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トーガ プルラ16年秋冬の期間限定ストア、ミッドウェスト東京・名古屋・大阪にオープン

トーガ プルラ(TOGA PULLA)の期間限定ストアが、2016年8月11日(木祝)から28日(日)まで、ミッドウェスト(MIDWEST)の東京店・名古屋店・大阪店にオープンする。
08/12 16:55

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は反発、ファーストリテや東エレクが値上がり寄与上位

12日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり155銘柄、値下がり63銘柄、変わらず7銘柄となった。
08/12 16:48

引けにかけて上げ幅広げる、大型株からの資金シフトの兆しも/JASDAQ市況

*16:44JST 引けにかけて上げ幅広げる、大型株からの資金シフトの兆しも。
08/12 16:44

森永製菓、シャープ 、ネクソンなど/本日の注目個別銘柄

<4321> ケネディクス 456 +41急伸。
08/12 16:41

リプロセル Research Memo(7):自己資本比率は90%以上と財務面でのリスクはない

■財務状況と株主還元策について (1)財務状況 リプロセル<4978>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比373百万円増加の7,968百万円となった。
08/12 16:40

リプロセル Research Memo(6):ReproCELL Europeの業績がフルで寄与するため増収の見通し

■今後の見通し (2) 2017年3月期業績見通し リプロセル<4978>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比22.4%増の1,305百万円、営業損失が898百万円(前期は1,024百万円の損失)、経常損失が801百万円(同1,169百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が801百万円(同1,961百万円の損失)となる見通し。
08/12 16:39

リプロセル Research Memo(5):創業以来初の営業利益ベースでの黒字化を目指す

■今後の見通し (1)中期経営計画 リプロセル<4978>は2016年5月に、3ヶ年の中期経営計画を発表しており、最終年度となる2019年3月期に売上高で2,661百万円、営業利益で1百万円と会社創業以来初の営業利益ベースでの黒字化を経営目標値として打ち出した。
08/12 16:38

リプロセル Research Memo(4):海外子会社の業績が通年で寄与したことにより、売上高と売上総利益は大幅増

■決算動向 (1) 2016年3月期業績について リプロセル<4978>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比88.1%増の1,066百万円、売上総利益が同93.1%増の532百万円、営業損失が1,024百万円(前期は740百万円の損失)、経常損失が1,169百万円(同456百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,961百万円(同451百万円の損失)となった。
08/12 16:37

リプロセル Research Memo(3):ヒトiPS細胞用の培養液では国内シェア50%以上を占める

■会社概要 (2)事業の内容 リプロセル<4978>の事業は、ヒトiPS細胞の作製技術を基盤としたiPS細胞事業と臨床検査事業の2つのセグメントで開示されているが、売上高の9割以上はiPS細胞事業で占められている。
08/12 16:35

リプロセル Research Memo(2):再生医療分野でのグローバル展開に向けた事業基盤を固める

■会社概要 (1)会社沿革 リプロセル<4978>は世界的な幹細胞研究の権威である京都大学・中辻憲夫(なかつじのりお)教授と東京大学・中内啓光(なかうちひろみつ)教授が創業に携わったバイオベンチャーで、2003年に設立された。
08/12 16:34

リプロセル Research Memo(1):中計を発表、19/3期連結売上高2,661百万円、営業利益1百万円を目指す

リプロセル<4978>は2003年に設立されたバイオベンチャーで、ヒトiPS細胞向けを中心とした研究試薬の製造販売を行っている。
08/12 16:33

城南進研 Research Memo(7):株主重視の配当政策を取る

■株主還元 城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
08/12 16:31

城南進研 Research Memo(6):17/3期は増収増益を見込む

■業績見通し 2017年3月期について城南進学研究社<4720>は、売上高7,117百万円(前期比6.3%増)、営業利益460百万円(同42.2%増)、経常利益513百万円(同34.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益383百万円(同351.1%増)と増収増益を予想している。
08/12 16:30

城南進研 Research Memo(5):主要な事業部門の動向

■主要な事業部門の動向 (1)予備校部門 城南進学研究社<4720>の2016年3月期の予備校部門の売上高は前期比2.6%減の2,760百万円となった。
08/12 16:28

城南進研 Research Memo(4):幼児英語教育のジー・イー・エヌや留学予備校のリンゴ・エル・エル・シーを買収

■強みと中期経営計画進捗状況 (2)中期経営計画の進捗状況 城南進学研究社<4720>は2015年3月期−2017年3月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいる。
08/12 16:27

城南進研 Research Memo(3):小中学生の取り込み強化、幼児教育の充実を進める

■強みと中期経営計画進捗状況 (1)同社の『歩み』と『強み』 弊社では、城南進学研究社<4720>の強みは、1)小回りの利く事業規模、2)それを生かせる経営のフレキシビリティと意思決定の速さ、3)顧客満足度重視の経営哲学、などにあると考えている。
08/12 16:26

城南進研 Research Memo(2):5期連続増収、3期連続営業増益を達成

■2016年3月期決算 城南進学研究社<4720>の2016年3月期決算は、売上高6,693百万円(前期比8.3%増)、営業利益323百万円(同2.0%増)、経常利益383百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益85百万円(同71.0%減)となった。
08/12 16:23

城南進研 Research Memo(1):総合教育企業として順調な展開が続く

城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育企業。
08/12 16:22

インテリックス Research Memo(6):16/5期は東証1部への上場記念配を含め15円増配の35円

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況について インテリックス<8940>の2016年5月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比4,867百万円増加の32,032百万円となった。
08/12 16:21

ヴィヴィアン・ウエストウッドが17年秋冬よりメンズとウィメンズを統合、ブランド名を一つに

ヴィヴィアン・ウエストウッド(Vivienne Westwood)は、2017-18年シーズンよりメンズとウィメンズのラインを統合することを発表した。
08/12 16:20

日銀のETF買い入れによる需給要因が引き続き相場を押し上げる【クロージング】

12日の日経平均は反発。184.80円高の16919.92円(出来高概算17億7000万株)で取引を終えた。
08/12 16:18

インテリックス Research Memo(5):17/5期はアセットシェアリング事業の拡大などで2ケタの増収

■今後の見通し (1) 2017年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2017年5月期の連結業績は売上高が前期比16.4%増の45,351百万円、営業利益が同4.3%減の1,683百万円、経常利益が同21.8%減の1,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.7%減の795百万円と増収減益を見込んでいる。
08/12 16:18

東京為替:ドル・円は上げ渋り、欧州株は売り先行

アジア株は堅調だったが欧州株は売り先行となっており、リスク選好的な円売りは後退。
08/12 16:17

インテリックス Research Memo(4):地方拠点での成約件数増加などで16/5期は大幅な増収増益

■決算動向 (1) 2016年5月期の業績概要 7月11日付で発表されたインテリックス<8940>の2016年5月期の連結業績は、売上高が前期比40.4%増の38,975百万円、営業利益が同66.6%増の1,759百万円、経常利益が同97.3%増の1,471百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同97.1%増の977百万円と大幅増収増益となり、ほぼ会社計画どおりの着地となった。
08/12 16:16

社長に訊く:飯村真由(10):アイレップ 紺野俊介社長(2/2)

上場企業の経営者に迫る!「フィスコリサーチアナリスト飯村真由の“社長インタビュー”」 ~第10回 紺野俊介社長(後半)~ みなさん、こんにちは♪フィスコリサーチアナリストの飯村真由です。
08/12 16:15