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ファストロジク Research Memo(11):東証1部上場による10円の特別配当を実施

■株主還元 ファーストロジック<6037>は創業以来、成長投資を優先し、配当については無配となっていた。
04/22 16:29

ブイキューブ Research Memo(9):配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は前期まで無配であり、今期(2016年12月期)も無配の予想であるが、今回の中期経営計画発表と同時に会社は「配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討する」と述べている。
04/22 16:26

ファストロジク Research Memo(10):集客支援、仕入支援の両ビジネスが着実に伸びていく模様

■業績動向 (2)2016年7月期見通し 2016年7月通期についてファーストロジック<6037>は、売上高1,251百万円(前期比37.1%増)、営業利益575百万円(同22.3%増)経常利益551百万円(同19.9%増)、当期純利益369百万円(同28.5%増)を予想している。
04/22 16:26

ブイキューブ Research Memo(8):行使価額修正条項付き新株予約権による資金調達

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は割当先をメリルリンチ日本証券、割当日を2016年4月15日とする「行使価額修正条項付き新株予約権」による資金調達を発表した。
04/22 16:25

ファストロジク Research Memo(9):売上高は前年同期比35.4%増、四半期純利益は同2.7%増で着地

■業績動向 (1)2016年7月期第2四半期決算 ファーストロジック<6037>の2016年7月期第2四半期(累計)は、売上高565百万円(前年同期比35.4%増)、営業利益235百万円(同0.3%増)、経常利益230百万円(同1.6%増)、四半期純利益147百万円(同2.7%増)と増収増益となった。
04/22 16:24

ファストロジク Research Memo(8):民泊との親和性は高い

■ファーストロジック<6037>のトピックス (1)マイナス金利の影響 マイナス金利は、不動産投資市場にとってプラス・マイナス両方の影響がある。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(7):潜在市場に開拓余地、業界特化型サービスやドローン活用など強化

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は今期に入り新しい中期経営計画を発表したが、そのビジョンは「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」であり、これは以前と変わっていない。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(6):成長ドライバーは販売形態別ではクラウド、アプライアンス

■決算動向 (2) 2016年12月期業績予想 ブイキューブ<3681>は2016年12月期の連結業績を売上高8,500百万円(前期比39.7%増)、営業利益839百万円(同141.2%増)、経常利益771百万円(同329.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益650百万円(同594.2%増)と予想している。
04/22 16:20

ファストロジク Research Memo(7):「大家さんの味方」の中期的な成長に期待

■成長シナリオと論点整理 (4)Z軸成長のための施策 Z軸における成長策では、「大家さんの味方」の立ち上がりによる収益増大が当面の最重要課題といえる。
04/22 16:19

ファストロジク Research Memo(6):PV数の増加と共に会員数も増加

■成長シナリオと論点整理 (3)Y軸成長のための施策 Y軸、すなわち加盟店1店舗当たりの売上単価の引き上げも重要なポイントだ。
04/22 16:18

ブイキューブ Research Memo(5):主力のクラウドが順調に拡大し増収増益

■決算動向 (1) 2015年12月期の実績 ●損益状況 ブイキューブ<3681>の2015年12月期の連結業績は売上高6,083百万円(前期比30.0%増)、営業利益348百万円(同13.7%減)、経常利益179百万円(同69.8%減)、当期純利益93百万円(同64.2%減)となった。
04/22 16:17

ファストロジク Research Memo(5):掲載不動産件数は順調に拡大

■成長シナリオと論点整理 (2)X軸成長のための施策 X軸の成長は、ファーストロジック<6037>の成長戦略の重要な一角を占める。
04/22 16:16

ブイキューブ Research Memo(4):国内Web会議市場で3割のシェア、9年連続トップを維持

■会社概要 (3)業界シェア、特色、強み Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、比較的容易に参入可能な市場だが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
04/22 16:14

ファストロジク Research Memo(4):「楽待」は成長ポテンシャルが非常に大きい

■成長シナリオと論点整理 (1)総論 ファーストロジック<6037>の「楽待」事業は、成長ポテンシャルが非常に大きいと評価できよう。
04/22 16:14

ブイキューブ Research Memo(3):クラウド型の法人向けWeb会議などのサービスが収益の柱

■会社概要 (2)事業概要 ブイキューブ<3681>グループの事業を端的に言えば、「インターネットを経由したビジュアルコミュニケーションサービスの提供」である。
04/22 16:12

ファストロジク Research Memo(3):投資用不動産に特化したポータルサイト「楽待」を運営

■会社概要 (2)事業の概要と事業モデルの詳細 (i)事業の概要 ファーストロジック<6037>の事業は非常にシンプルで、「投資用不動産に特化したポータルサイト“楽待”の運営」だ。
04/22 16:12

ブイキューブ Research Memo(2):2013年12月に東証マザーズ上場、2015年7月に東証1部指定

■会社概要 (1)ブイキューブ<3681>の沿革 代表取締役社長である間下直晃(ました なおあき)氏が慶應義塾大学在学中にWebソリューションサービスを目的として設立した(有)ブイキューブインターネットが同社の前身である。
04/22 16:10

ファストロジク Research Memo(2):個人向け不動産投資市場を創るため創業

■会社概要 (1)沿革 ファーストロジック<6037>は2005年8月、現・代表取締役社長の坂口直大(さかぐちなおひろ)氏によって設立された。
04/22 16:10

ブイキューブ Research Memo(1):クラウドが約40%伸び大幅増益

ブイキューブ<3681>の事業は、クラウドを使ってのWeb会議やWebセミナー(Webinar)を中心とした「ビジュアルコミュニケーションサービス」である。
04/22 16:08

ファストロジク Research Memo(1):業績の順調な拡大が継続中

ファーストロジック<6037>は不動産投資にフォーカスしたポータルサイトの運営会社。
04/22 16:08

【株式市場】マイナス金利の範囲拡大の予想出て日経平均は4日続伸

◆日経平均の終値は1万7572円49銭(208円87銭高)、TOPIXは1407.50ポイント(13.82ポイント高)、出来高概算(東証1部)は急増して30億1111万株 22日後場の東京株式市場は、13時30分頃までは日経平均ベースで軟調小動きだったが、ブルームバーグ通信の報道として、日銀がマイナス金利の適用範囲を拡大し、現在の当座預金の一部に加えて金融機関に対する貸出しにも適用することを検討と伝わり、それなら銀行に有利とされて三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などが急伸。
04/22 15:58

日経平均は大幅に4日続伸、日銀追加緩和への期待で切り返す

日経平均は大幅に4日続伸。21日の米国市場では、原油相場が上げ一服となったほか、市場予想を下回る経済指標が相次いだことが嫌気され、NYダウは113ドル安となった。
04/22 15:43

東京為替:ドル堅調、一時110円43銭まで上昇

日銀が金融機関に対する貸し出しにマイナス金利を適用することを検討しているとの報道を受け、日経平均株価は引けにかけて上げ幅を拡大。
04/22 15:18