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木徳神糧 Research Memo(3):15/12期は減収増益、各利益ともに予想を上回る

■決算動向 (1) 2015年12月期実績 ●損益状況 木徳神糧<2700>の2015年12月期決算は、売上高が100,724百万円(前期比5.1%減)、営業利益1,385百万円(同22.5%増)、経常利益1,389百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益988百万円(同44.7%増)となり、いずれの利益も予想を上回った。
03/04 16:32

KDDI、中高生のスマホ依存を改善するアプリを開発

KDDI研究所は4日、中高生のスマートフォンの長時間利用問題を改善し、勉強を支援するアプリ「勉強うながしホーム」を開発したと発表した。
03/04 16:30

木徳神糧 Research Memo(2):主力の米穀事業の販売先はコンビニ、大手GMS、外食チェーンなど

■会社概要 (1)沿革 木徳神糧<2700>の主力事業は米穀類の仕入、精米、販売であるが社歴は古く、その起源は1882年(明治15年)にさかのぼる。
03/04 16:30

木徳神糧 Research Memo(1):海外事業の利益拡大や食品事業の採算改善もあり上方修正の可能性も

木徳神糧<2700>は、米穀の販売を主力とする食品卸会社である。
03/04 16:27

シンワアート Research Memo(11):配当性向30%を数値目標としている

■株主還元 シンワアートオークション<2437>の配当方針は、収益状況に応じた配当を行うことを基準としつつも、安定的な配当の維持、並びに将来の事業展開に備えた内部留保の充実、財務体質の強化等を総合的に勘案して決定することとしている。
03/04 16:27

ハウスドゥ Research Memo(12):増配を含む株主還元策を強化、東証1部への市場変更も

■株主還元策 ハウスドゥ<3457>の配当政策は、安定かつ継続的な配当の実施を基本方針とする。
03/04 16:27

シンワアート Research Memo(10):アジアの富裕層を日本のオークション市場に取り込む

■成長戦略とその進捗 シンワアートオークション<2437>は2014年5月期より新中期経営計画(5ヶ年計画)をスタートした。
03/04 16:25

ハウスドゥ Research Memo(11):ハウス・リースバックは保有資産の増加とともに利益貢献が拡大

■業績動向 (2) 2016年6月期 通期予想 ハウスドゥ<3457>の2016年6月期の通期予想は、売上高が前期比12.2%増の16,355百万円、営業利益が同49.9%増の924百万円、経常利益が同56.8%増の804百万円、当期純利益が同48.1%増の523百万円と期初予想のままになっている。
03/04 16:25

シンワアート Research Memo(9):上期決算等を踏まえ、期初予想を大幅増額修正

■決算動向 (3) 2016年5月期の業績予想 2016年5月期の業績予想についてシンワアートオークション<2437>は、上期決算の状況等を踏まえ、期初予想を増額修正した。
03/04 16:23

ハウスドゥ Research Memo(10):第2四半期の利益は倍増、2016年6月期通期予想は上方修正へ

■業績動向 (1) 2016年6月期 第2四半期業績 ハウスドゥ<3457>の2016年6月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比25.4%増の8,676百万円、営業利益が同127.5%倍の706百万円、経常利益が同138.3%の673百万円、当四半期純利益が同117.6%の446百万円となった。
03/04 16:21

シンワアート Research Memo(8):エネルギー関連事業の伸びが大幅な増収増益に貢献

■決算動向 (2) 2016年5月期上期決算の概要 シンワアートオークション<2437>の2016年5月期上期の業績は、売上高が前年同期比111.5%増の1,726百万円、営業利益が169百万円(前年同期は12百万円の損失)、経常利益が160百万円(同15百万円の損失)、純利益が96百万円(同24百万円の損失)と大幅な増収増益であった。
03/04 16:21

ハウスドゥ Research Memo(9):ストック型収益事業を拡大し、全天候型経営にシフト

■中期経営計画 ハウスドゥ<3457>の現中期経営計画では、最終年度の2018年6月期の売上高を18,347百万円(3ヶ年のCAGR:8.0%)、経常利益が1,402百万円(同39.8%)、売上高経常利益率が7.6%(2015年6月期:3.5%)、配当性向を20%以上としている。
03/04 16:19

シンワアート Research Memo(7):リーマンショック後に売上は落ち込むも回復の兆し

■決算動向 (1)過去の業績推移 シンワアートオークション<2437>の上場後の業績推移を振り返ると、2006年5月期をピークとして業績は伸び悩みを続けてきた。
03/04 16:17

ハウスドゥ Research Memo(8):全国の持ち家比率は約6割を超え、家計主の8割は65歳以上

■経営戦略 総務省の住宅・土地統計調査によると、2013年の全国の持ち家比率は6割を超え、家計主の年齢が65歳以上の場合は8割に達している。
03/04 16:16

シンワアート Research Memo(6):世界の美術品オークションの市場規模は2~3兆円

■業界環境 月刊美術によれば、2014年の日本の美術品オークションの市場規模(年間落札価格)は約142億円と推計される。
03/04 16:15

ハウスドゥ Research Memo(7):ハウス・リースバックで圧倒的ナンバーワンの獲得を狙う

■経営戦略 (3)ハウス・リースバック事業−圧倒的No.1を狙う ハウス・リースバックは、持ち主が自宅を売却後も住み続けられる、新しい住まい方の提案である。
03/04 16:14

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は4日続伸、シャープやふくおかが構成銘柄の上昇率上位

4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり169銘柄、値下がり56銘柄、変わらずなしとなった。
03/04 16:14

シンワアート Research Memo(5):美術品の新たなる市場を創造するために設立

■沿革 シンワアートオークション<2437>の前身である株式会社親和会は、1989年6月に画商5社(永善堂、表玄、泰明画廊、みずたに美術、平野古陶軒)の出資によって設立された(1991年6月にシンワアートオークション株式会社に商号変更)。
03/04 16:13

ハウスドゥ Research Memo(6):買取専門店の加盟店は年間2件の買取りで初期費用と月会費を回収

■経営戦略 (2)買取専門店−業界の先駆けとなる展開 他業界では、買取専門店がトレンドとなっている。
03/04 16:12

ビットコイン 政府が仮想通貨の法規制案を閣議決定

政府は3月4日、ビットコインなど仮想通貨に対する初めての法規制案を閣議決定した。
03/04 16:10

ハウスドゥ Research Memo(5):経営資源をフランチャイズ事業とハウス・リースバック事業に傾注

■経営戦略 ハウスドゥ<3457>は、上場前に上場メリットを獲得すべく準備していたことで、上場後の事業拡大に弾みがついた。
03/04 16:10

シンワアート Research Memo(4):豊富な実績に裏打ちされた専門性・信用力・ブランド力が強み

■企業特長 シンワアートオークション<2437>の主力事業である美術品オークションは、安定的な価値付けが必要であり、最近普及しているネットオークションとは一線を画している。
03/04 16:09

ハウスドゥ Research Memo(4):空き家率の上昇で不動産市場の成長分野は開発から流通にシフト

■事業環境 日本の住宅はストックが増え続けているものの、空き家率が上昇しており、資産が有効に活用されていない。
03/04 16:08

シンワアート Research Memo(3):海外再保険会社を設立

■新規事業における進展 今期は、将来の安定収益源となり得る新規事業として、医療ツーリズムとキャプティブ設立コンサルティングにおける事業モデルの構築に取り組んだ。
03/04 16:07