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【株式市場】日経平均は小高い程度だが材料株が強く新興市場も高い

◆日経平均の終値は1万7081円98銭(44円35銭高)、TOPIXは1352.58ポイント(8.73ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億4267万株 9月6日後場の東京株式市場は、円安基調の割にトヨタ自動車<7203>(東1)やファナック<6954>(東1)などが重いため模様ながめの姿勢があり、材料株物色の相場になった。
09/06 16:35

アクネ ストゥディオズ 16年秋冬ビジュアル、ヴィヴィッドなダウンジャケットが登場

アクネ ストゥディオズ(Acne Studios)が、2016年秋冬コレクションのイメージビジュアルを公開した。
09/06 16:35

住友電工、米国の焼結部品メーカーを買収―米自動車・部品メーカーへの販路拡大

住友電気工業は6日、米国の大手焼結部品メーカー、キーストーン・パウダード・メタル・カンパニー(Keystone Powdered Metal Company」を買収すると発表した。
09/06 16:26

スターティア Research Memo(7):配当性向基準を引き上げる等、個人株主を重視

■株主還元 スターティア<3393>は個人株主を重視しており、株主還元にも積極的だ。
09/06 16:26

スターティア Research Memo(6):新たな組織体制を定着させる1年とする

■業績動向 (1) 2017年3月期通期業績見通し 2017年3月期についてスターティア<3393>は、売上高10,860百万円(前期比6.8%増)、営業利益418百万円(同17.0%減)、経常利益418百万円(23.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円(同21.0%減)を予想している。
09/06 16:24

スターティア Research Memo(5):持続的成長のための事業・グループ再編

■持続的成長への取り組みの進捗状況 (5)第1四半期の事業・グループ企業再編 スターティア<3393>は組織体制の変更の一環として、2017年3月期第1四半期から第2四半期前半にかけて、いくつかの事業再編、グループ企業再編を行った。
09/06 16:23

スターティア Research Memo(4):デジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業への2事業体制へ移行

■持続的成長への取り組みの進捗状況 (3)デジタルマーケティング関連事業 デジタルマーケティング関連事業の商材はグループ会社のスターティアラボ(株)が自社開発したソフトウェアだ。
09/06 16:21

17000円を固めつつ、テーマ性ある材料株等へシフト【クロージング】

6日の日経平均は小幅に続伸。44.35円高の17081.98円(出来高概算15億4000万株)で取引を終えた。
09/06 16:20

トヨタ自 3日続落、ゴールドマンの格下げなども響く

トヨタ自<7203>は3日続落。
09/06 16:19

スターティア Research Memo(3):IT商材の販売会社からITサービス会社へと変革

■持続的成長への取り組みの進捗状況 (1)新たな取り組みの背景 スターティア<3393>は、2017年3月期の開始に当たり、事業構造の大幅見直しに踏み切った。
09/06 16:18

スターティア Research Memo(2):ストック型収入が着実に拡大

■2017年3月期第1四半期決算 スターティア<3393>の2017年3月期第1四半期決算は、売上高2,315百万円(前年同期比2.8%増)、営業損失177百万円(前年同期は営業損失107百万円)、経常損失189百万円(前年同期は経常損失85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円(前年同期は当期損失80百万円)と、増収ながらも各利益項目は損失となった。
09/06 16:17

スターティア Research Memo(1):持続的成長の実現を目指して組織変革がスタート。第1四半期は順調に推移中

*16:16JST スターティア Research Memo(1):持続的成長の実現を目指して組織変革がスタート。
09/06 16:16

トヨタ、協和キリン、日本水産など/本日の注目個別銘柄

<8028> ユニー・ファミマHD 7090 -90続落。
09/06 16:15

「360°BOOK」二次元から現れる三次元の世界 - “宇宙”をテーマに「地球と月」が出現

「360°BOOK」の新刊『地球と月』が青幻舎より登場。
09/06 16:15

アルコニックスが大引けにかけて次第高

■6日午後1時から日本インタビュ新聞「IRセミナー」に同社の正木社長が登場 非鉄金属や希少金属の専門商社アルコニックス<3036>(東1・売買単位100株)は6日の後場次第高となり、大引けにかけて1392円(35円高)となった。
09/06 16:13

TOKAI Research Memo(8):2017年3月期は連続増配を予想、積極的な株主還元

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度及び、状況に応じた自社株買いなどを実施している。
09/06 16:12

スターティアがAR(拡張現実)を活用動画の応用など好感され急伸

■しばしば急伸し当面の業績は織り込んで新展開への期待が先行 電子書籍作成ソフトやVR/AR(仮想現実/拡張現実)ソリューションなどのスターティア<3393>(東1)は6日の後場一時14%高の595円(75円高)まで上げて大きく出直った。
09/06 16:12

TOKAI Research Memo(7):中期経営計画は概ね順調に推移、次期計画の策定をスタート

■今後の見通し (3)中期経営計画の着地見通しと次期計画について TOKAIホールディングス<3167>は2014年6月に2017年3月期を最終年度とする中期経営計画(3ヶ年計画)「Innovation Plan 2016“Growing”」を発表し、基本方針として「顧客件数の積み上げによる増収と収益性の向上」「財務体質改善の継続」「継続的かつ安定的な株主還元の実施」の3つを掲げ、業績の拡大と財務体質の改善に取り組んできた。
09/06 16:11

TOKAI Research Memo(6):通期も情報・通信が増収をけん引、すべての事業で増益を目指す

■今後の見通し (2)TOKAIホールディングス<3167>の事業セグメント別見通し a)ガス・石油事業 ガス・石油事業の売上高は前期比6.0%減の759億円、営業利益はほぼ前期並みの水準を見込んでいる。
09/06 16:10

TOKAI Research Memo(5):通期は増収・大幅増益、過去最高益の更新を見込む

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.4%増の187,100百万円、営業利益が同52.3%増の12,560百万円、経常利益が同45.1%増の11,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同80.4%増の6,240百万円と期初計画を据え置いており、利益ベースではいずれも過去最高益を更新する見通しだ。
09/06 16:07

TOKAI Research Memo(4):有利子負債が減少し、自己資本比率が上昇、財務体質の改善傾向が続く

■決算動向 (3)財務状況 TOKAIホールディングス<3167>の2016年6月末の総資産残高は、前年同期末比8,568百万円減少の155,595百万円となった。
09/06 16:06

TOKAI Research Memo(3):情報・通信が売上高の伸びをけん引、全セグメント利益が大幅増

■TOKAIホールディングス<3167>の決算動向 (2)セグメント別業績 a)ガス・石油事業 ガス・石油事業の売上高は前年同期比13.8%減の17,479百万円、営業利益は同17.8%増の2,197百万円と減収増益となった。
09/06 16:05

グッチ ゴースト コレクション‟GGロゴ”がペイント風に、トラブル・アンドリューとのコラボグッズ

グッチ(GUCCI)2016年秋冬コレクションで登場した、「グッチ ゴースト コレクション(GUCCI GHOST COLLECTION)」が、全国のグッチショップにて、2016年8月から順次発売中だ。
09/06 16:05

TOKAI Research Memo(2):第1四半期としてはすべての利益で過去最高を更新

■決算動向 (1) 2017年3月期第1四半期の業績概要 TOKAIホールディングス<3167>の2017年3月期第1四半期の連結業績は、売上高で前年同期比2.5%減の41,618百万円、営業利益で同68.0%増の2,870百万円、経常利益で同75.9%増の2,900百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同147.2%増の1,766百万円となり、第1四半期としては売上高を除きすべての利益で過去最高を更新し、極めて順調な滑り出しとなった。
09/06 16:03