ホーム > ニュース一覧 > 最新(18102)

最新(ページ 18102)

ホットリンク Research Memo(9):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向ける先行投資期間にあるとの認識であり、2017年12月期についても無配を継続する予定となっている。
04/11 16:01

ホットリンク Research Memo(8):中国の次はアジア各国へ展開し、売上高100億円を目指す

■今後の見通し 3. 中期目標 ホットリンク<3680>では中期目標として、2020年12月期に売上高100億円、海外売上比率80%を目標として掲げており、将来的には1,000億円規模の事業を創成していくことを視野に入れている。
04/11 15:59

ホットリンク Research Memo(7):中国市場での販売支援サービスとなる「トレンドPR」を2017年2月より開

■今後の見通し 2. 新サービスの概要 ホットリンク<3680>は2017年12月期にSaaSサービス事業、クロスバウンド事業でそれぞれ新サービスの提供を開始した。
04/11 15:57

ホットリンク Research Memo(6):Effyisの収益回復と新サービス投入で2017年12月期は増収増益

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.7%増の2,443百万円、営業利益が29百万円(前期は654百万円の損失)、税引前利益が1百万円(同671百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1百万円(同639百万円の損失)と増収増益を見込んでいる。
04/11 15:56

ホットリンク Research Memo(5):エクイティファイナンスの実施により財務体質は改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で415百万円減少の4,329百万円となった。
04/11 15:54

【業績でみる株価】エヌ・ピー・シーは17年8月期第2四半期累計黒字化して通期予想に対する利益進捗率高水準

太陽電池製造装置の大手であるエヌ・ピー・シー<6255>(東マ)が4月10日発表した17年8月期第2四半期累計の連結業績は黒字化し、通期予想に対する利益進捗率も高水準である。
04/11 15:53

ホットリンク Research Memo(4):ソリューションサービスは減収となるも、SaaSサービスは堅調持続

■業績動向 2. 事業別売上動向 ホットリンク<3680>の部門別の売上動向を見ると、SaaSサービス部門は前期比0.9%増の795百万円となった。
04/11 15:52

ホットリンク Research Memo(3):Effyisの減損損失計上を主因に2016年12月期は営業損失を計上

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 ホットリンク<3680>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比10.3%減の2,187百万円、営業損失が654百万円(前期は126百万円の利益)、税引前損失が671百万円(同60百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失が639百万円(同18百万円の利益)と減収減益決算となった。
04/11 15:49

ホットリンク Research Memo(2):SNS上の口コミデータ解析ツールとインバウンド消費支援サービスが主力

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、 「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が”HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業した。
04/11 15:47

【株式市場】引き続き北朝鮮の動向などに不透明感があり日経平均は一時136円安だが材料株は強い

◆日経平均の終値は1万8747円87銭(50円01銭安)、TOPIXは1495.10ポイント(4.55ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億9117万株 11日後場の東京株式市場は、日経平均への影響度の大きいソフトバンク<9984>(東1)などが前場の安値を割らずに底堅かったものの、引き続き北朝鮮の動向などに不透明感があり、株価指数の先物が売られる場面があり、日経平均は13時30分にかけて前場の安値を割り込み136円02銭安(1万8661円86銭)まで下押した。
04/11 15:46

ホットリンク Research Memo(1):2017年12月期は新サービス投入により、再成長を目指す

■要約 ホットリンク<3680>はTwitterやブログなどソーシャルメディアの投稿データを収集・分析し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントに利活用するクラウドサービスを中心に展開している。
04/11 15:41

日経平均は3日ぶり反落、円高・地政学リスクが重し

日経平均は3日ぶり反落。米3月労働市場情勢指数の予想下振れや地政学的リスクの高まりなどから、米長期金利の低下とともに円相場が1ドル=110円台後半まで上昇したことを受けて、本日の日経平均は利益確定売りが先行して80円安でスタートした。
04/11 15:37

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/11 15:30

上海ゴムや鉄鉱石などは弱気トレンド継続か?サンワード貿易の松永氏(三井智映子)

こんにちは、フィスコリサーチレポーター三井智映子の「気になるレポート」です。
04/11 15:18

メドレックスは3日連続ストップ高、海外企業からのライセンス収入など好感

■インドの製薬会社の米国子会社との契約にともなう一時金収入 創薬ベンチャーのメドレックス<4586>(東マ)は11日、3日連続ストップ高の894円(150円高)まで上げ、この値で売買をこなしながら4時30分を過ぎてはストップ高買い気配となっている。
04/11 15:17

東京為替:ドル・円戻り鈍い、欧米株式先物は下落

ドル・円はやや値を戻す展開となり、足元は110円70銭付近で推移している。
04/11 15:15

日経平均大引け:前日比50.01円安の18747.87円

日経平均は前日比50.01円安の18747.87円(同-0.27%)で大引けを迎えた。
04/11 15:08

テクノスJPN 反発、グループ会社の成長戦略を策定で

テクノスJPN<3666>は反発。
04/11 15:04

出来高変化率ランキング(14時台)~アイケイ、アウトソシングなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/11 14:49

東京為替:ドル・円はもみあい、米金利の動きを反映

ドル・円は110円60銭付近でもみあう展開が続いている。
04/11 14:48

日本サード ストップ高買い気配、デル日本法人と業務提携に向けて協議開始/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。米デルの日本法人との間でマスターリレーションシップ契約を締結し、包括的な業務提携に向けて協議を開始したと発表している。
04/11 14:28

東京為替:ユーロ・円は安値圏、短期的に117円割れも

ユーロ・円は一時117円07銭まで下落。
04/11 14:24