■新中期経営計画と今後の取り組み
(3)受託ビジネス
ダイナック<2675>にとって受託ビジネスは着実な収益を挙げることができる、重要な事業領域だ。
03/08 16:27
■新中期経営計画と今後の取り組み
(2)出店戦略
ダイナック<2675>の業態(店舗ブランド)は、これまでの成長を支えてきた主力4業態と、前中期経営計画において高付加化価値かつ戦略的な3業態の7つの業態が中心となっている。
03/08 16:26
■新中期経営計画と今後の取り組み
(1)新中期経営計画の概要
ダイナック<2675>は2016年2月、2016年12月期−2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画を発表した。
03/08 16:24
■2015年12月期決算の分析
(2)前中期経営計画の振り返り
ダイナック<2675>は2013年12月期~2015年12月期まで3ヶ年中期経営計画に取り組んできた。
03/08 16:22
■2015年12月期決算の分析
(1)決算分析
ダイナック<2675>の2015年12月期は、売上高36,134百万円(前期比3.9%増)、営業利益940百万円(同15.7%増)、経常利益929百万円(同16.2%増)、当期利益341百万円(同22.9%増)と、4期連続の増収増益で着地した。
03/08 16:20
8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり39銘柄、値下がり183銘柄、変わらず3銘柄となった。
03/08 16:17
■会社概要
(1)沿革
ダイナック<2675>は1958年に株式会社新宿東京会館として設立され、その後1979年2月にサントリーの100%子会社となった。
03/08 16:15
■株主還元策
ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら行っていく方針を示している。
03/08 16:12
■今後の見通し
(1) 2016年12月期の業績見通し
ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月期の連結業績は売上高が前期比16.2%増の4,052百万円、営業利益が同66.5%増の520百万円、経常利益が同5.0%増の556百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.2%増の406百万円と増収増益に転じる見通し。
03/08 16:09
■決算概要
(2)財務状況と経営指標
ザインエレクトロニクス<6769>の2015年12月期の総資産は前期末比431百万円減少の9,714百万円となった。
03/08 16:07
■決算概要
(1) 2015年12月期の業績動向
ザインエレクトロニクス<6769>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比6.1%減の3,488百万円、営業利益が同16.1%減の312百万円、経常利益が同40.3%減の530百万円、当期純利益が同42.7%減の378百万円と減収減益決算となった。
03/08 16:04
■会社概要
(1)会社沿革
ザインエレクトロニクス<6769>は1991年に現代表取締役会長の飯塚哲哉(いいづかてつや)氏が、東芝<6502>から独立して起業した半導体ファブレスメーカーである。
03/08 16:02
ザインエレクトロニクス<6769>は日本のファブレス半導体メーカーの草分け的企業。
03/08 16:00
◆日経平均の終値は1万6783円15銭(128円17銭安)、TOPIXは1347.72ポイント(14.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は25億4633万株
8日後場の東京株式市場は、中国の2月の貿易収支が予想を上回ったとされて株価指数の先物が上昇に転じ、日経平均も11時過ぎの340円10銭安(1万6570円22銭)を下値に回復基調に転換。
03/08 15:53
日経平均は続落。7日の米国株式市場はまちまちだったが、為替相場は低調な米経済指標や要人発言を受けて円高方向に振れ、本日の日経平均は21円安からスタートした。
03/08 15:35
■自動運転技術のZMP社と「ドローン」も開始
デバッグ(不具合検出)技術などのハーツユナイテッドグループ(ハーツユナイテッドG)<3676>(東1・売買単位100株)は8日の後場急伸となり、一時ストップ高の2378円(400円)まで上げて売買も急増した。
03/08 15:10
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家F氏(ブログ「個人投資家 F氏の株ブログ」の著者、旧名M氏)が執筆したコメントです。
03/08 15:06
