■契約締結時一時金として5百万米ドルを受領
生化学工業<4548>(東1)と、フェリング社(本社:スイス)は、29日、腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603(一般名:コンドリアーゼ)の海外におけるライセンス契約を締結した。
08/29 16:35
■同業他社比較と株主還元策について
(1)同業他社比較
収益性と株価指標について、同業他社比較を行った。
08/29 16:34
■今後の見通し
(3)成長戦略
オーハシテクニカ<7628>では今後も「ファブレス&ファクトリー機能」をさらに強化し、「グローバルな供給機能を有したサプライヤーとしての地位を獲得すること」で成長を推進していく戦略だ。
08/29 16:32
29日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり206銘柄、値下がり15銘柄、変わらず4銘柄となった。
08/29 16:31
■今後の見通し
(2)設備投資計画
オーハシテクニカ<7628>の2017年3月期の設備投資は3,200百万円を計画している。
08/29 16:30
■今後の見通し
(1) 2017年3月期の業績見通し
オーハシテクニカ<7628>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.7%減の38,500百万円、営業利益が同7.9%減の4,150百万円、経常利益が同9.3%減の4,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.6%減の2,750百万円と減収減益となる見通し。
08/29 16:28
■業績動向
(1) 2016年3月期連結業績について
オーハシテクニカ<7628>の2016年3月期の連結業績は売上高が前期比0.3%増の39,982百万円、営業利益が同12.9%増の4,507百万円、経常利益が同9.6%増の4,576百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.8%増の2,976百万円と4期連続の増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については3期連続で過去最高を更新した。
08/29 16:25
大塚呉服店から、オリジナル着物「ななめストライプ」の新作と「博多織八寸名古屋帯」が、2016年8月30日(火)より全国の店舗で発売される。
08/29 16:25
■ミニゴールデンクロスを示現
アールビバン<7523>(JQS)は、ミニゴールデンクロスを示現、株主優待実施に配当利回り妙味が増す銘柄として注目したい。
08/29 16:24
■事業概要
独立系の自動車関連部品メーカーで、売上高の約99%を自動車用の精密加工部品で占めている。
08/29 16:22
オーハシテクニカ<7628>は独立系の自動車部品メーカーで、約400社の日系自動車・車載機器メーカーにエンジン及びトランスミッション周辺部品、内外装部品など約2万点にわたる精密加工部品を納入している。
08/29 16:20
本日29日は、海運が上昇率トップ。円安が好感されたほか、アフリカ開発会議(TICAD)で安倍首相は、「日本は官民を挙げてアフリカ主導の発展を支援」すると表明したことなども材料視された。
08/29 16:17
■人気のたまごサラダを加え、コクのある濃厚な味わいに仕上る
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、小型形態のロングライフサラダ『サラダのプロがつくった』サラダシリーズの新商品として「サラダのプロがつくったたまごマカロニサラダ」を9月1日(木)より発売する。
08/29 16:13
ザハ・ハディド氏による新デザインで騒動になった新国立競技場建設計画だが、撤回された建設計画に関する契約に基づいて支払った金銭のうち、約68億6000万円が回収不能になったとのこと。
08/29 16:12
関西で食品スーパーを展開する関西スーパーマーケット<9919>(東1・100株)は、29日は前日より92円安い1338円で終えた。
08/29 15:56
◆日経平均の終値は1万6737円49銭(376円78銭高)、TOPIXは1313.24ポイント(25.34ポイント高)、出来高概算(東証1部)はは16億1667万株
8月29日後場の東京株式市場は、14時過ぎにかけてトヨタ自動車<7203>(東1)などが一段ジリ高となるなど円安基調の再燃が好感された。
08/29 15:48
日経平均は3日ぶり大幅反発。注目されたジャクソンホール会合でのイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演を受けて、為替相場が円安・ドル高方向に振れたことが好感され、日経平均は270円高からスタートした。
08/29 15:45
■株主還元
伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%を指針としている。
08/29 15:17
■2017年3月期通期業績見通し
2017年3月期通期見通しについて伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,060,000百万円(前期比1.1%減)、営業活動に係る利益17,500百万円(同6.8%増)、税引前利益17,000百万円(同13.3%増)、当社株主に帰属する当期純利益10,000百万円(同33.9%増)を予想している。
08/29 15:16
■事業セグメントの動向
(4)エネルギーイノベーション部門
伊藤忠エネクス<8133>のエネルギーイノベーション部門の2017年3月期第1四半期の業績は、売上高78,927百万円(前年同期比31.5%減)、営業活動に係る利益330百万円(同29.8%減)と減収減益で着地した。
08/29 15:14
