

ジェイテック、25年3月期大幅増益予想、技術職知財リース事業のテクノロジストの需要が高水準に推移

ジェイテック<2479>(東証グロース、名証メイン)はテクノロジスト派遣の「技術商社」を標榜し、製造業の開発・設計部門に技術者を派遣する技術職知財リース事業を主力としている。
01/08 12:09

ファンデリーは急伸、株主優待制度導入やファン株主2万人構想を好感、25年3月期は増収増益予想

ファンデリー<3137>(東証グロース)は、健康冷凍食「ミールタイム」宅配のMFD事業、ハイブランド冷凍食「旬をすぐに」のCID事業、および周辺領域のマーケティング事業を展開し、ヘルスケア総合企業を目指している。
01/08 12:08

ケンコーマヨネーズ、25年3月期はタマゴ加工品の売上回復で大幅増益予想、通期会社予想に再上振れ余地

ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)はサラダ・総菜類、タマゴ加工品、マヨネーズ・ドレッシング類などを展開している。
01/08 12:07

ミロク情報サービス、「東京ヴェルディ」「日テレ・東京ヴェルディベレーザ」と2025シーズンCSRパートナー契約を続編

■2025シーズンも引き続きユニフォームの背中からもチームを支援 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は1月8日、Jリーグ「東京ヴェルディ」およびWEリーグ「日テレ・東京ヴェルディベレーザ」との2025シーズンCSRパートナー(スポンサー)契約を継続すると発表。
01/08 12:07

東京為替:ドル・円は底堅い、米金利にらみ

8日午前の東京市場でドル・円は底堅く推移し、158円24銭から157円90銭まで下落後は158円付近に戻した。
01/08 12:06

昭和産業 Research Memo(4):ファイトケミカルプロダクツと資本業務提携し事業領域拡大を強力に推進

■昭和産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0200400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2004></a>のトピック 2024年9月、東北大学発のスタートアップ企業であるファイトケミカルプロダクツ(株)との間で業務提携を締結し、同年10月に出資を完了した。
01/08 12:04

昭和産業 Research Memo(3):最終年度の2026年3月期に向けて重点施策は順調に進捗

■昭和産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0200400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2004></a>の中期経営計画の進捗状況 2024年3月期よりスタートした「中期経営計画23-25」では5つの基本戦略として、「基盤事業の強化」「事業領域の拡大」「環境負荷の低減」「プラットフォームの再構築」「ステークホルダーエンゲージメントの強化」を掲げ、各戦略において定めた重点施策を推進している。
01/08 12:03

イフジ産業:25年3期2Q営業利益が上半期として過去最高、通期予想も上方修正

液卵専門メーカーであるイフジ産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2924></a>は、菓子・パン・マヨネーズ・冷凍食品等の様々な加工食品の原材料として使用されている液卵、冷凍卵の製造販売、及び即席麺などに使用される業務用粉体調味料・顆粒調味料等の製造販売を主力事業としている。
01/08 12:02

昭和産業 Research Memo(2):2025年3月期はコスト増で減益予想、適正価格販売で減益幅縮小へ期待

■昭和産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0200400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2004></a>の今後の見通し 2025年3月期の業績予想は期初予想を据え置き、売上高346,000百万円(前期比0.1%減)、営業利益12,000百万円(同8.7%減)、経常利益13,000百万円(同21.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,000百万円(同11.0%減)を見込む。
01/08 12:02

昭和産業 Research Memo(1):2025年3月期中間期は販売価格の低下と物流費等の増加で減収減益

■業績動向 1. 2025年3月期中間期の連結業績 昭和産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0200400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2004></a>の2025年3月期第2四半期(以下、中間期)の連結業績は、売上高168,582百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益6,867百万円(同6.6%減)、経常利益8,262百万円(同3.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益7,586百万円(同32.4%増)となった。
01/08 12:01

ファナック トレンド転換が意識されやすい

反落。直近のリバウンドで25日、75日線を突破し、200日線を捉えてきた。
01/08 11:45

注目銘柄ダイジェスト(前場):JINSHD、アダストリア、リボミックなど

JINSHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0304600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3046></a>:6800円(+420円) 大幅続伸。
01/08 11:42

ヤマタネ Research Memo(8):2025年3月期の配当性向は、財務目標の35%以上を計画

■株主還元 1. 配当 ヤマタネ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0930500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9305></a>は、中長期的な視点に立った事業収益の拡大と財務体質の強化を図りながら、株主への安定配当の継続を基本方針としている。
01/08 11:38

ヤマタネ Research Memo(7):新中期経営計画「ヤマタネ2028プラン」を発表(2)

■長期ビジョンと中期経営計画 (3) 事業別戦略 1) 物流事業 食品事業とのシナジー拡大が最大のテーマとなる。
01/08 11:37

ヤマタネ Research Memo(6):新中期経営計画「ヤマタネ2028プラン」を発表(1)

■長期ビジョンと中期経営計画 1. 長期ビジョン「ヤマタネ2031ビジョン」 同社グループは2022年5月、変貌する外部環境のなかでサステナビリティ経営の高度化を目指し、あるべき企業像を描いた長期ビジョン「ヤマタネ2031ビジョン」(2023年3月期〜2031年3月期)を策定した。
01/08 11:36

ヤマタネ Research Memo(5):2025年3月期は、中期経営計画のKPI達成を目指す

■今後の見通し 1. 2025年3月期の業績見通し 2024年11月に修正した2025年3月期の通期業績予想は、売上高81,300百万円(前期比26.0%増)、営業利益3,230百万円(同7.3%減)、経常利益3,100百万円(同2.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,640百万円(同6.1%増)と増収ながら、営業利益及び経常利益については減益を見込む。
01/08 11:35

ヤマタネ Research Memo(4):2025年3月期第2四半期は大幅増収、減益ながら上期業績予想は達成

■業績動向 1. 2025年3月期第2四半期の業績概要 2025年3月期第2四半期の連結業績は、売上高38,273百万円(前年同期比38.4%増)、営業利益1,489百万円(同18.7%減)、経常利益1,430百万円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益975百万円(同31.1%減)と大幅な増収ながら、各段階利益は減益となった。
01/08 11:34

建設技術研究所が出直り強める、「港湾耐震化、税優遇全国に」など好感、株式分割後で買いやすさも

■25年1月1日を効力発生日として1株を2株の割合で分割 建設技術研究所<9621>(東証プライム)は1月8日、次第高となり、4%高に迫る2561円(89円高)まで上げて出直りを強めている。
01/08 11:33

ヤマタネ Research Memo(3):事業の変遷を重ね、物流・食品・情報・不動産事業を展開

■事業概要 ヤマタネ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0930500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9305></a>は、「物流(国内物流・国際業務)」「食品(コメ卸売販売・加工食品卸売販売)」「情報(メインフレームの技術支援やソフトウェアの開発・販売・サポート)」「不動産(オフィスビルを中心とした不動産賃貸)」と4つの事業を展開する総合サービス企業である。
01/08 11:33

ヤマタネ Research Memo(2):グループ創業100周年を迎えた総合サービス企業

■会社概要 ヤマタネ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0930500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9305></a>は1924年7月3日(大正13年)に山崎種二が廻米問屋として創業し、2025年3月期にグループ創業100周年を迎えた。
01/08 11:32

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